日韓併合は韓国再生だった
投稿者: kcbctc988san 投稿日時: 2010/04/24 11:41 投稿番号: [2 / 558]
韓国は長く中国の属国でしたが、日韓併合の前、すなわち李朝末期には国土も人心も荒廃した暗黒の世界でした。
韓国には当時、両斑、中人、常人、奴卑という身分制度があり、両斑は司法権も持ち、常人以下を虐げていました。
常人は教育を受けることさえ出来ませんでした。日韓併合により、こうした身分制度は廃止されました。日韓併合後日本人巡査が配置されましたが、日本人巡査が「賄賂」を請求しないことは韓国人にとっては驚きでした。
また日本は鉄道、電気、水防、水利に多額の出費を行ない、韓国全土を開発しました。この当時、日本の国家予算の5%程度を韓国の国土整備にかけています。日韓併合以後耕地面積はほぼ倍増しています。
日韓併合により誰でも教育を受けることが出来るようになり、ソウルには帝国大学も作られました。また日本軍は韓国人であっても優秀な者は差別せずに将校として採用しました。朴正熙元大統領は陸軍士官学校を出て日本軍の将校になりました。
日韓併合の30余年は、まさに韓国の国土および人材開発の30年でした。この30年で行なわれた改革は世界の歴史の中でも類を見ないほどの早い改革であったとされています。この改革は戦後の韓国発展の礎となりました。
つまり日本は韓国を植民地としてではなく日本の一部として平等に扱ったということです。日韓併合がなければ韓国は中国の属国のままか、あるいはロシアの植民地になっていたでしょう。そのほうが良かったんですか。日韓併合に不満をいう朝鮮人はそういうことを良く考えてほしいです。韓国は日本のおかげで考えられうる最善の道を歩んだんです。感謝以外のものはないはずですね。
これは メッセージ 1 (kcbctc988san さん)への返信です.
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