反捕鯨御用学者達の科学的低レベル♪
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/17 11:36 投稿番号: [59289 / 63339]
さて、この部分は重要なのでシッカリおさえておこう。w
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=59283>○調査捕鯨のデータのほとんどは非致死調査で得る事ができる。
非致死調査では絶対に取得不可能、且つ商業捕鯨での事業計画には大変重要なデータとして「歩度まり」があります♪↓
分りやすい例を一つ挙げると、
非致死では鯨体の全長を音波測定や赤外線で測定しますが、当然クジラがじっとしていないと正確な数値が出せませんし、なんと体重はそのあやふやな全長数値から割り出す、といういい加減なものです。
商業利用時には当然、一頭捕獲して得られる肉量、所謂「歩留り」が重要な情報になりますが、これでは環境変化に合わせて変化する生物重量の正確な把握は不可能です。
脂肪厚情報がバイオプシーで得られても筋肉量と骨格内臓量との比率が不明ならば役に立ちません。
最低何頭取れれば採算が合うのか、などの情報を必要としない反捕鯨国が勝手に致死調査は不要だと言ってるだけですね。
とまあつまりはそういう訳でして。
↑の実測値は非致死では調べようも無い、という事実に反捕鯨御用学者さん達が科学的反論なんかできるわけがない。
これが実情。
でこういったことは勿論グリーンピースとかの反捕鯨プロパガンダウェブサイトには記載されないと、ね。
参考になったかい諸君?w
これは メッセージ 59284 (r13812 さん)への返信です.
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