中国の反日デモ

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魚釣島海戦物語②

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/07/18 22:01 投稿番号: [95246 / 95793]
⑤   中国側は「釣魚島は中国古来から領土である!」として日本側の警告を無視し、多数の上陸用舟艇を魚釣島目指して侵攻させる。日本政府は、国連安保理にこの事態を緊急報告し、あわせて海自空自には戦闘開始スタンバイを発令する。中国海軍の行動は、日本は衛星や哨戒機からの映像を元に世界に発信する。夜間であっても映像情報は取れる。

⑥   もうすぐ魚釣島上陸だというところで、突然、中国上陸用舟艇が次々と爆発を起こした。「何だ!   どうした!?」。中国艦隊司令部は事態が掌握できず混乱する。なぜこうなったかは、秘密だな(苦笑)。ま、日本の先端技術ということだ。空からミサイルが飛来した形跡はないから、海中からだな。遠隔コントロールの機雷かも知れぬし、その他かも知れぬ(苦笑)。

⑦   さらに大事件が起こる。洋上の中国艦艇も次々に爆発を起こしたのである。日本側からのミサイル攻撃は一切認められなかった。これも映像で世界に発信された。中国第一艦隊のほとんどは洋上でただ浮かんでいるのが精一杯となった。敵を探しても、敵が見えなかった。日本海自艦隊ははるか彼方である。魚釣島周辺海域の中国潜水艦も行方不明になった。日本は「何もしていないのにねぇ..。不思議ですねぇ..。きっと何らかの原因で自爆したのではないでしょうかねぇ..?」とシラを切る。事実、日本海自は1発のミサイルも発射していないし、その航跡もない。

⑧   ただ、中国側艦艇の一部が不思議な音波交信が海中にあったことを探知している。それが何を意味しているのか分からない内に中国艦艇は爆発したのである。原因不明の爆発であった。一方、中国空軍もこの惨状にどう対応したものか、ミサイル砲兵隊もどう対処すればいいのか混乱した。中国側のこの行動は、国連安保理が掌握することとなる。緊急理事会が召集された。そして、舞台は国連の場に移ることとなる。魚釣島領有権の国際法上の論議が開始されたのは言うまでもない。<完>

なぜこういう結末になったのか?   答えはいたって簡単である(苦笑)。答えは、ハイテク高性能海底設置型自動追尾小型ミサイル魚雷にある。その遠隔操作は海自潜水艦が行った。中国側はこれを探知できなかったということだな。まるでSFの世界だな(苦笑)。
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