中国人による日本人大虐殺
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/02/23 02:23 投稿番号: [8091 / 8458]
★
中国人による日本人大虐殺−『日本女性の悲劇』
『満州開拓史』(昭和41年発行)に、『事件別開拓団志望者一覧』が記載されている。避難の途中、中国軍、ソ連軍、満州軍、中国暴民の襲撃などにより戦闘死又は自決した者の内、ほとんどが“全滅”あるいは犠牲者を出した例を一覧にしたものだ。
置き去りにされ、オオカミの餌食になったと思われる日本人の子供達もいた。栄養失調で死ぬ日本の子供達が続出した。昭和18年に、大陸の花嫁として敦賀港から満州に渡ったK子は、満州での生活にも慣れた頃、日本の敗戦を迎えた。開拓村を出発してまもなく、中国人の匪賊の襲撃を受ける。
「これまで親しくしていた中国人の友人も“匪賊”と化して襲ってきました」妻を、夫を、愛する我が子を交戦の場に残して、人々は逃げ惑った。難民収容所の生活は、塩を入れたトウモロコシの粥だけ。栄誉失調で倒れるものが続出し、治安が収まると、クーリキ(苦力)として働かされた。そして、「『日本人は皆殺しだ!』と宣告され、幼児までが『中国語で話せ!』と強要された」
ソ連軍はもとより、それ以上に残酷で鬼畜な所業は、中国・満州側の軍人と国民が、貧しく無抵抗な「日本開拓団民」を、襲撃し、日本女性を衆人監視の前で強姦し、中国人たちの『性奴隷』として働かせ、赤ん坊のオシメまでもぎ取り、虐待し、虐殺したことだ。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/bfafnac9qffckdca4o9qbaddbcr2qa4na02jbct_1/8091.html