kkneko氏の㌧でもブログ粉砕だニャ〜w・改
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/14 23:55 投稿番号: [63002 / 63339]
(前投稿の続き♪)
>畜産における消費量の削減(菜食・鶏肉・沿岸水産物への転換を含む)と技術導入(システイン含有飼料、メタン回収等)もしくは伝統的手法(有機・循環型農法)による負荷削減の取り組みは既に実地になされています。それに対し、公海捕鯨の方はといえば、単位生産重量当りの環境負荷がきわめて高く、RMS下における生産上限が微々たるもので、環境コスト・社会的導入コストが高止まりせざるを得ません。鯨肉が畜産のオルタナティブになり得る可能性・現実性は皆無なのです。
ハイ、「システイン配合飼料」が実用化されてる、なんてのは真っ赤な嘘である事は先に書きました♪
メタン回収についてはその排出の9割以上を占める「げっぷ」ではなく「し尿分」ですので削減できる温暖ガスは微々たる物ですし、しかも日本で実用化されてるのは極々一部のみ、です♪
そして現調査副産物生産時に於いても鯨肉の方が牛肉より遥かに環境負荷が小さい事も説明しましたよねェ・・・?w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41785
更には商業再開時の捕獲枠は今現在の数倍以上、で民営による効率化で環境負荷LCAが大幅に改善されるという説明も済んでましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41361
>ちなみに、つくばの畜産草地研が出した牛肉1kg当り温室効果ガス排出量36kg(CO2換算)とうデータは、有機農法への転換で6割まで削れることを示すための対照データにすぎず、日本の牛肉生産による温室効果ガス排出量の平均でも何でもありません。
ハイ、現実には極めて困難でしょうが、仮に「36,4kg」をその「6割まで」削れたとしても尚「22kg弱」の温暖ガス排出がありますよん♪
そして貴方の算出した南極調査捕鯨副産鯨肉のそれは「最大でも9,7kg」でしたよねェ・・・w
そしてそのつくば研究の「日本に於ける牛肉生産モデル」は別段取り立てて温暖ガス排出の多い肉牛飼育の実験例ではなく、極平均的なものです。
そうでなければ削減数値算出の為のモデルとして選ぶ理由がアリマセンからw
違うと言い張るのならば、この生産モデルに「この牛種」・「この飼育法」・「このケース」が選ばれた理由を説明して御覧?
勿論貴方にそんな事出来ないの知ってて訊いてるんだけど♪
ハイ、勿論続きますよん♪
>畜産における消費量の削減(菜食・鶏肉・沿岸水産物への転換を含む)と技術導入(システイン含有飼料、メタン回収等)もしくは伝統的手法(有機・循環型農法)による負荷削減の取り組みは既に実地になされています。それに対し、公海捕鯨の方はといえば、単位生産重量当りの環境負荷がきわめて高く、RMS下における生産上限が微々たるもので、環境コスト・社会的導入コストが高止まりせざるを得ません。鯨肉が畜産のオルタナティブになり得る可能性・現実性は皆無なのです。
ハイ、「システイン配合飼料」が実用化されてる、なんてのは真っ赤な嘘である事は先に書きました♪
メタン回収についてはその排出の9割以上を占める「げっぷ」ではなく「し尿分」ですので削減できる温暖ガスは微々たる物ですし、しかも日本で実用化されてるのは極々一部のみ、です♪
そして現調査副産物生産時に於いても鯨肉の方が牛肉より遥かに環境負荷が小さい事も説明しましたよねェ・・・?w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41785
更には商業再開時の捕獲枠は今現在の数倍以上、で民営による効率化で環境負荷LCAが大幅に改善されるという説明も済んでましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41361
>ちなみに、つくばの畜産草地研が出した牛肉1kg当り温室効果ガス排出量36kg(CO2換算)とうデータは、有機農法への転換で6割まで削れることを示すための対照データにすぎず、日本の牛肉生産による温室効果ガス排出量の平均でも何でもありません。
ハイ、現実には極めて困難でしょうが、仮に「36,4kg」をその「6割まで」削れたとしても尚「22kg弱」の温暖ガス排出がありますよん♪
そして貴方の算出した南極調査捕鯨副産鯨肉のそれは「最大でも9,7kg」でしたよねェ・・・w
そしてそのつくば研究の「日本に於ける牛肉生産モデル」は別段取り立てて温暖ガス排出の多い肉牛飼育の実験例ではなく、極平均的なものです。
そうでなければ削減数値算出の為のモデルとして選ぶ理由がアリマセンからw
違うと言い張るのならば、この生産モデルに「この牛種」・「この飼育法」・「このケース」が選ばれた理由を説明して御覧?
勿論貴方にそんな事出来ないの知ってて訊いてるんだけど♪
ハイ、勿論続きますよん♪
これは メッセージ 62978 (toripan1111 さん)への返信です.
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