朝鮮人の蛮行
投稿者: rdt201l 投稿日時: 2012/01/20 05:51 投稿番号: [21 / 44]
■朝鮮人による日本人虐殺事件−『和夫一家殺害事件』
併合時代も立派な日本人は大勢いた。
しかし、慈父のように朝鮮人を助け、育てた多くの日本人が、朝鮮人によって惨殺されている。
・・・
日帝時代、慶尚道地域の日本人地主であった『和夫一家』は、日本政府の朝鮮移住政策によって、望みもしない朝鮮生活を始める事になった。普段から人情に厚かった和夫さんは、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。
貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。
和夫さんはとても人間への暖かい愛情を持った人であった。また、和夫さんの家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた。
しかし、和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。
残忍すぎてこれ以上は書けません・・・・
以下の動画で詳細が語られています。
http://www.youtube.com/watch?v=xH97cwFZvxE&feature=related
これは メッセージ 1 (rdt201l さん)への返信です.
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