そっそソクラテスかプラトンか
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/13 01:02 投稿番号: [12980 / 63339]
pointmanrx No.11129 >ソクラテスは自身の倫理に従って法を犯し、
それが、俺があのサイコパスの△害ノックスに言いたかったことだ。
>法と倫理についての例がソクラテスでは、説明になっておりません。
倫理(良心)>法だ。説明になってるじゃないか。
>その後に法に従って刑に服しています。
あの言葉は彼を逃がそうとした弟子達に向けたものではありませんでしたか?
悪法であっても逃げずに法の裁きを受けるのは法治国家を維持する為の必要悪。
自分が逃げることは法治国家を否定することになる、という趣旨。
”悪法でも法は破るな”という意味で流布してるのは、支配側が為にする歪曲。
だから、俺はこう書いてるだろう。
”裁判で決める”
>「目には目を 歯には歯を」はハムラビ法典ですね。シャマシュという神様が記されたとされる法律を定めた書です。
法の重要性を説くならともかく、倫理>法律の説明にはそぐわないのでは?
それはあの低能に死刑の意味を簡潔に教えたものだよ。
noxdhfeio No.10618>戦争や死刑制度はどう説明する?
必要悪という言葉を知らないようだな、極痴の△違い。
「目には目、歯に歯」、法の原理となるものだ。
あのバカは死刑と通常の人殺しを同じ次元で扱って
通常の人殺しが普遍的な悪ではない根拠とする△違いだからね。
これは メッセージ 11129 (pointmanrx さん)への返信です.
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