Re: トンデモ配線脳assaraamaaleicomnjp
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/05/08 01:05 投稿番号: [24662 / 63339]
assaraamaaleicomnjp
No.24080 >ダ・ヴィンチを菜食主義者に仕立てて、
△違いよ、ダ・ヴィンチを菜食主義者であるのは史実であって
誰によっても仕立てられたものではないのだ。
トンデモ脳の△違いが肉食者に仕立てようとしているのだ。
>アメリカとそのほかの国が違うという根拠は?
違うのは当たり前であって、それに根拠を求めるとは△違い。
同じなら独立国な訳があるか、△違いよ?
アメリカやカナダは生存捕鯨を認めているが、これらの3国は一切の捕鯨を認めない。
(日本鯨類研究所 1994年発行「捕鯨と世論」より)
三崎
滋子
日本鯨類研究所
国際関係担当
・・・
モラトリアム決定以降、ルールは「倫理」のルールに切り替えられた。
・・・
それは、捕鯨が悪であるという倫理であり、ライクマインデッド(反捕鯨同心派)の国々は、どんな鯨でも、種類とか系統群の差は無視して、一頭たりとも人間の食用に利用してはならないと主張している。
http://www.marine-palace.com/jp/shiryo/view4.htmlマリーンパレス(大分生態水族館)館長
川原
大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
鯨の保護、というより愛護の論理は、第1、2回で述べた「動物にも心がある。無闇にころすな」ということと関係する。主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
これは メッセージ 24080 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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