Re: 秋の日のヴィオりンの
投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2005/11/16 22:22 投稿番号: [13210 / 17759]
>>ポーランドが、衰えたりと雖もまだまだ強力なドイツ軍に、
>>どうして、何故、何の為に敢えて犠牲を覚悟で蜂起したか?
>>ワルシャワ市民は何十万も殺され、ワルシャワは廃墟と化したが、
>>それだけの犠牲を払っただけの価値はあったのだ。
>ゲリラ戦としては、戦術的に失敗であり「余計な」犠牲。
>ゲリラ側の装備と練度と戦力が決定的に劣勢な場合は、ゲリラ側は分散して後方か>く乱に徹するべきであり、敵の有力な部隊と正面からぶつかってはいけない。
君には呆れるよ。ゲリラと「武装蜂起」の区別も付かないとは!
>>ポーランドはその犠牲があったからこそ、戦勝国の一員になれたの
>>ですよ。
>ワルシャワ蜂起自体は、ドイツ軍の撃破にほとんど寄与していない。
>連合国側から見て、戦局上有意義な犠牲、勝利に繋がった犠牲、とは言えない。
>悲惨な犠牲、ではあるが。
君には何度呆れたらいいのだ?
私は「ワルシャワの武装蜂起」がドイツ軍に損害を与えたとか、
連合軍の勝利に寄与したとか、一言も言ってない。
>>なんでも、タダで手に入れることはできない。
>ワルシャワ蜂起とは別のやり方を選択した方がよかった。
>勝算を全く度外視し激情に流されて「突撃」するのは愚挙である。
そうかね? ポーランドは「蜂起した」という事実が必要だったのだ。
勝ち負けは問題ではない。
それがどうして分からないのか?
韓国を見ろ。「蜂起」の事実がないから、あったこともない「抗日運動」なる
ものをデッチ挙げてまで、日本に抵抗したといういうことにしたい。
これが全てを物語っている。
>>フランスも同じ。
>ワルシャワでは、ソ連軍が反ソ勢力の自滅を望んで救援しなかった。
>パリでは、自由フランス軍を中心に連合軍が救援に動いた。
それはパリ市民が蜂起したからだ。もしパリ市民の蜂起がなかったら、
連合軍はパリは素通りしただろう。
「パリは燃えているか」を見たらいい。
>またドイツ軍司令官が破壊的な徹底抗戦を選択しなかった。
それは別問題。
>ポーランドやフランスと全く対照的なのが韓国。
>韓国人はよく、日帝36年間、朝鮮人はずっと抵抗運動してきた、
>と言うが、そんなの全くの嘘っぱち。
本当であるが。
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2-237.html
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2-242.html
↑
だから捏造だっての。
>>どうして、何故、何の為に敢えて犠牲を覚悟で蜂起したか?
>>ワルシャワ市民は何十万も殺され、ワルシャワは廃墟と化したが、
>>それだけの犠牲を払っただけの価値はあったのだ。
>ゲリラ戦としては、戦術的に失敗であり「余計な」犠牲。
>ゲリラ側の装備と練度と戦力が決定的に劣勢な場合は、ゲリラ側は分散して後方か>く乱に徹するべきであり、敵の有力な部隊と正面からぶつかってはいけない。
君には呆れるよ。ゲリラと「武装蜂起」の区別も付かないとは!
>>ポーランドはその犠牲があったからこそ、戦勝国の一員になれたの
>>ですよ。
>ワルシャワ蜂起自体は、ドイツ軍の撃破にほとんど寄与していない。
>連合国側から見て、戦局上有意義な犠牲、勝利に繋がった犠牲、とは言えない。
>悲惨な犠牲、ではあるが。
君には何度呆れたらいいのだ?
私は「ワルシャワの武装蜂起」がドイツ軍に損害を与えたとか、
連合軍の勝利に寄与したとか、一言も言ってない。
>>なんでも、タダで手に入れることはできない。
>ワルシャワ蜂起とは別のやり方を選択した方がよかった。
>勝算を全く度外視し激情に流されて「突撃」するのは愚挙である。
そうかね? ポーランドは「蜂起した」という事実が必要だったのだ。
勝ち負けは問題ではない。
それがどうして分からないのか?
韓国を見ろ。「蜂起」の事実がないから、あったこともない「抗日運動」なる
ものをデッチ挙げてまで、日本に抵抗したといういうことにしたい。
これが全てを物語っている。
>>フランスも同じ。
>ワルシャワでは、ソ連軍が反ソ勢力の自滅を望んで救援しなかった。
>パリでは、自由フランス軍を中心に連合軍が救援に動いた。
それはパリ市民が蜂起したからだ。もしパリ市民の蜂起がなかったら、
連合軍はパリは素通りしただろう。
「パリは燃えているか」を見たらいい。
>またドイツ軍司令官が破壊的な徹底抗戦を選択しなかった。
それは別問題。
>ポーランドやフランスと全く対照的なのが韓国。
>韓国人はよく、日帝36年間、朝鮮人はずっと抵抗運動してきた、
>と言うが、そんなの全くの嘘っぱち。
本当であるが。
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2-237.html
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2-242.html
↑
だから捏造だっての。
これは メッセージ 13160 (latter_autumn さん)への返信です.
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