Re: トンデモ配線脳assaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/05/10 01:57 投稿番号: [24989 / 63339]
ここも忘れないでね〜〜〜・・。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=23984
>ダ・ヴィンチを菜食主義者であるのは史実であって
>誰によっても仕立てられたものではないのだ。
>トンデモ脳の△違いが肉食者に仕立てようとしているのだ。
だから、ダ・ヴィンチのことで、彼が菜食主義者ではないかもしれないというような意見があるということ自体を無知故に知らなかったと言うことだろう?了解したと書いたはず。反論できなくなると、強引に幼児のように根拠のないことをただ繰り返すのみ・・・憐憫・・。
先日書いた「アドルフに告ぐ」という手塚治虫氏の漫画では、ヒトラーも、画学生時代の金がない貧困故に菜食主義者になったことになっているけれど、勿論事の真偽のほどは知らないが、案外そう言う人は多かったのかもしれないね。
>違うのは当たり前であって、それに根拠を求めるとは△違い。
>アメリカやカナダは生存捕鯨を認めているが、これらの3国は一切の捕鯨を認めない。
あのさあ、「反捕鯨の立場としてのその主張の違い」とまで言わなければ分からないの?
それから、これらの三国で、クジラを「食って」いた文化が残っている国は?おそらくは昔のイギリス人は食ったことがあるだろうとは思うけれども、今、アメリカやカナダの一部原住民や日本のように文化としてクジラを食うという伝統が継続していて、それを保護しなければならないという世論があるという状況があるかどうか、ということ。
その点において、アメリカやカナダの原住民に関しては、他の三国も比較的寛容で、アメリカの提案に対して賛成票を投じていたんじゃなかったかな?・・・・・つまり女王様の国は総じて皆同じ考え方だと言うこと。
>それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
>鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。
このような「超幼稚」な主張を何のために引用しているのか、理解に苦しむ。ましてやこの記述は、「アメリカを中心とする」女王様の国々が同じような主張をしているという、非常に客観的な現状を書いているわけで、私の意見を否定していないどころか、君の意見は完全に否定されていることに気がつかないバカ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=23984
>ダ・ヴィンチを菜食主義者であるのは史実であって
>誰によっても仕立てられたものではないのだ。
>トンデモ脳の△違いが肉食者に仕立てようとしているのだ。
だから、ダ・ヴィンチのことで、彼が菜食主義者ではないかもしれないというような意見があるということ自体を無知故に知らなかったと言うことだろう?了解したと書いたはず。反論できなくなると、強引に幼児のように根拠のないことをただ繰り返すのみ・・・憐憫・・。
先日書いた「アドルフに告ぐ」という手塚治虫氏の漫画では、ヒトラーも、画学生時代の金がない貧困故に菜食主義者になったことになっているけれど、勿論事の真偽のほどは知らないが、案外そう言う人は多かったのかもしれないね。
>違うのは当たり前であって、それに根拠を求めるとは△違い。
>アメリカやカナダは生存捕鯨を認めているが、これらの3国は一切の捕鯨を認めない。
あのさあ、「反捕鯨の立場としてのその主張の違い」とまで言わなければ分からないの?
それから、これらの三国で、クジラを「食って」いた文化が残っている国は?おそらくは昔のイギリス人は食ったことがあるだろうとは思うけれども、今、アメリカやカナダの一部原住民や日本のように文化としてクジラを食うという伝統が継続していて、それを保護しなければならないという世論があるという状況があるかどうか、ということ。
その点において、アメリカやカナダの原住民に関しては、他の三国も比較的寛容で、アメリカの提案に対して賛成票を投じていたんじゃなかったかな?・・・・・つまり女王様の国は総じて皆同じ考え方だと言うこと。
>それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
>鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。
このような「超幼稚」な主張を何のために引用しているのか、理解に苦しむ。ましてやこの記述は、「アメリカを中心とする」女王様の国々が同じような主張をしているという、非常に客観的な現状を書いているわけで、私の意見を否定していないどころか、君の意見は完全に否定されていることに気がつかないバカ。
これは メッセージ 24662 (discover_300 さん)への返信です.
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