入って中国人に南京事件真相議論しましょう

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中国人による無数の暴虐事件3

投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2012/02/03 18:44 投稿番号: [1433 / 2250]
K・カール・カワカミ著   『シナ大陸の真相   1931〜1938』 (原題 Japan in China )
訳者   福井雄三    展転社

127〜129p
※   南   支

一、一九三六年一月六日、汕頭で二千人の中国人の中学生が日本に対する

   戦争を要求しつつデモを行った。

二、一九三六年一月二一日、汕頭の日本領事館に所属する日本人の警官が

   自宅から出勤途中、中国人に射殺された。

三、一九三六年一月、中国警察と税関警備兵が広東の三六ヶ所の

   中国人事務所を襲い、日本商品を没収した。



四、一九三六年七月三日、広東の中国人商店は反日組織により、

   日本商品ボイコット相互組合に加入することを余儀なくされた。

五、一九三六年九月六日、汕頭でもう一つの反日デモが行われ、

   日本人経営の商店で働く中国人に退職を余儀なくさせた。



六、一九三六年九月三日、広東省バクホイで中野という名前の日本人薬局経営者

   (薬剤師)   が、一九路軍の中国人兵士によって惨殺された。

   暴徒が薬局を急襲した時、中野の家族は夕食を食べていた。

   中野は街路に引きずり出され、そこで蹴られ、殴られ、そして殺された。

   その間、彼の中国人の妻は筆舌に尽くしがたい程の虐待を受けた。

   店は完全に略奪された。



   広東の日本領事館員が調査のため汽船でバクホイに赴いたが、

   一九路軍は力ずくで彼らの上陸を妨げた。

   彼らはいったん広東へ戻らねばならず、そこで二〇日間待たされたあげく、

   ようやくバクホイに入ることを許された。



七、一九三七年三月、広西省当局は反日感情を煽り立てるためのただ

   それだけの理由で、全ての日本人を広西省から追放した。

八、一九三七年五月二二日、汕頭の日本領事館に勤務する警官が

   中国警察に滅多打ちにされた。



このリストは、南京政府が十年間に渡って資金を援助し、

煽動してきた反日宣伝活動が、蒋介石自身が予期したよりも

はるかに決定的な効果を及ぼしたことを示している。》
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