Re: 不老長寿の国の献立
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/06/21 08:09 投稿番号: [55265 / 63339]
>昔のインドなら安い労働力を幾らでも集められると思う。土地は安いだろうし屋根なんかいらないかも知れない。
それは先進国から見ているから安いと感じるだけ。
私たちが安いと感じる価格もその土地に住む人達にとっては普通の価格。
だいたい実験動物を野外で野ざらし?ありえん。
>君が出した2つのURLのなかには、それぞれ、こう書かれている。
ちみは都合の良いとこらだけしか書かないねぇ。
それは老人の話を聞いただけちゃんとヤギの乳製品や肉も食ってると書いてある。
家畜が居る以上乳や肉を食べてると考えるのが自然。
>彼らの日常の食事はこのチャパティと豆類、野菜、果実、牛か山羊の乳、ヨーグルト、バター油などが組み合わされて食卓に並ぶ。
ただ肉や卵といったものとほとんどおめに掛かることがないようだ。
この肉や卵というのは大変なおご馳走で年に1回か2回、祭りとかのお祝いでもなければ食べることはないという。
肉になる鶏もやせこけている鶏だから肉などついていない。
私のための歓迎の宴で、この鶏と野菜をいっしょに煮込んだシチューのような料理がご馳走として出された。
それを暗いランプの明かりで食べ、フオークの先にひっかかったのが鶏の頭だったのには驚いた。
どうしても食べれないので下げてもらった。
しばらく経って煤けたランプ掃除を頼みに調理場をのぞいたら、男たちが土間に座り込んで、さっき私が下げてもらった鶏の頭、足の皮までむしって食べていた。
食べれるところは骨までしゃぶって食べるという感じだ。
これは メッセージ 55264 (mhls_0411 さん)への返信です.
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