宗主国がヘソを曲げた理由
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/06/16 11:42 投稿番号: [10587 / 17759]
先ず、朝鮮半島人の大統領が来て「もう過去の歴史は水に流すから謝罪を公式文書にしてちょ」
って言うからすっかり騙されて、公式文書にしちゃった訳。
それを遠くで見ていた半島の宗主国の総書記が倭国に来た時に「わしへの謝罪も公式文書にし
てちょ」って言ったんだけど「キミは歴史に拘るからダメッ!!」って拒絶されたんよ。
で、宗主国の面目丸つぶれで、すっかりスネちゃった訳。
その後、総書記は若い人に代わったんだけど倭国と仲良くしようとすると前の総書記が小姑み
たいに付きまとってネチネチと意地悪するんね。
で、靖国とか教科書とか折を見ては倭国を非難してご機嫌伺いするんだけど倭国の首相は何処
吹く風で冷たい態度だから、前の総書記に「何やってんだ、倭国をギャフンと言わせられない
のなら、ワシがやる。そこどけ」って脅されてちゃって、若い総書記はニッチモサッチモいか
なくなって固まってしまってんの。
ここで助けてあげれば、随分、恩を売れると思うぞ。
これは メッセージ 10571 (jp_jp_jp_2005 さん)への返信です.
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