台湾は正しく評価している
投稿者: kcbctc988san 投稿日時: 2010/06/05 11:38 投稿番号: [70 / 558]
読売新聞08年11月22日号「親日台湾に変化」では、台湾は日本統治時代を知る親日的な人が多いが、最近は外省人政権が出来て変化が見られるとかいてます。
この記事では次のような記述があります。
>台湾は戦前の日本殖民統治時代の教育を受けた日本語世代の影響などで、比較的対日感情がよい地域だ。
>台湾では今も日本語世代の会合があり、80歳前後の彼らはこう話す。「今のうちに戦前日本が台湾で良いこともしたことや、その後の国民党による弾圧の歴史を、若い世代に正しく語り継ぐ必要がある」。
この記事では台湾を「世界屈指の親日地域」とかいてます。日本は台湾と朝鮮とほとんど同じように統治しました。どちらかをえこひいきするということはなかったはずです。そんなことをする理由はどこにもありませんね。むしろ台湾では創始改名は許可制で許可がなかなか下りなかったため、台湾からは朝鮮だけえこひいきしているという不満が出たほどです。
同じように統治した台湾が世界屈指の親日で、韓国が世界屈指の反日となるのは、これは一体どういうことなんでしょうか。韓国自身に問題があるとしか考えられませんね。
これは メッセージ 67 (kcbctc988san さん)への返信です.
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