対イラク武力行使

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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅥマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:24 投稿番号: [93221 / 118550]
密かにユダヤ人達は、我々クリスチャンを呪う

そして顕著な特傲として、彼等は自分達の間で次のように言い合う事で彼等の信仰と我々への激しい憎悪を強めているのである。「いかに神が我等と共にあるか、そして流浪の身である我々を見捨てていないかを見守り続けよ。我々は働かず、よき怠惰な日々を満喫している。そして、呪われたゴイムは我等の為に働き続けねばならない。我々は彼等の金銭を手に入れる。それ故我等は彼等の主人であり、彼等は我々の召し使である。イスラエルの子供達よ、事態は更に善くなって行くであろう。もし我等がかくの如くし続け異教徒達の「ヘムダート」(ヘプライ語の欲望、財産)を高利貸しによって我々のものにして行くなら、我々の救世主がやって来られるであろう」と。これら全てが我々が彼等を保護している間に彼等から被っている事なのである。彼等は、かくの如く我々を呪っているのだ。

一歴史的な聖書注解の長い論述の後で、ルーテルがこの時代において既にタルムード及びシュルハン・アルクを知っていた事がわかる、大変輿味深い一節が続いている。この事が、ルーテルのユダヤ問題に対する変化を説明するのである。ー

ユダヤ人達のタルムードやラビ達は次のように著述しなかっただろうか。もしユダヤ人が異教徒を殺害したとしても、殺す事は罪ではない。しかし彼がイスラエルの兄弟を殺すならそれは罪である。もし彼が異教徒に封して彼の警約を守り続けなかったとしても罪ではない。それ故異教徒から盗んだり略奪したりする事は(彼等が高利貸しにおいて為すのと同様に)神聖なる仕事なのである。というのは彼等は自分達が高貴な血筋であり割礼を受けた神聖なる人間であり、一方我々は呪われたゴイムであるが故に、我々キリスト教徒に封し罪深くあり過ぎるという事は決してあり得ないという風に考えているのである。そして彼等は世界の主人であり、我々は彼等の召し使、そう、彼等の家畜なのである。

要するにラビ達が彼等に教えたように、そしてまた福音書の著者達が我々に告げたようにユダヤ人達は、父母を祝福する事に関する第五の戒律を廃止したのである。(マタイ伝一五:六「あなた方は『父又は母を敬わなくてもよろしい』と、言っている。こうしてあなたがたは自分達の言い伝えによって、神の言葉を無にしている」。また、マタイ伝二三:一三(「偽善な律法学者、パリサイ入達よ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは天国を閉ざして人々を入らせない。自分も入らないし、入ろうとする人々を入らせもしない」マタイ伝五:二八(「しかし私はあなた達に言う。誰でも情慾を抱いて女を見る者は、心の中で既に姦淫をしたのである」)も、言うに及ばぬ事である。彼等は何と十戎を狡猾に説教し解釈した事であろうか!そして彼等は神殿の中にお金の両替所や商人及びあらゆる種類の貪欲な商取引を持ち込んだ。それは主キリストが彼等は神の家を盗賊の巣となしたといった事である。神が御自身のお住まいを盗賊の巣と呼ばねばならぬとはなんと名誉な事であろうか。何とそのお住まいは栄光に輝く事であらうか。今やあなた達自身で思い描いてみると良い。何故なら非常に多くの魂が貪欲で偽りの教義、即ち二重の偽善によって殺害されたのであるから。

こんにちまで、ユタヤ人達はこのような教義にしがみつき、彼等の先祖達と同様に振舞っている。可能な所ではどこでも、そして彼等の子供達に教え続けられる所ではどこでも神の言葉を曲解し、貪欲で、高利賃をし、盗み、殺人を犯している。

ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅤマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:24 投稿番号: [93220 / 118550]
強い敵意を持つ有害な敵

我が親愛なるキリスト教徒よ。それ故、心よりユダヤ人たらんとしているユダヤ人ほど敵意を持ち有害で強力な敵は、悪魔以外には誰もいないといふ事を知らなければならない。彼らの内には午やアヒルが信じる事を信じる者もいるかもしれない。しかし、彼ら全員が、彼等の血と割礼の信仰の中に包まれているのだ。それ故、歴史上彼等はトレントやワイセンシー等におけるが如く、しばしば井戸に毒を投げ込み、子供違を誘拐、殺害したとして有罪を宣告されているのてある。もちろん彼らはこれを否定する。しかしながらそれが事実であるにせよ無いにせよ、もし彼等が秘密であるにせよそうでないにせよ、そうした事を行動に移す事が可能な場合には、彼等には、それらの事をなすのに十分用意のできた意志があるという事を私はよく承知しているのである。こうした事をしっかりと知って欲しい。そして、それに従って行動して欲しいのだ!時折、彼等は何か善き事を為すかもしれない。しかしそれはあなた達への愛によるのでも、あなた達の福利の為になされるのでもないという事をよくよく承知しておかねばならない。我々のあいだで住んでいける余地を手に入れる為に彼等は当然何かをしなければならないだけなのだ。しかし彼等の本心は私が概に述べたごとくであり、また依然としてそうであり績けているのだ。あなたは私の言う事を信じたくないのか。それならリラ、プルゲン、そして、その他の高潔で信頼できる方達の書物を読んで見て欲しい。萬が一にも彼等がその事を書いていなかったと仮定しても、聖書は蛇と女性といふ二つの子孫が他の誰よりも、キリスト教徒と封立しており、神と悪魔の間にはいかなる妥協も存在しないという事を明らかにしている。こうした事は彼等の著書や祈祷書にもまた、粗野な形で描かれている事なのである。

悪魔を知らぬ者は、なぜ彼等が他の誰よりもキリスト教徒に封してそれ程までに敵意を抱くのか不思議に思うであらう。私達は彼等に封し善行のみを施すのだから、彼等がそうなる何の理由もないのだ。彼等は我々の祖国で、私達の庇護の下に住んでおり、土地や公道を用い、市場や街を使用している。

王侯や政府は、みすみす傍観し、いびきをかき、口を空けたままでいるので、彼等の財布やたんすからユダヤ人達が思いのままにとったり盗んだり、奪いとるのを許しているつまり王侯や政府は自ら及び臣下の者達がつけこまれ、スッカラカンになるまで吸い取られ、自分達自身の財宝で乞食にさせられてしまうという事態を許しているのだ。というのは、ユダヤ人達は外国人として、間違いなく何も持っている筈が無いのである。彼等が現在所有している物は確実に我々の物であるに違いないのだから。彼等は働かず、働いた報酬を我等から得たわけでもない。また我々が彼等にそれを寄贈したわけでも、与えたわけでもない。それにもかかわらず、彼等は我々の金銭や財宝を所有し、亡命先である我々の国で主人となっているのである。

もし盗人が一○グルテン盗めば、この者は絞首刑にならねばならない。もし彼が街道て略奪を行えば、彼の首ははねられてしまうのだ。ところがユダヤ人となると彼等が高利貸しによって一○トンの金を盗んだ時でも、神様よりも大切に扱われるのである。

ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅣマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:07 投稿番号: [93219 / 118550]
彼らの救世主、金と銀

彼らの救世主は決してくる事はないだらう。といふのは、かれが「少しの間」おいでにならない筈のことが、大変に長い期間になってしまっているのであって、この事は決して何も起こらないという事なのである。なぜなら、預言は「少しの間」といっているのであって、「長い期間」とは言っていないのだから。

しかし、彼らはそれを、以下のような方法で言い逃れる。つまり彼らは「少しの間」を否定できないので、「諸国民の欲望」ヘプライ語でヘムダートという表現をとってそれを抑えつけるのである。その言葉が「救世主」を意珠せず異教徒のすべての金銀を示しているというのだ。何故なら文法書によれば、「ヘムダート」といふ言葉は異教徒の望むものとか愛するものというように、本当に「何物かへの欲望、愛」を意味するのだから。そして今や、この文章は次のように読む事ができるだらう。「ほんの少し後には、すべての異邦人達の欲望が姿を表わすであろう」。一体これは何なのか。異邦人達は何を望むのか。金、銀そして宝石を。あなた達は、ユダヤ人達がなぜこのような解釈をこの箇所に挿入したのかを聞きたくなるかもしれない。私は次のように言おう。「彼らの吐く息は、異教徒の金や銀に飢ゑて悪臭を放っている。太陽の下にいるいかなる者も、高利貸しという呪われた業によってわかるように、ユダヤ人達ほど貪欲な者はかつていなかったし、現在も、そしていつの世でも存在しないだらうから。
彼らは又、次のような事に満足を見出している。「救世主がやってくる時、その方は世界中の全ての金と銀を所有し、それをユダヤ人の間に分配するであろう」。かくして彼らが飽く事を知らぬ貪欲へと聖書をねじ曲げる事ができる所ではどこでも、ユダヤ人達はよこしまな事にそうするのである。あなた方は神と神の預言は、ユダヤ人達の計り知れぬ貪欲がいかに異教徒達の金銀によって滞足されたかという事以外には何も預言しなかったのだと思うであらう。子供のころから、彼らは両親及びラピ達から、「ゴイム」(異教徒)に封するこのような有害な憎しみの言葉をむさぼるやうに吸収し、いまも休みなく吸収しており、詩編一○九篇によれば、それは彼らの肉体と血液、骨と骨髄の中にまで浸透しつづけて来ており、彼らの生命と存在そのものになっているのである。そして、彼らが肉体と血液、骨と骨髄をほとんど変える事がてきないのと同様に、彼らは、このやうな高慢と妬みを変える事ができない。神が特別の奇跡を起こさぬ限り、彼らはただそんな有り様のままでいて、破減して行くしかないのだ。

ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅢマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:07 投稿番号: [93218 / 118550]
聖書に関する偽り

私はまた以下のような経験を持つ…
我々がウイッテンペルグで、ヘプライ語を読み始めた事を知って、三人の学識あるユダヤ人が、私を新しく来たユダヤ人ではないかと期待して私の所へやってきた。彼らはまた我々キリスト教徒が彼らの書を読むので、事態はすぐに改善されるだろうなどと偽りを言っていた。

私が聖書のテキストに基づいて解釈するよう、彼らに迫ると彼らはテキストを放り出し、ちようど我々が牧師や博士達の言葉を信じなければならないのと同様に、彼らはラビを信じなければならないのだといった。それで私は彼らがかわいそうになり、彼らがキリストの為に、安心してたどって行く事がてきる案内書を推薦した。後になって私は、彼らがキリストを「トーラ」即ち、吊下げられた犯罪人と呼んでいるという事を知らされた。それで私は、いかなるユダヤ人とも関わりを持つ気が全く無くなったのである。聖パウロは、彼らが天罰にさらされていると言っている。

あなた達が彼らを助けようとすればするほど、彼らはより邪悪で、頑固になって行くのである。彼らを彼らだけにして放っておこう!この後聖書からの澤山の立証が続く。それらは細かい神学上の、科学的な、それ故一般には理解が困難な引用である。それらの文章は力強く、ルーテルのドイツを良く表わし、とびきり先駆的な形で核心を突いた発言をしていると言える。ここには、その分量の多さ故に載録する事ができない。珠玉のやうで、感動的な聖書の章句の引用の中からここにはただ以下の文のみを引用する。ハガイ書二章六節、七節「萬軍の主はこう言われる、しばらくして、いま一度、私は天と、地と、海と、乾いた地とを震う。わたしはまた寓國民を震う。寓國民の財宝は入って来て、私は栄光をこの家に満たすと、萬軍の主は言われる」。(「萬囲民」は「異教従」に等しい。)

ユダヤ人達はその寺院がまだ立っていた特代に救世主がやって来た事を否定し、その神殿崩壊後一五六八年も彼らが待ちつづけているように、救世主は依然としてこれからやってくるだろうと主張するのである。しかし、それはもはや、こんなに「長い期間」いまだにその時期がわからない以上、「少しの間に」等とは呼べない事なのだ。

ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅡマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:07 投稿番号: [93217 / 118550]
悪魔にとりつかれた者

ユダヤ人達は自分達が神の戒律を守るという目的の為に、神にすべての物を与えられているのであって、それ故にこそ自分達が神の民、集会の民と呼ばれているのだという事を理解しようともしないし、聞こうともしない。彼らの血筋と高貴さに関しても、神は、神の戒律を彼らに守らせる為にこそ彼らを選んだにもかかわらず、彼らはその事をわかろうとせず考慮しようともしないで、ただ自らを自慢するだけなのである。彼らは割礼を自慢する。しかし、彼らが割礼を受ける目的−−神の戒律を守るという事−−は彼らには何の意味もないのである。彼らは自分達の法律、会堂、宗教儀式、町、田舎、そして國家を自慢する。しかし、彼らは、自分達が戒律を守るという目的の為にこそ、それらを所有させてもらっているのだという事をすっかり忘れているのだ。悪魔はかかる民族にこそ彼の全ての天使達と共にとりつきつづけているのだ。彼らは目にみえるもの、自分達の才能、業績、行為等を常に自慢する。

そうした事は中身のない空っぽの「見せかけだけのもの」を神に棒げるのと同じなのである。神はそうしたものを神にささげる民族である彼らのために、彼らを神の民とし、すべての異教徒に優先して彼らを賞賛し、祝福する。しかし彼らは神の戒律を守らねばならないし、自らの神として神を守らねばならない。ところが、その事を彼らは受け入れようとはしないのだ。モーゼの次の言があてはまる。

「彼らは私を神と見なさず、それゆえ私は彼らを私の民とは見なさない」。これはホセア書1-九にも言はれている事てあるが、もしエルサレムの民が離れ離れに引き裂かれて彼らの土地から追い立てられるのを、神が許さずに以前と同様に、彼らに土地を保持させていたとすれば、誰もユダヤ人達が神の選ばれた民ではないと彼らを説得する事などできはしなかっただろう。何故なら彼らはその邪悪さ、不服従、強情さにもかかわらず、未だに会堂、町、田舎、を保持しているからである。
たとえ多くの預言者が叫ぴ、澤山のモーセ達が立って「汝は不服従であり、反抗的であるゆえに神の民ではない」というとしても。

離散せられ、一五○○年聞拒絶された後の、現在でさえ、彼らは自からが神の選ばれた民であるという、異常な夢のような、高慢きわまりない考えをあきらめきれないでいるのである。彼らは依然として自分達の利益の為に、故郷の地に戻る事を望んでいる。しかし、彼らが自分達の勝手な想像によって、聖書の中に塗りたくっておいた言葉以外には、彼らがせめてもの慰めとして頼れる約束は何もないのだ。かくしてユダヤ人達はわがままを言い続け、また意識的に過ちを犯したがっており、彼らのラピ達を見限ろうともしない。それ故、我々もまた、彼らが有害な冒涜を犯し、嘘を付くのてあれば彼らをそのままに放置し無視しなければならない。

ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅠマルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:06 投稿番号: [93216 / 118550]
彼らの宗派は、悪魔の巣窟である

それゆえあなた方はユダヤ人達に封して警護を固め、次の事を知るぺきである。即ち、彼らが集いを持つ場所は悪魔の巣窟以外の何者でもなく、そこでは自分違を自ら讃美し、虚栄、うそ、冒涜、神と人間に恥辱をもたらすといったことが、悪魔がなすのと同様に、最も強烈にして、最も有害なやり方で実行されているのだと言う事をである。

ユダヤ人違が説教している所で聞くということは、それがどこでも、「一にらみで人々を傷つけ殺害した、危瞼なバシリスク(中世の傅説)」が話すのを間いているのと同じ事であると、あなた方は考えねぱならない。

神の怒りを通して彼らは自分達を自慢する事、虚栄、神に偽りを言う事、すべての異邦人を呪う事、等のすべてが正しく、そうした事が神への偉大な奉仕であり、この様な高貴な父親の血筋と割礼した聖人にふさわしい事なのだと信じるよう教えられてきた・(たとへ彼らが甚だしい悪徳の中にあって、他の鮎でどんなに自分達を卑しいと思ったとしても)彼らはこうした事によって神の加護が輿へられてきたと考えているのてある。彼らを監視せよ!

彼らは自分達がカナンの地、エルサレムの町、神による神殿を所有していた事を自慢する。神が、その様な高慢と虚栄とを何度も覆しになったにもかかわらずに。とりわけバビロンの王−−彼はユダヤ人を遠くへ連れ去ったのだが−−を通して、以前にアッシリア王が彼らを遠く連れさり、全イスラエル人を殺害したのと同様、ユタヤ人の殺害へと導いた。


そして、最後には彼らユダヤ人達はローマ人達によって根こそぎ移住を強制され、荒廃させられた。かうして一四○○年前、彼らは、いかに神が彼らの国家、町、神殿、聖職者、そして君主に配慮を示されなかったか、また今後も重視しないことを理解した。ところがイザヤがかつてこう呼んだように(彼らの)頑な首は頭を下げる事もなく、鉄の額は恥じ入って赤くなる事もなかった。彼らは絶えず強情で、頑固で、盲目で、ものに動じることがないままである。そして神が再び故郷へ連れ戻しになり、彼らに全てのものをお返しになる事を望んでいるのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅹ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 14:06 投稿番号: [93215 / 118550]
彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする

もし十戒が守られないのであれば、他の戒律など守ったとしても、それは神を愚か者の如くに扱う詐欺師かぺてん師以外の何者でもない。

それは、あたかも悪魔の統領が、祭司か牧師の衣装をつけて我々の間を歩き回ったり、その様な方々のすべての戒律や生き方を順守するかのようにふるまっているのと同様である。しかしながらその様な精神の面での粉飾の下に真の悪魔、オオカミ、教会の敵冒涜者が居り福音も十戎も、ともにふみにじり、呪いそして非難しているのである。神の御前てそれは何と素晴らしい聖人ではないか。あるいはもしこの世で、一人の美しい女性が慎み深いしとやかさと純潔さに満ちたマナー、公正さ、立居振舞をしなが処女である事を示す花飾りをつけてそぞろ歩いていたとしても、裏では十戎に背く淫らで恥づべき売春婦であったとしたら、たとへ彼女が見える所では純潔の公正さや振舞いを守ったとしても彼女の素靖らしい従順さはいったい何の役に立つのだろうか。彼女はだらしのない公娼達の七倍も軽蔑されるという結果になるだらう。

このように神は、彼らが外見は戒律と高潔さの様子を示しながら、あらゆる種類の偶像崇拝と邪悪な行いをしているので、神の預言を送ることにより、常にイスラエル人を卑しい売春婦と叱ったのである。特にホセアが二章四、五で嘆いたように。「私はその子らを哀れまない。彼らは淫行の子等だからである。彼らの母は淫行をなし、彼らをはらんだ披女は恥ずべき事を行った。彼女は言う。『私は我が懸人達についていこう。彼らは私にパンと水、羊の毛と麻と油、そして飲み物を与える』と」乙女や女性が敬虔かつ清潔で見苦しくなく装い外見上、慎ましやかに振舞うを見るのは、実に素晴らしい事である。しかし彼女がもし、売春婦であるならその(すばらしい)衣装、装身具、花飾り、そしてアクセサリーは、ぬかるみの中の雌豚が身につけたほうが、より、まともにみえる事てあろう。ソロモンが言うように「きれいで馬鹿な女は、雌豚の鼻の上につけられた黄金のモールのようである」。

親愛なるキリスト教徒よ、こうした事から盲目のユダヤ人どもが貴方たちを誤り導くのを黙認する時には、自分達が何をしようとしているのか、よく気を付けるべきである。このような場合には一つの諺が確かに成り立つであろう。すなわち、「盲目の者が盲目の者を導くなら、両者とも、堀に落ちるであろう」という諺が。それ以上のことで彼らユダヤ人から学ぶものはない。神の戒律を知らず、それでも異教徒達に対し高慢で居丈高になる。神の前に出るなら、異邦人のほうがまだましである。何故なら、彼らは神聖さに関してそんな高慢さを持っていないが、しかしおごり高ぶる聖人達や罪深い涜神の者や嘘つき者どもより、はるかに律法に適ったことを為すからである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅸ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:50 投稿番号: [93214 / 118550]
異教徒より邪悪な者達

もしユダヤ人達が神の戒律を持たず、またそれを知らなかったとしたら、どんなに彼らにとって、ましな事であっただろう。なぜなら、もし彼らがそれを持っていなければ彼らは有罪を宣告される事はなかったからである。彼らは神の戒律を持っていながら、それを守らぬばかりか、絶間なくそれに反逆して行動するが故に呪われているのである。
(ただ知っているだけなのである)

こんなことが成り立つなら、もし例えば、殺人者、売春婦、泥棒、ならず者達、そしてすべての悪人どもは、もし彼らが神の言葉を持ち、神を恐れ、従ふべきである事を知り、神を愛し、彼に仕え、神の御名を構ヘ、殺人や不倫を犯すぺきでばない事を知っている等々であるなら、(知っていると言うだけで)これらの者共が目分達は神の神聖にして選ばれた人々である等と公言しても良い、というのと同じ事になってしまうのだ。

しかしながら披らは現に罪を犯しており、呪われているのだから彼らがたとえへもっとも神聖にして正しいところの神の言葉を所有しているとしても、これら悪漢どもがそれに反して罪を犯しているという事には変わりはないのである。それなら、ユダヤ人達と同様、これら悪党どもに、神は神の律法を通して彼らを神聖化し、彼らを神の特別な民として選抜なされたという事を、すべての諸国民の前で彼らに自慢させようではないか。ユダヤ人達が自らの宗派を自慢し神が神の律法を通して彼らを浄化して神の選民と為し給うたことで、神を賞美し感謝を捧げている時、一方では彼らは自分達がそれらの戒律などまったく守っておらず高慢と妬み高利貸し、貪欲、そしてすべての卑しさに満ちているという事をよく承知しているのである。そしてまた、彼らは何よりも祈祷において敬虔にして神聖にふるまう者達ではあるのだが、彼らユダヤ人達の栄光もまた前述の悪党共の栄光と同じ事になってしまうのである。彼らは高利賃しを行うのみならず、(私は今は彼らの他の悪徳についてば黙っていよう。)高利貸しを神がモーゼを通して彼らに命じ給うた権利として教えるほどに盲目であり、この点に関しても、彼らは他の場合と同様ひどいやり方で神について嘘を述べへているのであるが、これについて今は詳細に述べる余裕はない。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅷ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:50 投稿番号: [93213 / 118550]
嘘つきにしてしつこい犬

彼らは本当の嘘つきにしてしつこい「いぬ」である。彼らは聖書の全ぺ−ジを始めから終わりまで彼らの解釈で絶間なく曲解したのみでなく、それを偽造したのである。ユダヤ人達の切望とため息のすべてがいつの日か我々異教徒を、彼らがかつてエステルの時代にペルシャで異教徒を扱ったと同様に扱いたいという所に向けられているのである。ああ彼らはなんとエステル書を偏愛している事であろうか。
その書は彼らの血に飢えた、執念深く残酷な欲望と希望とをまことにすばらしくも肯定しているのである。自分達を神の民と妄想し、異教徒を殺し、押しつぶしてしまいたいと望み、またそうせねばならぬと考へている彼らユダヤ人達ほど血に飢え、執念深い人達の上には、太陽が輝く事は決してなかったのである。彼らが期待する彼らの救世主の主要な約束は神が彼らの剣によって全世界の人々を殺害する事なのである。彼らがまづ我々キリスト教徒に対して示したように、もしできさえすれば、彼らは、しばしばそうしようと試みて、繰り返し自分達の鼻先をこっひどく叩かれてきたのである。

つまり彼ら自身の欠陥と高麗礼的なプライドとを暴露している。

(ルーテルはここで割礼に加えて、ユダヤ人達が自慢する多くの文献を列挙している。寄せ集め的な法文集とそれに基づくユダヤ的独善性、そしてユダヤ民族が信仰から外れており不信心で邪悪である事を嘆く聖書の中の多敷の文章を引用し、その上で悪魔をユダヤ人と比べて語っている。)

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅶ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:50 投稿番号: [93212 / 118550]
自分達を高みに置く

ユダヤ人達が自分達を他の民族より高い位置におき、他の民族を軽蔑する際にその根櫨としているのは、彼らがアプラハム以降、割礼を行っているという事である。その故に、我等異教徒はその宗派、祈り讃美歌、そして教義においてどんなに災難を被らねばならないのだろう。我等が割礼を為さぬがゆえになんと我等軽蔑さるべき國民は、彼らの鼻の前で醜くも悪臭を発しているのであろうか。

その中では彼らユダヤ人達は、すべての異教徒達の前で主人ぶった尊大な様子に描かれている。というのはユダヤ人達はいつでも邪悪な偶像崇拝や誤った教義を実行し、割礼を受けていない心を持つ、まさにその様な民族なのであるから。それゆえ、モーゼ自身及びすべての預言者達はその事を嘆き悲しんだのである。しかし彼らは同時に、神を喜ばせようと努力し、それゆえ預言者達を殺害したのである。

聖書が、いたるところで証明しているように、彼らは預言者達の説教や教えや叱責によって自分達の邪悪な心を善きものにしようなどとは金輪際考えない、罪深く高慢な国民なのである。それでも彼らは神の召し使いたらんとし、神の御前に立とうというのだ!

彼らは今日にいたるまで自らの高貴さと血筋を自画自賛する以外、何もできない。彼らは自らの宗派、祈祷、教義において自分達だけを讃美し、全世界を罪あるものと宣告する。しかし彼らは自分達が神に最も親しい子供達として神の御前に立っていると勝手に想像しているだけなのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅵ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:49 投稿番号: [93211 / 118550]
悪魔の子供達

我々の主は、また彼らを「毒蛇ども」と呼ぴ給うた。ヨハネ傅八−三九「もしあなたたちがアプラバムの子孫であるなら、アブラハムの行ないをなすはずである」。八-四四「あなたたちはあなたたちの父、悪魔に作られた者である」彼らが悪魔の子供達であるという事は、彼らが現在でも未だにそのような呼ばれ方に耐える事ができないように、かれらにはとても耐え難い事であった。というのは、もし彼らがこのよりどころ(アプラハムの子孫であるという)を示さねばならないとするなら、全て彼らが築いたものは崩壊し、違ったものになってしまうからである。

もし神がユダヤ人達に対して慈悲深くあるぺきだとすればユダヤ人達はまづ彼らの宗派から、彼らの心から、彼らの口から、すべての涜神的な祈りと歌、そして彼らの血統に関する大言壮語や高慢さをなくしてしまわねばならない。かかる祈りこそがユダヤ人に対する神の怒りを絶えず増大させているのであるから。しかし彼らは決してそうすることはなく自らえへ目になることはないであろう。神が与え給う筈の彼らへの恐るべき絶減から特別にお救いになろうとするほんの数名の者を除いては。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅴ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:49 投稿番号: [93210 / 118550]
彼らの自己を正当化する大言壮語

彼らの、うわ言のような気違いじみた無意味さが完壁であるために、彼らは神を讃美し、次の事に感謝をささげる。第一に彼らが人間であって勤物ではないといふ事に。第二に彼らがイスラエル人であってゴイム(獣)ではないといふ事を。三番目に彼らが女としてでなく男として創造されたことを。かかる馬鹿げた行為を彼らはイスラエルから学んだのではなく、ゴイムから学んだのである。というのは、仮にこのような冒涜と涜神の行為とが神の讃美と言われ得るとすれば、ギリシャのプラトンもまた毎日同様な、神に対する讃美と感謝とを捧げていたと歴史家達は記しているのであるから。プラトンは次の三点において神を賞美していた。即ち、彼が人間であって動物でない点、男であって女でない点、ギリシャ人であって野蛮な非ギリシャ人でない点である。こうしたものこそが愚者の祈りであり、神を汚す野蛮人の讃美なのである。

誰も彼らがイスラエルの血統及ぴ種族である事について大言壮語するのをやめさせられない。、旧約聖書によれば、そのため彼らは多くの戦闘で敗れてきた。(ユダヤ人達は誰もこの事を理解できない。)すべての預言はその故に彼らを叱責している。なぜならそうした事は魂と信仰をぬきにした誇りと現世的な憶測にすぎないからである。

Re: 邪悪なJewish American ウツボが

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/07/01 13:40 投稿番号: [93209 / 118550]
>ルターは人間は善行(協働)でなく、信仰によってのみ (sola fide) 義とされること、人間を義とするのはすべて神の恵みであるという理解に達し、ようやく心の平安を得ることができた。


つまり、
仮にイラク戦争が悪行としても、信仰によって義とされるわけか。

かかしさんへ

投稿者: aebunny84 投稿日時: 2006/07/01 13:36 投稿番号: [93208 / 118550]
既にご存知かも知れませんが、

http://www.bostondynamics.com

BigDog, LSTAT-lite, exoskeleton等の紹介です。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93207 / 118550]
神の怒りの犠牲

そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。

私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すべての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。

要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すべきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。

これが彼らの主張であり、私の考えでは主要にして最も強固な部分である。それゆえ神は彼らの宗派、祈り、歌、教義そして全生涯において彼らを苦しめなければならない。そこで彼らは神の御前に立ち、「彼」を苦しめる。(私は神について人になぞらへて話している。)神は異教徒から彼らを分離した事で、また聖なる父達の子孫たる事を彼らに許した事で、更にまた、神御自身の神聖な民として彼らを選んだ事等々で、彼らがいかに自らを高みにおき、神を誉めそやしているか、その声を聞かねばならない。そして父祖達の血筋と子孫である事を自慢する事には際限がないのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93206 / 118550]
論争することの無益さ

それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。

神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93205 / 118550]
ユダヤ人と彼らの嘘

私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。

アーメン

マルチン・ルーテル

主による恩寵と平和のあらんことを

親愛なる閣下並びに友人諸氏

私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。

私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。

彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93204 / 118550]


この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。

ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。

本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。

ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。

この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。

(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。

(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。

(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。

連載:ユダヤ人と彼等の嘘 ルター著

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:30 投稿番号: [93203 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘

*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。

この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。

邪悪なJewish American ウツボが

投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/01 13:18 投稿番号: [93202 / 118550]
まだこのトピに出没するようなので投稿の少ないこの機会にここにも「魔除けのお札」を貼って置こう。


まずはプレリュード。

マルティン・ルター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC

ユダヤタルムード
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/tal.html


それではルター先生のレクチャー「ユダヤ人と彼等の嘘(全32ページ)」を始めましょう。

.

Re: ユダヤ教が無ければキリスト教イスラム

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/07/01 05:20 投稿番号: [93201 / 118550]
教も無くて、世界はもっとたくさんの寛容でユーモラスでちょっと猥雑な神々に見守られて、ずっとずっと平和に過ごしていたことでしょう。

ウププッ。

.

グアンタナモの特別軍事裁判に違法判決

投稿者: messi19 投稿日時: 2006/06/30 23:32 投稿番号: [93200 / 118550]
これで基地は無くなるのだろうか?

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200606300004.html

さて、私事でが…
以下の書き込みは私の書き込みです…以降、アルゼンチンの若きストライカーに敬意を込めて、このHNを使います!

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93177

特別軍事法廷は違法と判断   グアンタナモで米最高裁

  【ワシントン29日共同】米連邦最高裁は29日、ブッシュ政権が米中枢同時テロ後にキューバのグアンタナモ米軍基地に設置した特別軍事法廷でテロ容疑者を裁くことの正当性を認めず、米国内法とジュネーブ条約に違反するとの判決を言い渡した。
  国際テロ組織アルカイダのメンバーの主張を認め、下級審判決を覆す内容で、政権には逆転敗訴となった。米主要メディアが報じた。
  「対テロ戦」を優先課題と位置付け、テロ容疑者に対して超法規的な措置を取り続けたブッシュ政権には大きな打撃となる判決。欧州連合(EU)諸国から閉鎖要求が高まるグアンタナモ基地の収容施設についても、ブッシュ大統領は閉鎖を含め大きな政治判断を迫られることになりそうだ。
(共同通信) - 6月30日0時6分更新

さすがにこればっかりは認められ無いと言うこと・・・
そういえばニューズウィークの日本語版副編集長が最新号で書いていた。

「ブッシュ・・・戦争、人権、財政赤字、環境ーーーひどい決断ばかりで、どれが最も致命的だったか判断することさえ難しい。だが、かれの過ちを表す言葉を一つ選ぶとすれば、私はグアンタナモと言うだろう。・・・今までアメリカは少なくとも自由や人権という理念を大切にする国とみなされてきた。ところが今では、アメリカと言えばグアンタナモに象徴される虐待や人権侵害が思い出される。アメリカの歴史を熟知するワシントンの知人は、ブッシュが建国以来最悪の大統領として記憶されると確信している。・・・」

その通りだろう・・・

Re: 英語でJewというのは

投稿者: great_henntai 投稿日時: 2006/06/30 22:52 投稿番号: [93199 / 118550]
あなた、この掲示板やめたのでは?

まあ引き返してくれて、あたしは嬉しいですがね。w

右翼の街宣車

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:12 投稿番号: [93198 / 118550]
今日はうるさかった。人様がバカ暑い中で仕事に忙しい
と言うのに、ゴミに過ぎないバカどもは、さすがにそれだけ
の人生では寂しいと見え、人様に偉そうに説教をする
資格を即席ででっち上げるために、親しくも無い天皇を
勝手に友達となし、その威光を借りて偉そうにわけの
わからない「演説」をがなり立てるのであった。掲示板
のバカも基本は同じなのだがね。

ユダヤ教が無ければキリスト教イスラム教

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/06/30 22:11 投稿番号: [93197 / 118550]
も無いわけだ。

てことで、3教の関係は「神」を父とした「腹違い3兄弟」と言える。

違う ?

意気投合したようだな

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:05 投稿番号: [93196 / 118550]
「バカ息子」という言葉が最も良く似合う二人である。
さぞや気が合うことであろう。今はバカ息子の時代な
のだ。もう終わりかけだがね。

キリスト教徒にとってユダヤ教徒は

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:02 投稿番号: [93195 / 118550]
かんしゃくを起した時に、少し腕を伸ばせば、殺すことも殴ることも
手軽に行える異教徒である。その一方で、右翼の街宣車が天皇を
持ち出すがごとく、自分達の都合にあわせて神を持ち出すに便利
な宗教であるという点ではイスラム教徒を含めて同類である。悪業
には後ろめたさが付きまとう。それが悪業の昂進を食い止めるのだ。
しかし、彼等は殺し合い、薄汚い不正の正当化に実に気軽に「神」
を利用する、頭のいかれた連中である。仏教徒は「神を敬え」などと
バカなことは言わない。仏教徒の愚かさにはある種の愛嬌がある。

英語でJewというのは

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/06/30 20:24 投稿番号: [93194 / 118550]
単にユダヤ人という意味であって侮蔑語ではないよ。

しかし、日本人で"Jew"というの

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 18:29 投稿番号: [93192 / 118550]
どのぐらいいるんだろうか?また、Jewになるきっかけというのは、どのようなものなのだろうか。

ずっと気になっていたこと

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 18:22 投稿番号: [93191 / 118550]
反米的なカキコをよくしている俺も本を正せばアメリカ・シンドロームで、例えば、イラク情勢ニュースでよく紹介されるDahr Jamailさんとか、Bugdhad BurningのRiverbendさんの書いていることは、あまりにも酷くて、誇張しているんじゃないかなんて気がずっとあった。米国主要メディア(特にテレビメディア)の報じる内容とあまりにもかけ離れている。例えば、検問所とかで米兵はそれほど簡単にイラク人を殺しているのだろうかとか、武装勢力に関係のない一般イラク人を何の証拠もなくアブグレイブに収容したままにしているのだろうかとか....

しかし、アラブ系の顔をしていて米兵でさえイラク人に間違い、モスクに入ってもイラク人に違和感をもたれず、イラク訛りのアラビア語を話し、米軍にも従軍した米国人のNir Rosenなるジャーナリストの、このレポートを読んで、Dahr JamailさんやRiverbendさんなど、イラク人ブロガーの書いていることが事実であることを確信した。

The Occupation of Iraqi Hearts and Minds
http://www.truthdig.com/dig/item/20060627_occupation_iraq_hearts_minds/

長い記事で日本語にする元気はないが、この記事に出ている写真も米軍に従軍したNir Rosenさんが撮影したもののようだ。また、ページを開いたときの左上にNir Rosenさんの写真がある。

追記:時間と気力があれば、上記の長いコラムを少しずつ紹介したいが、ざっと読んだ限り、イラク人ブロガの書いていることが事実であることを裏付けるものばかりだ。

「War on America」パラノイア

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 18:01 投稿番号: [93190 / 118550]
常識のある人が言うと、これは、それなりに素晴らしい言葉だ。常識のある人は、自分とは違う価値観、考え方が存在することを前提に、そう言っているから。しかし、「War on America」パラノイアの武装勢力になると、その意味は違ってくる。自分の頭の中だけで完結しちゃってるから、根本的にヤバイ。

武装勢力は、「War on America」は無条件、無前提に「正しい」と考えているわけだ。おまけに、「War on America」と「イスラムをアメリカから守る」ことも無条件、無前提に直結しちゃってる。だから、そのためならなら何でもやると何回も発言している。

となると、どんな形であれ、その武装勢力が思う正しい考え、行為に異議を唱える奴、逆らう奴はどうなるか?当然、イスラムであれ、生活のために働いているイラクの警官であれ、生活のためイラクに来ているネパール人であれ、アメリカ、占領軍の味方、イスラムの敵であり、攻撃あるいは抹殺対象になる。まるで攻撃的カルト、オーム真理教だ。

イスラム社会は、まさしくこの方向に向かっている。自爆、誘拐、暗殺などなど。数え上げたら切りがない。こう詰めていくと、武装勢力がもたらす社会(というより、すでにそうなってきているけど)はいとも簡単に想像がつく。9・11後に世界に向けて言った「アメリカの側につくか」あったらこったらの二者択一の社会になる。

これって、まるで日本の戦前じゃないだろうか?

−−−−−−−−−

少しは勉強になった。
似たり寄ったり、案外アメリカも武装勢力も気が合うかもしれん。

「War on Terror」パラノイア(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 17:58 投稿番号: [93189 / 118550]
この見出しで昨日書いた"「War on Terror」パラノイア"とは、当然のことながら、ブッシュくんのことだ。しかし、パラノイアのブッシュくんだから、現在のアメリカの状況が生まれたということではない。あの無知ぶりといい、議会で決まったことを平気で反古にするsigning statementsの乱発といい、ブッシュくんだけでできるわけがない。むしろ、あのブッシュくんのパラノイア的性格が、現在のパラノイア的監視社会に米国を向かわせるのにちょうどいいのだ。だからこそ、米国大統領になったのだ。

「人種のるつぼ」が宣伝文句の米国社会にあって、キリスト教原理主義的な発言を平気でする神懸かりのブッシュくんというのは、実にパラノイア社会にふさわしい。普通なら、パラノイアが「I just do what I think is right ...(自分が正しいと思うことをやるだけ)」とか言ったら、オーム真理教と同じでおっかないよね。何か、どっかの国の誰かさんと同じで、ちょうど顔を合わせてプレスリー詣ででもしてんでないか。

Re: 有能な人物(世論調査)

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 15:08 投稿番号: [93188 / 118550]
  「日本の歴史上の人物で誰を尊敬しますか」と言うアンケート(世論調査)をすると、第一位は決まって織田信長だ。

  織田信長   稀に見る殺人鬼、自国民?を殺した大量虐殺犯

  第六天魔王、信長   (笑う

Re: 有能な人物

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 13:36 投稿番号: [93187 / 118550]
  元寇でも多くの死人がでた
  関が原の合戦でも多くの死人がでた
  明治維新でも多くの死人がでた
  西南の役でも多くの死人がでた
  日清、日露戦争でも多くの死人がでた
  第一次二次世界大戦でも多くの死人がでた
  朝鮮戦争でも多くの死人がでた

  世界では親を虐殺された30万の子供兵が殺し合いをしている
  中国では年に1万人、簡易裁判で死刑になっている

  世界で「最も尊敬される代表的有能な人物」は   世界の治安を確立した奴だろう。
  尚、遠い話だ。

有能な人物

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 12:10 投稿番号: [93186 / 118550]
アメリカや北朝鮮やイスラエルにおける「最も尊敬
される代表的有能な人物」は胸をたたくのである。
「よし!任せておけ。で、誰を殺すんだ?」何と素晴
らしい国々であろう。実に誇らしいことであろうよ。

Re: 特別軍事法廷は違法と判断→連邦最高裁

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 10:09 投稿番号: [93185 / 118550]
>ブッシュが建国以来最悪の大統領として記憶されると確信している。

  後の歴史が正しく評価するだろう   (笑う

Re: アメリカでは

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 10:05 投稿番号: [93184 / 118550]
>日本人も落ちぶれたものだ。

  視野の狭い日本人には困ったものだ   (笑う

広東笑の感覚は泣ける四♪

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2006/06/30 09:36 投稿番号: [93183 / 118550]
>で、自民党の政治家や保守系評論家にいわせると「日本人と価値観を共有できる」人達らしい。

あのね、

ちなみにね

そぉ〜んなこと   考えている日本人は   まずいないのね。

さすが   英語スキル   0点   あんど   国際感覚0点

の   臭いハム君ならではの   カキコだね♪

Re: 直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 09:00 投稿番号: [93182 / 118550]
カースト制度が上昇志向を生み出す。

Re: 直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 08:59 投稿番号: [93181 / 118550]
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