中国の反日デモ

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中国脅威論>御買い得米国製戦闘機

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/02/25 20:46 投稿番号: [69982 / 95793]
まあ、20年程昔に装備したF15は1機100億円ほどで、数年前に装備が始まった国産F2も1機100億円ほどだけどね。

米の最新鋭戦闘機F22「日本への輸出有力」   専門紙
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/kokusai/20060220/K2006021902180.html
2006年 2月20日 (月) 06:17

  米空軍の最新鋭戦闘機F22ラプターを日本へ輸出する案が空軍内部で検討され、有力になりつつあると、空軍関係専門紙が18日までに伝えた。機密性の極めて高い先端軍事技術が多用された軍用機で、これまで他国と共有することには否定的だったが、日米同盟関係の緊密さを優先させる判断に基づく方針転換とみられる。ただし、巨額のコストなど課題は多く、日本側が受け入れるかどうかを含めて今後の曲折が予想される。
  軍事産業業界のニュースレター「インサイド・ジ・エアフォース」の最新号によると、主製造社のロッキード・マーティン幹部が対日輸出について「まだ最高レベルの検討には及んでいないが、そこへ向かいつつある」と述べたという。
  同紙によると、日本の防衛当局者もF4戦闘機の後継としてF22に関心を持っており、同社や空軍と協議したことを認めた。年内に米国へ航空自衛隊の調査担当者を派遣する方針も示したという。
  F22は、レーダーに捕捉されにくいステルス性と超高速巡航能力を兼ね備えた高性能戦闘機として90年代から開発されてきたが、冷戦の終了で計画が縮小され、現時点では合計約180機調達が予定されている。昨年12月に初めてバージニア州ラングレー空軍基地に実戦配備されたばかり。
  同紙によると、1機の調達価格は約1億3000万ドル(152億円)で、同社幹部は日本側にもほぼ同様の価格を提示しているという。

[米空軍 ステルス戦闘機 F-22A ラプター]
F-22Aラプター(Raptor)は、米空軍現有の主力戦闘機F-15C型イーグルの後継機で、ステルス性能、大推力エンジンの搭載による高機動性とアフターバーナーを使用しないスーパークルーズ(超音速巡航)能力を獲得し、諸外国在来の戦闘機を圧倒的に凌駕する性能を有する。計画当初から、ステルス性能に優れた無尾翼機の発展型として設計され、戦術運用コンセプト「First look/First shot/First kill」最初に探知、最初に攻撃、最初に撃墜させる事を達成させている。また卓越した空中機動力と敵防空網を突破するスーパークルーズ性能は、制空戦闘機としての任務に加えて対地攻撃能力も付与され、単なる制空戦闘機(Air Superiority Fighter)としてだけでは無く、彼我の空間全体の絶対的支配を目論んだ航空支配戦闘機(Air Dominance Fighter)と呼称されている。米空軍は、最初のF-22(F/A-22)ロールアウト時に、その期待と自負を込めて空の支配者たる鷲(ワシ)・鷹(タカ)、古来より知の象徴とされた梟(フクロウ)の総称として用いられる猛禽類(Raptor/ラプター)の称号を冠した。そして2002年9月17日には、攻撃機を意味するA(アタック)を付与し制式型式名をF-22AラプターからF/A-22ラプターとする事を発表している。
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/message00/raptor.f22.htm
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