ギネスブック虐殺ランキング1位毛沢東
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/02/16 01:11 投稿番号: [8065 / 8458]
世界20世紀虐殺ランキング1位、毛沢東
毛沢東は「大躍進政策」、「文化大革命」で3000万人〜8000万の自国民を殺した。
第2次大戦の犠牲者を超える可能性もある、世界最悪の虐殺者。
毛沢東による1万人処刑の「紅軍大粛清」
人肉宴会が行われた、文化大革命
毛沢東が、権力回復の為に起こした政治闘争。内戦。
学生をあおり、軍隊を出し、教師など知識人や、中国国民党と関わりのあったものを言いがかりを付けてリンチ。1000万人〜3000万人を虐殺。
孔子や文化財を否定、破壊する極端な「左」傾偏向主義運動に発展。
朝日新聞は、これを褒め称える記事を書いていた。日本の学生運動も、これの影響を受けている。
文革の頃、たくさんの人肉食記録が残っている。
知識人などに「階級の的」とレッテルをはり、糾弾集会をみんなで切り刻んで喰った。そんな事が流行った。
中国・広西省武宣県では文化大革命の間に、共産党の迫害によって死んだ人間は524人。その内、食われた者は百数十人。
武宣県において食人行為を行った者は推定1万〜2万人にのぼる。
1968年7月1目、武宣県の桐嶺中学副校長・黄氏は、糾弾大会につるし上げられ殺された。学校の食堂や廊下、区役所の炊事場でや教員宿舎や女子学生宿舎で、人肉を煮たり焼いたりしての人肉料理の宴会が行われた。
21世紀に、人肉料理文化のある残酷民族は中国だけ
飢饉や非常事態、異常者によるカニバリズム(食人)はどこの国でもある(日本で日本兵が仲間を生きるために食べる、もちろんあった)。
しかし、「人肉市場」「人肉宴会」「人肉料理法」「人肉レストラン」があるのは中国だけ。人肉を楽しんでいる思考の隣人。
中国の史書にたくさん残されている。自分の肉を親に食べさせるというような孝行話が多い。
1965年くらいの文化大革命では、人肉食が白昼堂々と行われていた。
現在も、田舎では胎児のスープが滋養強壮の為に食べられている。
「レイプ・オブ・南京」で、アイリスチャンの書いた「日本兵が人肉餃子をつくる」という所が、自分の国の文化からきている嘘というのがわかる。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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