Re: 海産物(イルカ等)由来のメチル1/2
投稿者: hore149 投稿日時: 2009/12/07 14:10 投稿番号: [62614 / 63339]
返信先を間違えたので改めて・・・
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ハイ、極め付けにアタマがワルイ上に妄想癖まであるhoreくん、私が一体いつ何処で
「イシイルカの生息数が増えた」「『だからこそ』日本も捕獲数が増やせた」
と言ってるのか、その投稿のURL を貼って御覧?
私は今迄一度たりとも「イシイルカの生息数が増えた」などとは言っておりません♪
私がキミのその惨めな脳味噌に繰り返し伝えようとしてるのは
『イシイルカの生息数・生息密度・資源量』に
『日本のイシイルカ漁程度の捕獲数・捕獲圧では悪影響を与えないから』こそ
『IWCから10年に亘って捕獲枠削減勧告を出され続けた』にもかかわらず
「その間少しずつ捕獲数を『増やせてきた』」し、
「それでも今現在尚、イシイルカの漁が持続出来ている」という事は、↓
『 I W C の 捕 獲 枠削 減 勧 告 』 は、だから↓
『 全 く 意 味 の 無 い 不 要 な も の だ っ た 』
と言っているわけです♪♪♪
こんな簡単な事さえ未だに理解出来ないどころか、私が言ってない事まで妄想で付け加えちゃってるキミのアタマは、アタマとしての用を全く成していませんが、その事は
『 イ シ イ ル カ ち ゃ ん 達 の 資 源 状 態 』 が
『 I W C の 勧 告 と 裏 腹 に 依 然 健 全 で あ る
』
という事実とは無関係でしゅ♪
・・・多分、だけど、キミはそのアタマ抱えて生きてても今後一切良
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=62530
>>捕獲法が関係あるの?
>キミは並外れてアタマが悪いんだからせめて書いてある事をキチンと読みま
しょう↓w
>「一頭ずつしか捕れない「つきん棒」という捕獲法を考えれば実に不思議で
すねぇ・・・♪」
>資源状態が悪くなって生息密度が減ってたら手銛で一頭一頭捕獲する方法じ
ゃあ何年にも亘って捕獲数を増やすなどという事は出来ません。
逆にどうやって捕獲数増やすのか説明して御覧な?w
生息数が減っていたら、その中で捕獲数を増やすのは無理なのですね?
つきん棒での捕獲には、その様な制約が付き纏うという君の考えは
判りました。
そこでお聞きしたいのですが、
>「逆にどうやって捕獲枠増やすのか説明して御覧な?」
と仰る位に捕獲数を増やす事が難しいのに3割アップできた理由はどこに
あると考えますか?
君は「IWCの捕獲抑制勧告は無意味だった、今程度の捕獲数では生息数に
影響はない」「増えているのではない。」と言います。
増えていない状況の中で「つきん棒」という捕獲数を増やす事の難しい
漁法で3割アップできたとも言います。
今程度の捕獲数で生息数に影響がないのであれば、92年も08年も同じ
条件での漁をしている訳ですから、「つきん棒」で3割も増えたのは異常
ではないですか?
君の言うとおりなら、生息数がジワジワ増えているから捕獲数を「増やせ
ている」ことになりますよ。
又生息数に影響のない状態が今も続いているのなら、少なくとも3割分の
生息数が増えていたとは言えませんか?
それも増えた内に入らないというでしょうが、
では君が言うところの生息数が「増えていない」「減っていない」は何が
根拠なんですか?
イシイルカ予想生息総数・数十万頭(WIK)のなかで日本近海だけで
16000頭も獲っているとしたら結構影響が出そうに思いますが、
どうでしょう?
日本哺乳類学界やIWCが減少傾向の評価なのに、君は今程度の捕獲なら全く
影響がないと言いますが、捕獲数を「増やせているから」がその根拠らしい。
生息数が変わらない状況が続く中で「つきん棒」で3割アップは大変難しい
ことでしょう。
捕獲数を「増やせた」のは生息数が増えているからと君は言っている様に
思うね。
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ハイ、極め付けにアタマがワルイ上に妄想癖まであるhoreくん、私が一体いつ何処で
「イシイルカの生息数が増えた」「『だからこそ』日本も捕獲数が増やせた」
と言ってるのか、その投稿のURL を貼って御覧?
私は今迄一度たりとも「イシイルカの生息数が増えた」などとは言っておりません♪
私がキミのその惨めな脳味噌に繰り返し伝えようとしてるのは
『イシイルカの生息数・生息密度・資源量』に
『日本のイシイルカ漁程度の捕獲数・捕獲圧では悪影響を与えないから』こそ
『IWCから10年に亘って捕獲枠削減勧告を出され続けた』にもかかわらず
「その間少しずつ捕獲数を『増やせてきた』」し、
「それでも今現在尚、イシイルカの漁が持続出来ている」という事は、↓
『 I W C の 捕 獲 枠削 減 勧 告 』 は、だから↓
『 全 く 意 味 の 無 い 不 要 な も の だ っ た 』
と言っているわけです♪♪♪
こんな簡単な事さえ未だに理解出来ないどころか、私が言ってない事まで妄想で付け加えちゃってるキミのアタマは、アタマとしての用を全く成していませんが、その事は
『 イ シ イ ル カ ち ゃ ん 達 の 資 源 状 態 』 が
『 I W C の 勧 告 と 裏 腹 に 依 然 健 全 で あ る
』
という事実とは無関係でしゅ♪
・・・多分、だけど、キミはそのアタマ抱えて生きてても今後一切良
========================================================
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=62530
>>捕獲法が関係あるの?
>キミは並外れてアタマが悪いんだからせめて書いてある事をキチンと読みま
しょう↓w
>「一頭ずつしか捕れない「つきん棒」という捕獲法を考えれば実に不思議で
すねぇ・・・♪」
>資源状態が悪くなって生息密度が減ってたら手銛で一頭一頭捕獲する方法じ
ゃあ何年にも亘って捕獲数を増やすなどという事は出来ません。
逆にどうやって捕獲数増やすのか説明して御覧な?w
生息数が減っていたら、その中で捕獲数を増やすのは無理なのですね?
つきん棒での捕獲には、その様な制約が付き纏うという君の考えは
判りました。
そこでお聞きしたいのですが、
>「逆にどうやって捕獲枠増やすのか説明して御覧な?」
と仰る位に捕獲数を増やす事が難しいのに3割アップできた理由はどこに
あると考えますか?
君は「IWCの捕獲抑制勧告は無意味だった、今程度の捕獲数では生息数に
影響はない」「増えているのではない。」と言います。
増えていない状況の中で「つきん棒」という捕獲数を増やす事の難しい
漁法で3割アップできたとも言います。
今程度の捕獲数で生息数に影響がないのであれば、92年も08年も同じ
条件での漁をしている訳ですから、「つきん棒」で3割も増えたのは異常
ではないですか?
君の言うとおりなら、生息数がジワジワ増えているから捕獲数を「増やせ
ている」ことになりますよ。
又生息数に影響のない状態が今も続いているのなら、少なくとも3割分の
生息数が増えていたとは言えませんか?
それも増えた内に入らないというでしょうが、
では君が言うところの生息数が「増えていない」「減っていない」は何が
根拠なんですか?
イシイルカ予想生息総数・数十万頭(WIK)のなかで日本近海だけで
16000頭も獲っているとしたら結構影響が出そうに思いますが、
どうでしょう?
日本哺乳類学界やIWCが減少傾向の評価なのに、君は今程度の捕獲なら全く
影響がないと言いますが、捕獲数を「増やせているから」がその根拠らしい。
生息数が変わらない状況が続く中で「つきん棒」で3割アップは大変難しい
ことでしょう。
捕獲数を「増やせた」のは生息数が増えているからと君は言っている様に
思うね。
これは メッセージ 62595 (koimo0072 さん)への返信です.
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