必死で『被害者』になろうとする卑怯者へ
投稿者: rdt201l 投稿日時: 2011/10/05 13:04 投稿番号: [1 / 44]
被害者であるとか、加害者であるとか、そういう議論は、日本人には殆ど意味が無い。
戦争は国と国との利害の対立から生まれる。
どちらが、加害者でどちらが被害者か?
そんなに単純な話では無い。
だから、そのような議論は殆ど意味が無い。
事実として、日本はWW2で最も甚大な戦争被害を体験した。
その反省に立って、不戦の誓いを立て、いかなる外交問題も、真摯に粘り強く
話し合いによって解決してきた戦後の日本の歩みを誇りに思う。
日本の自衛隊は戦後65年間、一人の人間も殺していない。
それどころか、危険な災害現場で、大勢の人命を救ってきたのだ。
一方、韓国は・・・
『私達は、被害者です!』
と泣き叫びながら、全く反省が無い。
朝鮮戦争では同族同士で数百万人も殺し合い、
ベトナムでは凄惨な虐殺を行った。
済州島事件や国民保導連盟事件での大規模な虐殺行為は、殆ど無視されており、
歴史として学ぶこともない。
『慰安婦に対して謝罪と賠償を!』
と泣き叫びながら・・・
現在進行形で、世界中に売春婦を万人単位で輸出している。
韓国はどこまで、愚かなのだろうか。
永遠に同じ間違いを繰り返しつづけるつもりなのだろうか?
謝罪と賠償を泣き叫ぶ、醜い韓国人を見ていると、心の底から軽蔑の感情が
沸き起こってくるのを抑えることが出来ない。
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