捕鯨とクジラ保護

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

推論できない△違い餓鬼sanba_2_sanba

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/07/05 02:03 投稿番号: [34742 / 63339]
低低脳BUU公>その点に関しては、どうみてもcj4a_nomalさんの方に部があるねぇ。
チミが言っている根拠で考慮に値するのは、最近縁であるということだけだし。

ブタ公の知能より低い、低低脳のお前がブタ公に近縁なだけで
両者とも推論(論理)というものができない△違いだからだな。
小学生の平均>>>餓鬼ブタ公>低低脳BUU公

人間並みの知能を持つ生命体を殺すことは人殺しと等価となる。
何事も絶対(100%確実なこと)は存在しないから、判定判断には危険率が存在する。
”疑わしきは被告人の利益に”の原則は万引き、痴漢ならば危険率5%でいいだろうが、
死刑ならばその許容できる疑わしさは1ppm未満となるだろう。
但し、クジラ殺しの場合はこれまでの伝統もあるので、仮に5%としてもいい。

さて、ブタの知能程度(学習能力)は科学的に十分調べられている。
このブタの知能がヒト3歳児以上である確率は百万分の一以下であって、許容条件を満たす。
一方、クジラ類で調べれているのはバンドウイルカだけである。
この知能が3歳児以上である確率は99.9%以上である。
(大雑把に、それを否定する動物行動学者は千人に一人もいないと思えばよい)
これから他のクジラの知能を推論したら危険率はどうなるかという応用問題である。

△違いは危険行動が非対称であることに気がついていない。
99%成功する(危険率1%)と言われて、崖から飛び降りるのが△違いである。
ある△違いは”植物も高知能かもしれない”と言ったものだ。
その通り、その確率は極めて低いだけである。
そして、肝心なことは通常5%未満のことは考えないということだ。
直接人命に関わることも百万分の一以下の事象は考えないのである。

同類推定ができない△違い↓は、△違いの願望妄想、被害妄想が否定できない。

No.27239>殺される危険があり、逃げられないなら殺す!・・・これがすべて!
No.27239>蚊なら病原菌を持っているかどうかは見た目で判断できない。よって可能な限り殺す。
No.27239>私がいじめられて殺される可能性はほとんど無い。であるから蚊の病原菌に汚染されて死ぬ可能性のが高い。
No.26239>それで?仮定から思考を導き出すなら、「仮定の設定」が重要ですね。
No.26220>火星人という現実にいないものを持ち出すことには意味がありませんね。
No.25923>ええ、私はいじめられて殺されるよりも蚊に刺されて死ぬ可能性のが高いと思っていますよ。・・・・どこが「嘘」なのですか?
No.25916>答えられないのは貴方の質問自体が曖昧な点が多いからです。
No.25893>1%の可能性でも、生死の可能性ですから重要ですね。自分の命は一つしかありません。「いじめられて殺される可能性のが高い」←根拠はあるのですか?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)