大東亜戦争の評価-10
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/04/02 23:16 投稿番号: [72336 / 95793]
■ タイの場合
タナット・コーマン(タイ王国元副首相、元外相)
あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。そしてこれは、日本が勇戦してくれたお陰です。新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。
ククリット・プラモード元首相
日本のおかげでアジア諸国は全て独立した。日本というお母さんは難産してその母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話しができるのはいったい誰のお陰であるか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあった為である。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。
ソムアン・サラサス(タイ国軍元顧問)
日本は敗れはしたが、アジアのプライドをかき立てた。・・・戦争が始まったとき、日本は負けるという不安もあったがタイは日本についた。私は、日本が負けても、英米に対してアジアもこれだけのことができるという証明になると友達と話した。
これは メッセージ 72335 (sada_goro さん)への返信です.
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