Re: そうでしたか...
投稿者: komtang15 投稿日時: 2006/06/18 19:20 投稿番号: [8110 / 22816]
>多分、アン・ソンギが出ていたのは『MUSA』だと思います。↓ですね。
そうそう、それです。すっかり思い出しました。
実は、ついさっきまでは、またまた別な映画のことだと思い込んでいたんですが、これですっきりしました。
ちなみに、さっきまでは『アウトライブ』だと思い込んでいました。
>で、『燃ゆる月』は↓。(それでも思い出していただけないかもしれないていどかもしれませんけど)
公主様の御推察の通り、実は全く思い出せないのです。
数年前にレンタルビデオを借りたことがあるのは間違い無いのです。その時、『情事』も一緒に借りた記憶が鮮明に残っていますので。
>で、彼の映画には今1つ気が乗らないのです。
彼が出ている映画...
私の記憶に間違いが無ければ、『JSA』以外は観た記憶が無いんですが、何か忘れているかもしれません...
『誰にでも秘密はある』は、一度は観ようかなぁと思っていたんですけど、未だに借りてません。
>リラ夫もチェ・ジウファンですから吉野家の牛丼クラスということですね。そーです、ね?
それはですね、韓国エンタメの分野を食事に例えて言うなら、牛丼やその他のB級グルメしか食べた経験が無かった、今までは、たまたまそうだっただけのことであり、今後の展開次第ということではないか?と思いますです、はい。
(これで、上手くかわせたかどうか... 汗)
>私はわが老母が若いときから加藤剛氏のファンだったのが今1つよくわかりませんし、彼女は私の佐藤浩市氏びいきに首を傾げています。
私は、月曜8時のナショナル提供の時代劇シリーズの主な3作品の中では、『大岡越前』が一番好きでしたし、加藤剛は好きな俳優の一人です。
三方一両損の話や、生みの母と育ての母が白洲で娘の腕を引っ張り合う話等々、何度も何度も使い古したネタでありながらも、思わず観てしまうネタがあるのは不思議ではあります。
また、佐藤浩市も互いの年齢が積み重ねなっていくと同時に、いいなぁと思うようになりました。
よって、お二人の心境は理解出来ます。
>ここまでは100%完璧に
>>個人の自由
>ではすまされない部分もあるかと思います。
私が個人の自由であると申し上げたのは、その言動のみ・それだけを理由に、とっ捕まってブチ込まれるような事があってはならない、日本国においては、それが厳守されるべきであるということであり、各自の言動にはそれなりの自由はあるものの、その言動に因って、人間性・品性を疑われる事態も有り得るということとは別問題であるという事です。
後者の意味においては、「グラビアアイドル云々」も同列ではないか、と思うのです。
>仙人さまだけではありませんでしょうがちょっと守備範囲がせまくなっておられるようですよ。
それは自覚する部分もございます。
先日も、みんなで食事の後にカラオケに出かける機会がございましたが、20代の若い子が歌っている歌は、ほとんどわからないのです。
まともにわかったのは、映画の海猿のテーマぐらいなもんで...
そして、私が歌う歌と言えば、毎回強いられて歌う冬ソナの例の歌か、私が20代の頃、まだ外で飲み歩いて喜んでいた時代に覚えてカラオケで歌っていた歌と、TVドラマの主題歌で気に入った歌数曲程度でして...
もうこの分野においては、私は柔軟性と発展は期待出来ないようです。
そうそう、それです。すっかり思い出しました。
実は、ついさっきまでは、またまた別な映画のことだと思い込んでいたんですが、これですっきりしました。
ちなみに、さっきまでは『アウトライブ』だと思い込んでいました。
>で、『燃ゆる月』は↓。(それでも思い出していただけないかもしれないていどかもしれませんけど)
公主様の御推察の通り、実は全く思い出せないのです。
数年前にレンタルビデオを借りたことがあるのは間違い無いのです。その時、『情事』も一緒に借りた記憶が鮮明に残っていますので。
>で、彼の映画には今1つ気が乗らないのです。
彼が出ている映画...
私の記憶に間違いが無ければ、『JSA』以外は観た記憶が無いんですが、何か忘れているかもしれません...
『誰にでも秘密はある』は、一度は観ようかなぁと思っていたんですけど、未だに借りてません。
>リラ夫もチェ・ジウファンですから吉野家の牛丼クラスということですね。そーです、ね?
それはですね、韓国エンタメの分野を食事に例えて言うなら、牛丼やその他のB級グルメしか食べた経験が無かった、今までは、たまたまそうだっただけのことであり、今後の展開次第ということではないか?と思いますです、はい。
(これで、上手くかわせたかどうか... 汗)
>私はわが老母が若いときから加藤剛氏のファンだったのが今1つよくわかりませんし、彼女は私の佐藤浩市氏びいきに首を傾げています。
私は、月曜8時のナショナル提供の時代劇シリーズの主な3作品の中では、『大岡越前』が一番好きでしたし、加藤剛は好きな俳優の一人です。
三方一両損の話や、生みの母と育ての母が白洲で娘の腕を引っ張り合う話等々、何度も何度も使い古したネタでありながらも、思わず観てしまうネタがあるのは不思議ではあります。
また、佐藤浩市も互いの年齢が積み重ねなっていくと同時に、いいなぁと思うようになりました。
よって、お二人の心境は理解出来ます。
>ここまでは100%完璧に
>>個人の自由
>ではすまされない部分もあるかと思います。
私が個人の自由であると申し上げたのは、その言動のみ・それだけを理由に、とっ捕まってブチ込まれるような事があってはならない、日本国においては、それが厳守されるべきであるということであり、各自の言動にはそれなりの自由はあるものの、その言動に因って、人間性・品性を疑われる事態も有り得るということとは別問題であるという事です。
後者の意味においては、「グラビアアイドル云々」も同列ではないか、と思うのです。
>仙人さまだけではありませんでしょうがちょっと守備範囲がせまくなっておられるようですよ。
それは自覚する部分もございます。
先日も、みんなで食事の後にカラオケに出かける機会がございましたが、20代の若い子が歌っている歌は、ほとんどわからないのです。
まともにわかったのは、映画の海猿のテーマぐらいなもんで...
そして、私が歌う歌と言えば、毎回強いられて歌う冬ソナの例の歌か、私が20代の頃、まだ外で飲み歩いて喜んでいた時代に覚えてカラオケで歌っていた歌と、TVドラマの主題歌で気に入った歌数曲程度でして...
もうこの分野においては、私は柔軟性と発展は期待出来ないようです。
これは メッセージ 8107 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/8110.html