Re: Re.自然法 ●すり替えても無駄
投稿者: minkukujira_777 投稿日時: 2009/06/26 12:59 投稿番号: [55715 / 63339]
【自然法Wiki】
普遍性:自然法は時代と場所に関係なく妥当する。
不変性:自然法は人為によって変更されえない。
合理性:自然法は理性的存在者が自己の理性を用いることによって認識されえる。
>これは大自然の摂理とか、真理のことを言っていると思うよ。
●生き物が自らの生存のために他の命を利用すること。これが大自然の摂理であり、自然法。
●捕鯨反対は自然法には当てはまらない。それは上記の自然法の定義から明らか。
>>>人間の決まりを動物の自然法に当てはめるなら自然法は崩壊する。馬鹿はそれが理解できない^^;
>>>●捕鯨は自然法には当てはまらないと何度言っても理解できない馬鹿がいる
>当てはまるもなにも、人類も動物も自然法の中で生かされている存在だろう。捕鯨とは人類の一つの行為に過ぎない。つまり自然法の中の一事象に過ぎないだろう。捕鯨しようが、しまいが、そんな事には無関係に自然法は存在する。
●捕鯨が自然法に当てはまるか当てはまらないかの話をしているのに【無関係に存在する】だって?プッ
>>動物は生きるために他の動物を殺す。これが動物における自然法。
これを人間に当てはめるなら普通のこと。
>肉食獣は動物を殺して食べるように創られていると思う。しかし。人間は動物とは違うだろう。
●人間が動物と違うだと?お前は息をしないのか。お前には血が流れていないのか。お前は食物を食べないのか。
人間は文化が発達する以前からチンパンジーと同様に雑食である。自然法を当てはめるなら、人間は動物性食材も植物性食材も両方食べるように作られているんだよ。
>食料として必要なら殺して食べるだろうが、人間は生き物を愛する心も持っている。
●必要だから世界中で動物を食べている。そして文明発祥以前から行われていることだから肉を食べることは自然な行為。
>これは仲良くなった動物を殺して食べることが出来ないことからも分る筈。
●プッ。犬だってネコの赤ちゃんを育てたりするよ。
>人間は飢え死にの危機に瀕しても、愛を優先することが出来る存在だと思う。肉食獣とは全然違う。
●どの生き物に対しても同じように愛を与えている人間など存在しない。お前ですら、哺乳類とそれ以外は同じには扱わないであろう。
どこで線引きするかの違いであって、愛がある無いの問題じゃない。すり替え君^^;この手のすり替えが動物愛【誤】の常套手段。慣れているんだよ。
●人間は動物も植物も両方食べるように創られている。両方食べることは自然法で認められているのだよ。
●そして捕鯨反対は自然法の定義から成立しない
【自然法Wiki】
普遍性:自然法は時代と場所に関係なく妥当する。
不変性:自然法は人為によって変更されえない。
合理性:自然法は理性的存在者が自己の理性を用いることによって認識されえる。
●西欧は最近まで捕鯨を行っていた。つまり「時代と場所に関係なく妥当する」に当てはまらない。
普遍性:自然法は時代と場所に関係なく妥当する。
不変性:自然法は人為によって変更されえない。
合理性:自然法は理性的存在者が自己の理性を用いることによって認識されえる。
>これは大自然の摂理とか、真理のことを言っていると思うよ。
●生き物が自らの生存のために他の命を利用すること。これが大自然の摂理であり、自然法。
●捕鯨反対は自然法には当てはまらない。それは上記の自然法の定義から明らか。
>>>人間の決まりを動物の自然法に当てはめるなら自然法は崩壊する。馬鹿はそれが理解できない^^;
>>>●捕鯨は自然法には当てはまらないと何度言っても理解できない馬鹿がいる
>当てはまるもなにも、人類も動物も自然法の中で生かされている存在だろう。捕鯨とは人類の一つの行為に過ぎない。つまり自然法の中の一事象に過ぎないだろう。捕鯨しようが、しまいが、そんな事には無関係に自然法は存在する。
●捕鯨が自然法に当てはまるか当てはまらないかの話をしているのに【無関係に存在する】だって?プッ
>>動物は生きるために他の動物を殺す。これが動物における自然法。
これを人間に当てはめるなら普通のこと。
>肉食獣は動物を殺して食べるように創られていると思う。しかし。人間は動物とは違うだろう。
●人間が動物と違うだと?お前は息をしないのか。お前には血が流れていないのか。お前は食物を食べないのか。
人間は文化が発達する以前からチンパンジーと同様に雑食である。自然法を当てはめるなら、人間は動物性食材も植物性食材も両方食べるように作られているんだよ。
>食料として必要なら殺して食べるだろうが、人間は生き物を愛する心も持っている。
●必要だから世界中で動物を食べている。そして文明発祥以前から行われていることだから肉を食べることは自然な行為。
>これは仲良くなった動物を殺して食べることが出来ないことからも分る筈。
●プッ。犬だってネコの赤ちゃんを育てたりするよ。
>人間は飢え死にの危機に瀕しても、愛を優先することが出来る存在だと思う。肉食獣とは全然違う。
●どの生き物に対しても同じように愛を与えている人間など存在しない。お前ですら、哺乳類とそれ以外は同じには扱わないであろう。
どこで線引きするかの違いであって、愛がある無いの問題じゃない。すり替え君^^;この手のすり替えが動物愛【誤】の常套手段。慣れているんだよ。
●人間は動物も植物も両方食べるように創られている。両方食べることは自然法で認められているのだよ。
●そして捕鯨反対は自然法の定義から成立しない
【自然法Wiki】
普遍性:自然法は時代と場所に関係なく妥当する。
不変性:自然法は人為によって変更されえない。
合理性:自然法は理性的存在者が自己の理性を用いることによって認識されえる。
●西欧は最近まで捕鯨を行っていた。つまり「時代と場所に関係なく妥当する」に当てはまらない。
これは メッセージ 55713 (ipo797 さん)への返信です.
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