侵略国日本は国際社会の前科者

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中国政府は中国国民の性器を切断して食べた

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/04/24 23:04 投稿番号: [8220 / 8458]
中国政府は自分たちが中国国民を6500万人殺しておきながら、この大殺戮を日本軍がやったと中国の歴史教科書で教えている。
ところが、自分たちが中国国民の性器を食べたことは教えていない。
だから私が本当の正しい中国の歴史を教えよう。
「中国共産党政府は中国国民を6500万人殺して、この中国国民の性器を切り取って食べた」

この記事は1968年7月の「性器切り取り事件」である。

私は、ここでもう一度、声明しなければならない。本書で取り上げている惨劇は、決して武宣県で起こったすべての事件、あるいは大部分の事件ではなく、比較的有名な、ごく少数の事件にすぎないのだ。・・・
県武装部の政治委員、県革命委員会の孫瑞章第一副主任は非常に不満で、こう反論した。「恐れることはないのだ。諸君は何を恐れているのか、こうしなければ、絶対に、階級の敵を抑えることはできない。人民の闘争意欲を育てることはできない。決して、われわれは恐れてはならない。続けて街頭引き回し闘争をやり、糾弾大会をやるべきだ」
この会議が終わってから、武宣県の惨劇はまさに最高潮に入ったのである。
これは生きているままで、人肉を削ぎ取られ、食べられた典型的な食人事件である。
1968年7月某日。通挽区大園村。大七生産隊の甘克星が糾弾大会を指揮し、甘大作の糾弾大会を開いた。その後、甘大作は近くの畑まで引きずっていかれ、ひざまずくように命令された。そのあと、甘大作は棍棒で頭を殴られ、昏睡したが、まだ絶命していなかった。このとき甘祖揚が甘大作のズボンを脱がせ、生殖器を切ろうとしたところ、甘大作は、息絶え絶えでもがきながら彼に哀訴した。「私が絶命するのを待ってくれ、死んでから切り取ればいい」
しかし、甘祖揚は全く聞かずに、性器を切断しようとした。
甘大作はわめき、もがき、絶叫したが、甘維形らは競って大腿部の肉を削ぎ落とし、甘徳柳は腹を切り裂いて肝を取った。またその他の人々はどっと歓声をあげて、甘大作に殺到し、人肉をすっかり削ぎ落として持って行った。この生きたままの人間の肉に襲いかかった状況は、きわめて残酷であって、見てはいられない残虐さである。
この事件には、もう一つ余談もあった。甘祖揚が手を下すまえに、「七寸(生殖器のこと)はおれのものだ。だれも切り取ってはならん」と大きな声でわめいたのだ。競って人肉を切り取っているとき、この叫びはまことに恐ろしく、また生々しい状況の一つである。甘祖揚という人物は生産隊幹部であった。

「食人宴席ー抹殺された中国現代史」鄭義著・黄文雄訳(P86〜P88)
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