対イラク武力行使

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かかしさんへ

投稿者: aebunny84 投稿日時: 2006/07/01 13:36 投稿番号: [93208 / 118550]
既にご存知かも知れませんが、

http://www.bostondynamics.com

BigDog, LSTAT-lite, exoskeleton等の紹介です。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93207 / 118550]
神の怒りの犠牲

そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。

私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すべての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。

要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すべきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。

これが彼らの主張であり、私の考えでは主要にして最も強固な部分である。それゆえ神は彼らの宗派、祈り、歌、教義そして全生涯において彼らを苦しめなければならない。そこで彼らは神の御前に立ち、「彼」を苦しめる。(私は神について人になぞらへて話している。)神は異教徒から彼らを分離した事で、また聖なる父達の子孫たる事を彼らに許した事で、更にまた、神御自身の神聖な民として彼らを選んだ事等々で、彼らがいかに自らを高みにおき、神を誉めそやしているか、その声を聞かねばならない。そして父祖達の血筋と子孫である事を自慢する事には際限がないのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93206 / 118550]
論争することの無益さ

それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。

神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93205 / 118550]
ユダヤ人と彼らの嘘

私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。

アーメン

マルチン・ルーテル

主による恩寵と平和のあらんことを

親愛なる閣下並びに友人諸氏

私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。

私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。

彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。

ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:31 投稿番号: [93204 / 118550]


この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。

ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。

本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。

ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。

この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。

(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。

(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。

(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。

連載:ユダヤ人と彼等の嘘 ルター著

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/01 13:30 投稿番号: [93203 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘

*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。

この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。

邪悪なJewish American ウツボが

投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/01 13:18 投稿番号: [93202 / 118550]
まだこのトピに出没するようなので投稿の少ないこの機会にここにも「魔除けのお札」を貼って置こう。


まずはプレリュード。

マルティン・ルター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC

ユダヤタルムード
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/tal.html


それではルター先生のレクチャー「ユダヤ人と彼等の嘘(全32ページ)」を始めましょう。

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Re: ユダヤ教が無ければキリスト教イスラム

投稿者: mayfeir_lady_in_london 投稿日時: 2006/07/01 05:20 投稿番号: [93201 / 118550]
教も無くて、世界はもっとたくさんの寛容でユーモラスでちょっと猥雑な神々に見守られて、ずっとずっと平和に過ごしていたことでしょう。

ウププッ。

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グアンタナモの特別軍事裁判に違法判決

投稿者: messi19 投稿日時: 2006/06/30 23:32 投稿番号: [93200 / 118550]
これで基地は無くなるのだろうか?

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200606300004.html

さて、私事でが…
以下の書き込みは私の書き込みです…以降、アルゼンチンの若きストライカーに敬意を込めて、このHNを使います!

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=93177

特別軍事法廷は違法と判断   グアンタナモで米最高裁

  【ワシントン29日共同】米連邦最高裁は29日、ブッシュ政権が米中枢同時テロ後にキューバのグアンタナモ米軍基地に設置した特別軍事法廷でテロ容疑者を裁くことの正当性を認めず、米国内法とジュネーブ条約に違反するとの判決を言い渡した。
  国際テロ組織アルカイダのメンバーの主張を認め、下級審判決を覆す内容で、政権には逆転敗訴となった。米主要メディアが報じた。
  「対テロ戦」を優先課題と位置付け、テロ容疑者に対して超法規的な措置を取り続けたブッシュ政権には大きな打撃となる判決。欧州連合(EU)諸国から閉鎖要求が高まるグアンタナモ基地の収容施設についても、ブッシュ大統領は閉鎖を含め大きな政治判断を迫られることになりそうだ。
(共同通信) - 6月30日0時6分更新

さすがにこればっかりは認められ無いと言うこと・・・
そういえばニューズウィークの日本語版副編集長が最新号で書いていた。

「ブッシュ・・・戦争、人権、財政赤字、環境ーーーひどい決断ばかりで、どれが最も致命的だったか判断することさえ難しい。だが、かれの過ちを表す言葉を一つ選ぶとすれば、私はグアンタナモと言うだろう。・・・今までアメリカは少なくとも自由や人権という理念を大切にする国とみなされてきた。ところが今では、アメリカと言えばグアンタナモに象徴される虐待や人権侵害が思い出される。アメリカの歴史を熟知するワシントンの知人は、ブッシュが建国以来最悪の大統領として記憶されると確信している。・・・」

その通りだろう・・・

Re: 英語でJewというのは

投稿者: great_henntai 投稿日時: 2006/06/30 22:52 投稿番号: [93199 / 118550]
あなた、この掲示板やめたのでは?

まあ引き返してくれて、あたしは嬉しいですがね。w

右翼の街宣車

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:12 投稿番号: [93198 / 118550]
今日はうるさかった。人様がバカ暑い中で仕事に忙しい
と言うのに、ゴミに過ぎないバカどもは、さすがにそれだけ
の人生では寂しいと見え、人様に偉そうに説教をする
資格を即席ででっち上げるために、親しくも無い天皇を
勝手に友達となし、その威光を借りて偉そうにわけの
わからない「演説」をがなり立てるのであった。掲示板
のバカも基本は同じなのだがね。

ユダヤ教が無ければキリスト教イスラム教

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/06/30 22:11 投稿番号: [93197 / 118550]
も無いわけだ。

てことで、3教の関係は「神」を父とした「腹違い3兄弟」と言える。

違う ?

意気投合したようだな

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:05 投稿番号: [93196 / 118550]
「バカ息子」という言葉が最も良く似合う二人である。
さぞや気が合うことであろう。今はバカ息子の時代な
のだ。もう終わりかけだがね。

キリスト教徒にとってユダヤ教徒は

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 22:02 投稿番号: [93195 / 118550]
かんしゃくを起した時に、少し腕を伸ばせば、殺すことも殴ることも
手軽に行える異教徒である。その一方で、右翼の街宣車が天皇を
持ち出すがごとく、自分達の都合にあわせて神を持ち出すに便利
な宗教であるという点ではイスラム教徒を含めて同類である。悪業
には後ろめたさが付きまとう。それが悪業の昂進を食い止めるのだ。
しかし、彼等は殺し合い、薄汚い不正の正当化に実に気軽に「神」
を利用する、頭のいかれた連中である。仏教徒は「神を敬え」などと
バカなことは言わない。仏教徒の愚かさにはある種の愛嬌がある。

英語でJewというのは

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/06/30 20:24 投稿番号: [93194 / 118550]
単にユダヤ人という意味であって侮蔑語ではないよ。

しかし、日本人で"Jew"というの

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 18:29 投稿番号: [93192 / 118550]
どのぐらいいるんだろうか?また、Jewになるきっかけというのは、どのようなものなのだろうか。

ずっと気になっていたこと

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 18:22 投稿番号: [93191 / 118550]
反米的なカキコをよくしている俺も本を正せばアメリカ・シンドロームで、例えば、イラク情勢ニュースでよく紹介されるDahr Jamailさんとか、Bugdhad BurningのRiverbendさんの書いていることは、あまりにも酷くて、誇張しているんじゃないかなんて気がずっとあった。米国主要メディア(特にテレビメディア)の報じる内容とあまりにもかけ離れている。例えば、検問所とかで米兵はそれほど簡単にイラク人を殺しているのだろうかとか、武装勢力に関係のない一般イラク人を何の証拠もなくアブグレイブに収容したままにしているのだろうかとか....

しかし、アラブ系の顔をしていて米兵でさえイラク人に間違い、モスクに入ってもイラク人に違和感をもたれず、イラク訛りのアラビア語を話し、米軍にも従軍した米国人のNir Rosenなるジャーナリストの、このレポートを読んで、Dahr JamailさんやRiverbendさんなど、イラク人ブロガーの書いていることが事実であることを確信した。

The Occupation of Iraqi Hearts and Minds
http://www.truthdig.com/dig/item/20060627_occupation_iraq_hearts_minds/

長い記事で日本語にする元気はないが、この記事に出ている写真も米軍に従軍したNir Rosenさんが撮影したもののようだ。また、ページを開いたときの左上にNir Rosenさんの写真がある。

追記:時間と気力があれば、上記の長いコラムを少しずつ紹介したいが、ざっと読んだ限り、イラク人ブロガの書いていることが事実であることを裏付けるものばかりだ。

「War on America」パラノイア

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 18:01 投稿番号: [93190 / 118550]
常識のある人が言うと、これは、それなりに素晴らしい言葉だ。常識のある人は、自分とは違う価値観、考え方が存在することを前提に、そう言っているから。しかし、「War on America」パラノイアの武装勢力になると、その意味は違ってくる。自分の頭の中だけで完結しちゃってるから、根本的にヤバイ。

武装勢力は、「War on America」は無条件、無前提に「正しい」と考えているわけだ。おまけに、「War on America」と「イスラムをアメリカから守る」ことも無条件、無前提に直結しちゃってる。だから、そのためならなら何でもやると何回も発言している。

となると、どんな形であれ、その武装勢力が思う正しい考え、行為に異議を唱える奴、逆らう奴はどうなるか?当然、イスラムであれ、生活のために働いているイラクの警官であれ、生活のためイラクに来ているネパール人であれ、アメリカ、占領軍の味方、イスラムの敵であり、攻撃あるいは抹殺対象になる。まるで攻撃的カルト、オーム真理教だ。

イスラム社会は、まさしくこの方向に向かっている。自爆、誘拐、暗殺などなど。数え上げたら切りがない。こう詰めていくと、武装勢力がもたらす社会(というより、すでにそうなってきているけど)はいとも簡単に想像がつく。9・11後に世界に向けて言った「アメリカの側につくか」あったらこったらの二者択一の社会になる。

これって、まるで日本の戦前じゃないだろうか?

−−−−−−−−−

少しは勉強になった。
似たり寄ったり、案外アメリカも武装勢力も気が合うかもしれん。

「War on Terror」パラノイア(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/30 17:58 投稿番号: [93189 / 118550]
この見出しで昨日書いた"「War on Terror」パラノイア"とは、当然のことながら、ブッシュくんのことだ。しかし、パラノイアのブッシュくんだから、現在のアメリカの状況が生まれたということではない。あの無知ぶりといい、議会で決まったことを平気で反古にするsigning statementsの乱発といい、ブッシュくんだけでできるわけがない。むしろ、あのブッシュくんのパラノイア的性格が、現在のパラノイア的監視社会に米国を向かわせるのにちょうどいいのだ。だからこそ、米国大統領になったのだ。

「人種のるつぼ」が宣伝文句の米国社会にあって、キリスト教原理主義的な発言を平気でする神懸かりのブッシュくんというのは、実にパラノイア社会にふさわしい。普通なら、パラノイアが「I just do what I think is right ...(自分が正しいと思うことをやるだけ)」とか言ったら、オーム真理教と同じでおっかないよね。何か、どっかの国の誰かさんと同じで、ちょうど顔を合わせてプレスリー詣ででもしてんでないか。

Re: 有能な人物(世論調査)

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 15:08 投稿番号: [93188 / 118550]
  「日本の歴史上の人物で誰を尊敬しますか」と言うアンケート(世論調査)をすると、第一位は決まって織田信長だ。

  織田信長   稀に見る殺人鬼、自国民?を殺した大量虐殺犯

  第六天魔王、信長   (笑う

Re: 有能な人物

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 13:36 投稿番号: [93187 / 118550]
  元寇でも多くの死人がでた
  関が原の合戦でも多くの死人がでた
  明治維新でも多くの死人がでた
  西南の役でも多くの死人がでた
  日清、日露戦争でも多くの死人がでた
  第一次二次世界大戦でも多くの死人がでた
  朝鮮戦争でも多くの死人がでた

  世界では親を虐殺された30万の子供兵が殺し合いをしている
  中国では年に1万人、簡易裁判で死刑になっている

  世界で「最も尊敬される代表的有能な人物」は   世界の治安を確立した奴だろう。
  尚、遠い話だ。

有能な人物

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/06/30 12:10 投稿番号: [93186 / 118550]
アメリカや北朝鮮やイスラエルにおける「最も尊敬
される代表的有能な人物」は胸をたたくのである。
「よし!任せておけ。で、誰を殺すんだ?」何と素晴
らしい国々であろう。実に誇らしいことであろうよ。

Re: 特別軍事法廷は違法と判断→連邦最高裁

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 10:09 投稿番号: [93185 / 118550]
>ブッシュが建国以来最悪の大統領として記憶されると確信している。

  後の歴史が正しく評価するだろう   (笑う

Re: アメリカでは

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/30 10:05 投稿番号: [93184 / 118550]
>日本人も落ちぶれたものだ。

  視野の狭い日本人には困ったものだ   (笑う

広東笑の感覚は泣ける四♪

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2006/06/30 09:36 投稿番号: [93183 / 118550]
>で、自民党の政治家や保守系評論家にいわせると「日本人と価値観を共有できる」人達らしい。

あのね、

ちなみにね

そぉ〜んなこと   考えている日本人は   まずいないのね。

さすが   英語スキル   0点   あんど   国際感覚0点

の   臭いハム君ならではの   カキコだね♪

Re: 直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 09:00 投稿番号: [93182 / 118550]
カースト制度が上昇志向を生み出す。

Re: 直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/30 08:59 投稿番号: [93181 / 118550]
大陸浪人

Re: 直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/06/30 08:17 投稿番号: [93180 / 118550]
********************************
アメリカって国では、貧乏人が気が付いていないところで年収によるキビシー差別がすっかり行われているわけよ、トホホ。

この国は、自由で平等なフリしているけど、かなりカースト制度入っています。
*********************************


だとさ

直リンクしたいがマナー違反らしいので

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/06/30 07:58 投稿番号: [93179 / 118550]
抜粋を

**********************************
「やっぱり、あれですか、おたくも”日本で受験に失敗した口”ですか?・・・」

「えっ、なんですか、その”日本で受験に失敗した口”って?」

「ほら、アメリカに来た日本人って、日本で大学受験に失敗したから、それでしょうがないからアメリカに逃げてきたんでしょ?」
**********************************

在米ってそういう意味だったのか。
知らなかった。

アメリカでは

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/06/30 07:45 投稿番号: [93178 / 118550]
嘘、騙し、陥れは勝つ(金を得る)ための正義である。
しかし決して気づかれてななら無い。
成程ポーカーの国だ。

糞素晴しい価値観である。
で、自民党の政治家や保守系評論家にいわせると「日本人と価値観を共有できる」人達らしい。

日本人も落ちぶれたものだ。

特別軍事法廷は違法と判断→連邦最高裁

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2006/06/30 01:19 投稿番号: [93177 / 118550]
特別軍事法廷は違法と判断   グアンタナモで米最高裁

  【ワシントン29日共同】米連邦最高裁は29日、ブッシュ政権が米中枢同時テロ後にキューバのグアンタナモ米軍基地に設置した特別軍事法廷でテロ容疑者を裁くことの正当性を認めず、米国内法とジュネーブ条約に違反するとの判決を言い渡した。
  国際テロ組織アルカイダのメンバーの主張を認め、下級審判決を覆す内容で、政権には逆転敗訴となった。米主要メディアが報じた。
  「対テロ戦」を優先課題と位置付け、テロ容疑者に対して超法規的な措置を取り続けたブッシュ政権には大きな打撃となる判決。欧州連合(EU)諸国から閉鎖要求が高まるグアンタナモ基地の収容施設についても、ブッシュ大統領は閉鎖を含め大きな政治判断を迫られることになりそうだ。
(共同通信) - 6月30日0時6分更新

さすがにこればっかりは認められ無いと言うこと・・・
そういえばニューズウィークの日本語版副編集長が最新号で書いていた。

「ブッシュ・・・戦争、人権、財政赤字、環境ーーーひどい決断ばかりで、どれが最も致命的だったか判断することさえ難しい。だが、かれの過ちを表す言葉を一つ選ぶとすれば、私はグアンタナモと言うだろう。・・・今までアメリカは少なくとも自由や人権という理念を大切にする国とみなされてきた。ところが今では、アメリカと言えばグアンタナモに象徴される虐待や人権侵害が思い出される。アメリカの歴史を熟知するワシントンの知人は、ブッシュが建国以来最悪の大統領として記憶されると確信している。・・・」

その通りだろう・・・

ま、劣等感の裏返しなんだろうなぁ

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/29 23:15 投稿番号: [93176 / 118550]
仕事もなく日がな一日部屋に篭ってネットでバカを晒し、誤魔化しなすり付けの自己欺瞞の人生。

哀れだなぁ・・・。

↓パラノイアはオマエだよ

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/29 20:07 投稿番号: [93175 / 118550]
精神病の一つ。偏執病。妄想症。

パラノイア=妄想性人格障害

妄想性人格障害(paranoid   personality   disorder)(ICD-10)

特徴

挫折や拒絶に過度に敏感
侮辱を容赦出来ず、恨みを抱き続ける
疑い深く、他人の行動を歪曲して受け取る
個人的権利を執拗に求める
病的に嫉妬する
過度の自信を持ち、常に自分を引き合いに出す
自己の周囲や世間一般の出来事について「陰謀がある」という考えにとらわれる

「War on Terror」パラノイア

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/29 18:11 投稿番号: [93174 / 118550]
ブッシュくんには、「Stay the course」の他に、もう一つお気に入りの言葉がある。

I just do what I think is right ...(自分が正しいと思ったことをやっているだけ)

常識のある人が言うと、これは、それなりに素晴らしい言葉だ。常識のある人は、自分とは違う価値観、考え方が存在することを前提に、そう言っているから。しかし、「War on Terror」パラノイアのブッシュくんになると、その意味は違ってくる。自分の頭の中だけで完結しちゃってるから、根本的にヤバイ。

ブッシュくんは、「War on Terror」は無条件、無前提に「正しい」と考えているわけだ。おまけに、「War on Terror」と「米国民をテロから守る」ことも無条件、無前提に直結しちゃってる。だから、そのためならなら何でもやると何回も発言している。

となると、どんな形であれ、そのブッシュくんが思う正しい考え、行為に異議を唱える奴、逆らう奴はどうなるか?当然、自国民であれ、テロリストの味方、敵で、攻撃あるいは抹殺対象になる。まるで攻撃的カルト、オーム真理教だ。

米国社会は、まさしくこの方向に向かっている。盗聴、金融取引データの提供、反戦集会参加者の首切りなどなど。数え上げたら切りがない。こう詰めていくと、ブッシュくんがもたらす社会(というより、すでにそうなってきているけど)はいとも簡単に想像がつく。9・11後に世界に向けて言った「テロリストの側につくか」あったらこったらの二者択一の社会になる。

これって、まるで日本の戦前じゃないだろうか?

国民融和策の骨抜き 3(さらに補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/29 17:41 投稿番号: [93173 / 118550]
しかし、この文句は本当に笑ってしまう。

those soldiers came to Iraq under international agreements to help Iraq
(連合軍は、イラクを支援するために国際合意の下でイラクに来ているのだから)

治安を維持することもできない連合軍、つまりは、米英軍がイラクを支援するために来ている?

国民融和策の骨抜き 3(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/29 17:26 投稿番号: [93172 / 118550]
ブッシュくんやカリルザドくんのお気に入りだからこんなもんだろうとはいえ、意図しているといないとに関わらず、これは、反占領勢力で融和策に手を挙げ、撤退期限などの提案をしている勢力に対する侮辱とも言える発言だろう。最初から融和策にのらなかった、強硬な反米・反占領勢力の方が読みは正しかったことになる。後は、殺し合いをやり続けるだけということだろう。

国民融和策の骨抜き 3

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/29 17:18 投稿番号: [93171 / 118550]
いくらグリーンゾーン内の操り人形とはいえ、また、いくら西側メディアとの会合とはいえ、政治家を自称している以上は、メッセージの言い回しぐらいは考えると思うだろう。しかし、マリキ首相というのは、そんなことにも頭が回らないほどのボンクラのようだ。完全に米国中間選挙向けの宣伝文句を言わされている。これが、国民の80%が占領軍撤退を求める国の最高責任者の言い回しだろうか?何を言ったかが、イスラム・オンラインに紹介されている。

"The amnesty doesn't include those who have killed Iraqis or even coalition forces because those soldiers came to Iraq under international agreements to help Iraq,"(恩赦は、イラク、占領軍兵士を殺した者たちを対象にしていない。なぜなら、連合軍は、イラクを支援するために国際合意の下でイラクに派遣されたのだから。)

No Amnesty to American Attackers: Maliki
http://www.islamonline.net/English/News/2006-06/28/03.shtml

これを読むと、ブッシュくんやカリルザドくんがなぜマリキ首相がお気に入りか実に納得がいく。ちょっと脅して餌を与えれば何でもやる。この記事に出ている写真も実にその当たりの雰囲気を映しているような。逆に言えば、米国に従うのは、こんなボンクラしかいなかったとか、あるいはカリルザドくんも言わせることの言い回しを考える余裕もなかったってことかも?

Re: ジーコと裕仁との類似点

投稿者: bcc32prog 投稿日時: 2006/06/29 16:49 投稿番号: [93170 / 118550]
>>天皇の首は織田信長が取っておくべきだったな   (笑う   朝廷、公家も殲滅でよい。明智光秀の野郎に阻止された!


  時は今天がしたしる五月かな

解釈
  時は今   天皇が死を知る   殺気

Re: ジーコと裕仁との類似点

投稿者: shuwaruturamchenrejter 投稿日時: 2006/06/29 14:31 投稿番号: [93169 / 118550]
>天皇の首は織田信長が取っておくべきだったな   (笑う
  朝廷、公家も殲滅でよい。明智光秀の野郎に阻止された!

全くその通りだ!!

Re: イスラエル「ハマス支援に警告」

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/29 13:46 投稿番号: [93168 / 118550]
*一方的にイスラエルを悪者にする事は出来ない。
*ただしイスラエル情勢は泥沼化している、なぜならばイスラエルもハマスもそれを望んでいるからだ。


イスラエル、シリア領空威嚇飛行   「ハマス支援に警告」
2006年06月29日12時18分
http://www.asahi.com/international/update/0629/005.html
  拉致されたイスラエル兵を取り戻すためとしてパレスチナ自治区ガザに侵攻したイスラエルの空軍機が28日、シリア西部ラタキアの大統領宮殿周辺を低空飛行し威嚇していたことが分かった。さらに、イスラエルは29日未明までに、自治政府のシャエル副首相らハマス系の閣僚や議員らを一斉に拘束。一方、AP通信によると、パレスチナ過激派組織「民衆抵抗委員会」がヨルダン川西岸で拉致したイスラエル人少年(18)を殺害したとの声明を出した。

  ロイター通信などによると、28日朝、イスラエル軍がガザに侵攻したのとほぼ同時に、同国軍機4機がシリアの領空を侵犯。アサド大統領が夏を過ごす大統領宮殿があるラタキア上空を飛び、周囲に超音速飛行による衝撃波「ソニックブーム」の爆音が響いた。当時、同大統領は宮殿にいたという。

  イスラエル軍は、パレスチナ自治区ガザでソニックブームを住民らを威嚇する心理作戦の一環として使っている。

  イスラエル軍報道官は同日、「イスラエル兵を拉致したハマスらテロリストをかくまい、支援しているシリアに対し警告を与えた」と述べた。イスラエルは、シリア亡命中のハマス政治部門トップ、メシャール氏が拉致事件の背後にいるとみて非難を強めている。

  これに対しシリア国営通信は「許されざる挑発だ」と反発。また、メシャール氏側は拉致への関与を否定した。

  また、AP通信などは、イスラエル軍はヨルダン川西岸地区のラマラなどで、シャエル副首相らハマス系の閣僚と議員ら少なくとも計20人を拘束したと伝えた。理由は明らかになっていない。閣僚らは自宅やホテルなどから連行されたという。イスラエル軍報道官は「作戦は継続中」としてコメントを拒否した。

  一方、「民衆抵抗委員会」が殺害声明を出したイスラエル人少年は西岸地区のユダヤ人入植者で、同委員会はイスラエル軍がガザに侵攻した28日にその拉致を発表、即時撤退を要求していた。

  これとは別に、パレスチナ自治政府の旧主流派ファタハ系の過激派「アルアクサー殉教者軍団」が28日、テルアビブ近郊に住む62歳のイスラエル人男性を拉致した、との声明を出した。

  パレスチナ過激派によるイスラエル人の拉致は、25日のイスラエル兵拉致以降、これで3件目。過激派各派が拉致を新たな戦術として多用し始めたとみられる。
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