Re: 有機ハイドロポニック栽培農法
投稿者: springsanba 投稿日時: 2008/07/02 01:37 投稿番号: [34157 / 63339]
>>予測レポートをお読み下さい
>「予測」で具体的ではありませんね。
●国連及び国際機関が未来への対策を考えるときの根拠としているものです。人口や日本の経済力・何が作れて何が作れないかの根拠も無しに、日本の未来の食料を貴方は語るんですか?
>>調べる気になれば、厚生労働省などが予測はしているでしょう。
>これも具体性のない「予測」。
●これも日本の各機関が未来の政策を決めるための根拠となるデーターだよ。
>>捕鯨は将来の食糧難に対応するにも大切です。
>具体的な根拠は何ですか?
●食糧難が国連で予測されています。日本は資源小国。農業・漁業などあらゆる可能性を閉ざすわけにはいきません。
食糧難を克服する具体的な方策があれば別です。だからそれを貴方から聞きたいんですよ。
>>捕鯨をしなくても大丈夫と言われる以上、
>これも貴方が言われる根拠と同じで、「予測」です。
予測の根拠はもう何十年の商業捕鯨していない歴史
です。
●今の食糧事情と40年後は違いますよ。きちんと今最も信頼できる国連の予測などを元に責任ある言動を望みます。
>>これも日本の経済力が予測できなければ、食物をどの程度輸入できるかが判断できない。だから捕鯨をやめると言うには無責任にはなりませんか?
>将来に日本の輸出入の産業を憂慮するなら、捕鯨は止めるべき
です。無責任な意見ではありません。
●捕鯨をやめたら、日本の製品を優先して購入してくれるんですか?その根拠は?
>>鯨は魚を食べちゃうんですよ
>勿論、食べますよ。それが魚が減少するという具体的な根拠
●捕鯨をやめれば、鯨は増えます。鯨は魚を食べます。s
食物連鎖の頂点と最下層の生き物の増減は、中間層の生物の絶対量に影響を与えるのは当然の理屈ですね。
ですか?
>>IWC科学委員会のレポートなどをお読み下さい。
>人にはどのような具体策があるのか質問するのに、貴方は
「読んでください」ですか?
●では読んでください。
>>リン鉱石が枯渇するのに
>リン鉱石の肥料を使用する農法は有機農法ではありません。
有機農法は既に確立されて技術です。
●有機農法は、人間が食べない部分の植物を肥料に変えたりする物ですが、別の言い方をすれば「リンリサイクル」の一つの手法です。何年も繰り返すたびにその原料が減っていきます。また、有機栽培は慣行栽培に比べ、統計的に単位面積あたりの収量が低い傾向がある。・・・という問題点があります。
>>これからリンが枯渇するのに、具体的にどのように対応するんですか?
>上記の通りです。
●上記の通り、有機肥料はリンリサイクルの一つの手法です。リサイクルにはロスがつき物で、何年も繰り返すたびに有機肥料の原料が減っていきます。
>>日本製品のが安いと言うことは、それだけ日本の経済力が落ちたことにもなりますが・・・それでは逆に駄目なのでは?
>具体的な答えになっていませんね。
●日本の経済力についての見解を言いましたが・・・貴方が求める答えとどう違うのか説明をお願いします。
>>リンが不足するのに、どうやって将来実現していくの?それが問題なんですよ。分かりますか?
>上記したとおりです。
●私も上気したとおりです。
>「予測」で具体的ではありませんね。
●国連及び国際機関が未来への対策を考えるときの根拠としているものです。人口や日本の経済力・何が作れて何が作れないかの根拠も無しに、日本の未来の食料を貴方は語るんですか?
>>調べる気になれば、厚生労働省などが予測はしているでしょう。
>これも具体性のない「予測」。
●これも日本の各機関が未来の政策を決めるための根拠となるデーターだよ。
>>捕鯨は将来の食糧難に対応するにも大切です。
>具体的な根拠は何ですか?
●食糧難が国連で予測されています。日本は資源小国。農業・漁業などあらゆる可能性を閉ざすわけにはいきません。
食糧難を克服する具体的な方策があれば別です。だからそれを貴方から聞きたいんですよ。
>>捕鯨をしなくても大丈夫と言われる以上、
>これも貴方が言われる根拠と同じで、「予測」です。
予測の根拠はもう何十年の商業捕鯨していない歴史
です。
●今の食糧事情と40年後は違いますよ。きちんと今最も信頼できる国連の予測などを元に責任ある言動を望みます。
>>これも日本の経済力が予測できなければ、食物をどの程度輸入できるかが判断できない。だから捕鯨をやめると言うには無責任にはなりませんか?
>将来に日本の輸出入の産業を憂慮するなら、捕鯨は止めるべき
です。無責任な意見ではありません。
●捕鯨をやめたら、日本の製品を優先して購入してくれるんですか?その根拠は?
>>鯨は魚を食べちゃうんですよ
>勿論、食べますよ。それが魚が減少するという具体的な根拠
●捕鯨をやめれば、鯨は増えます。鯨は魚を食べます。s
食物連鎖の頂点と最下層の生き物の増減は、中間層の生物の絶対量に影響を与えるのは当然の理屈ですね。
ですか?
>>IWC科学委員会のレポートなどをお読み下さい。
>人にはどのような具体策があるのか質問するのに、貴方は
「読んでください」ですか?
●では読んでください。
>>リン鉱石が枯渇するのに
>リン鉱石の肥料を使用する農法は有機農法ではありません。
有機農法は既に確立されて技術です。
●有機農法は、人間が食べない部分の植物を肥料に変えたりする物ですが、別の言い方をすれば「リンリサイクル」の一つの手法です。何年も繰り返すたびにその原料が減っていきます。また、有機栽培は慣行栽培に比べ、統計的に単位面積あたりの収量が低い傾向がある。・・・という問題点があります。
>>これからリンが枯渇するのに、具体的にどのように対応するんですか?
>上記の通りです。
●上記の通り、有機肥料はリンリサイクルの一つの手法です。リサイクルにはロスがつき物で、何年も繰り返すたびに有機肥料の原料が減っていきます。
>>日本製品のが安いと言うことは、それだけ日本の経済力が落ちたことにもなりますが・・・それでは逆に駄目なのでは?
>具体的な答えになっていませんね。
●日本の経済力についての見解を言いましたが・・・貴方が求める答えとどう違うのか説明をお願いします。
>>リンが不足するのに、どうやって将来実現していくの?それが問題なんですよ。分かりますか?
>上記したとおりです。
●私も上気したとおりです。
これは メッセージ 34156 (hogeihantai さん)への返信です.
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