掲示板に見る論争の構図
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/01/18 21:27 投稿番号: [17 / 63339]
1.捕鯨派
①主流グループ
小松正之氏の著作を読んだことがある。クジラは資源を増やしながら捕獲可能、ミンク資源は頑強、RMPに従えば資源は安全。こうした点を押さえている素人グループが主流だろうか。温度差はかなりある。
②捕鯨関係者グループ
捕鯨者あり、研究者あり、ジャーナリストあり。以前、政治カテで実際に捕鯨に従事していた方が数回登場してくれていたが、ドンドン登場していただきたいところ。
③野次馬グループ
捕鯨には興味がないWEB上の荒らし組み。勝ち組で目立てればそれでよしという連中。
こうしたのが出てくるとトピも終わりかもしれない。
2.反捕鯨派
①確信犯グループ
団体系の宣伝組。何があっても捕鯨派の主張は信用できない、大隅や小松なんて信用できるか、そんな本なんか読めるかというタイプ。
負組左翼の駆け込み寺としての反捕鯨という側面を指摘する向きもあるようだが、反捕鯨を反日に結び付けたがるタイプも存在した。
②病気グループ
病状は様々にある。
深夜毎晩延々と意味不明な書き込みを続ける深刻なもの。
都合が悪くなると日本語が読めなくなり、意味が通じなくなる、目の前に回答が提示されていても延々質問を繰り返すもの。
餌を与えるわけでもないに私の投稿の後をつけてくるタイプの病人には「ポチ」とでも名付けて躾でもしてみるか。せめて「お座り」、「お手」、「お預け」くらいは覚えるか?しかし、日本語が通じないと駄目か。
③野次馬グループ
捕鯨にさしたる興味もなく、勢いだけで捕鯨反対を叫んでくるタイプ。
話せばわかる場合と話してもわからない場合に分かれる。話してもわからない場合は、病気に陥るケースもあるので注意。
④新種
自称持続的捕鯨派、自称専門家が確認されている。しかし、やっていることはただの荒らしである。今後、確信犯組に分類されるか、病気と分類されるか見極めが必要。
これは メッセージ 15 (ts657738 さん)への返信です.
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