Re: 環境保護運動は
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/09/29 08:10 投稿番号: [59789 / 63339]
>人間はね、基本的には大差ないと思うよ。
・国別に見るとやってる規模が違う
(Wiki
狩猟で検索)
世界各国の狩猟人口
米国:1500万(人口約2億7千万) フランス:160万(人口約6000万) スペイン:40万(人口約4000万) ポーランド:10万(人口約3000万) フィンランド:30万(人口約1000万) ドイツ:30万(人口約8000万)
日本の狩猟人口は年々減少しつつある。1979年に45万だった狩猟人口は95年には25万、07年時点で16万程度である。
>シャークフィッシングが盛んな位で、サメが絶滅の危機に瀕するのかいな?
・そういうふうに環境保護団体は言う。鯨の時と同じようにね
>やはり一番の問題はは混穫だろうね、
・ちがうね。フカヒレ目的の乱獲。(中国でほとんど消費される)
>ミンクより絶滅の危険が高いのは当たり前。
・だったら何をどうするの?
>捕獲禁止で増殖中のミンクに比べれば、サンマやイワシも絶滅危険度が
高いと言われちゃうよ。
・あのね、海の資源は人間だけが食べているんじゃないんだよ。
これは メッセージ 59787 (blonger5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/59789.html