対イラク武力行使

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Re: 金魚の糞の頭脳程度

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 18:55 投稿番号: [92780 / 118550]
恍惚じっちゃんには難しい話だったね♪

Re: 金魚の糞の頭脳程度

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 18:55 投稿番号: [92779 / 118550]
恍惚じっちゃんには難しい話だったね♪

金魚の糞の頭脳程度(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/15 18:18 投稿番号: [92778 / 118550]
evangelical_knigh...くんのこの意見を応用すると、けっこう笑える。

>   普通、戦争は組織的にやるもんだが。。。

ハディーサ虐殺も、米軍は組織的にやった。これが普通だもんね。
妊婦を含めて一般イラク人の殺害も、米軍は組織的にやった。これまた普通だもんね。
日本に対する原爆「テロ」も、米軍は組織的にやった。これもまた普通だもんね。当時の資料が示しているように、何の被害無しに、日本国中の都市を空襲できていたわけだから。

米国在住のoxnardnokakashiオバサンもそうだったけど、金魚の糞てやっぱり金魚の糞というか。目に入るのは金魚の尻の穴だけだから、その先の応用がまるでできないんだよね。

金魚の糞の頭脳程度

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/15 18:03 投稿番号: [92777 / 118550]
笑えるスレッドを紹介しよう。evangelical_knigh...くんがこう書いてくれてから始まるんだけど。

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

で、俺は、これはおかしいだろうと思って(つまり、核撃たなくても日本には勝てだしょうと思って)、いかに沖縄陥落以降の米軍による空襲が「きわめて組織的で効果も計算されたものであったことがわかる」と書いた。で、それに対するevangelical_knigh...くんのコメント。

>   普通、戦争は組織的にやるもんだが。。。

多分、evangelical_knigh...くんは、俺がここに並べたことを理解できないだろうけど。

アフガン、イラク、そして...2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/15 17:54 投稿番号: [92776 / 118550]
イラク侵攻が始まって以降、あくまで米国民向けだが、ブッシュくんをはじめとするブッシュお仲間のご意見の変遷を思い出すとなかなか笑える。まあ、多少の表現の誤差はあるかもしれないけど、こんなとこかな。

1.米兵はイラク国民に花束とキャンディーで迎えられる。
2.米軍に対抗、協力する奴はテロリストで殲滅する。
3.米軍に対抗、協力する奴はテロリストと反政府武装勢力。テロリスト以外は武器を置いて政治に参加すれば、それまでの武装闘争を問わないが、そうでなければ殲滅。
4.米軍に対抗、協力する奴はテロリストと反政府武装勢力。どっちにしてもイラクの武装闘争は続き、殲滅することはできない。米国民は忍耐が必要であり、その価値がある。

こんなところでしょうか?

Re: アフガン、イラク、そして...

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 17:53 投稿番号: [92775 / 118550]
ふ、中央アジアの天然ガス、石油のパイプラインを引こうっていうわけで、アフガンは抑えないとね♪
イランを通せば早いんだが。

アフガン、イラク、そして...

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/15 17:32 投稿番号: [92774 / 118550]
このトピでアフガニスタンに触れたことはあまりないが、流れはハッキリしてきたように思える。

タリバン掃討へ大規模作戦   1万人超投入
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060615-00000005-kyodo-int

アフガンにしても、イラクにしても、そしてアフリカの産油国にしても、米国の戦いはずっと続くということだろう。その理由として、

・日米戦争のときの、政策的にも孤立し、物理的にも海で孤立していた日本と異なり、アフガンやイラクは、イスラムあるいはアラブなどという連帯感があるばかりでなく、陸続きでいくらでも国境を行ったり来たりできる。
・日本と異なり、それらの国は資源面で重要で植民地化する必要があり、日本のときのように石油資源・施設を完璧に破壊するまで空襲したり、核ミサイルをぶち込んだりするわけにはいかない。

このため、米国は単にカネを使い続けるばかりでなく、今でも人数不足の米兵をとことんまで使う必要がある。

Re: 負け犬はいいよなぁ〜

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 16:27 投稿番号: [92773 / 118550]
>「世の中力だー」とか「強い物が勝」と言っている弱い物を負け犬という。

  ↑これはダーウィン弱肉強食論(焼肉給食ではない)
  「負け犬」とは「負けた」と思い込んだ時から負け犬になるのだ   (笑う

Re: 負け犬はいいよなぁ〜

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 15:44 投稿番号: [92772 / 118550]
>軍拡をしろと言うならそれに見合った税金を払え。
>今すぐ働きに出ろ。

それが君の対米政策?

Re: 負け犬はいいよなぁ〜

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/06/15 15:11 投稿番号: [92771 / 118550]
「世の中力だー」とか「強い物が勝」と言っている弱い物を負け犬という。


>こっちとらそれでは済まんのだ。

朝から晩まで掲示板に張り付いているような閑人の言う言葉ではない。




軍拡をしろと言うならそれに見合った税金を払え。

今すぐ働きに出ろ。

米民主党=スーパー301条

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 13:21 投稿番号: [92770 / 118550]
  日本の経済破綻、失われた10年は米民主党がスーパー301条をちらつかせ、日本に自主規制を強いた結果だ。
  その民主党がまた301条で自動車業界や、輸出牛を狙い撃ちにするそうだ。

▼反日的な米国の民主党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/15 12:34 投稿番号: [92769 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マッカーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産スパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

▼反日的な米国の民主党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/15 12:33 投稿番号: [92768 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

負け犬はいいよなぁ〜

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 11:38 投稿番号: [92767 / 118550]
  負け犬はいいよなぁ〜
  「忠犬」だとか「ポチ」だとか自分の様の不平不満を書いて屁たれてる『だけ』で事は済むからな。
  世論や不祥事も責め道具に使えるし。

  だったらどうしたら良いかぐらい少しは書け!馬鹿野郎!!
  こっちとらそれでは済まんのだ。

Re: 中東不安要因、イランより米軍イラク駐

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 11:24 投稿番号: [92766 / 118550]
  世論で世の中変わればこんな楽な事はないからね   (笑う
  世論は決して真実や正義の味方でもないと言うことだな。

Re: 日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 10:13 投稿番号: [92765 / 118550]
>日本人はいくらぼったくられても、アメリカにだけはおとなしい忠犬。

  だったら日米安保を廃棄しろ、出来もしねぇ事で偉そうな事ぬかすな、馬鹿!

Re: 米中国交正常化

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 10:11 投稿番号: [92764 / 118550]
米中関係はアメリカの共和党、民主党でちがう。
米中関係は典型的な二元外交である、情報を常に分析必要があります。

Re: 日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 09:00 投稿番号: [92763 / 118550]
>日本人はいくらぼったくられても、アメリカにだけはおとなしい忠犬。

で、選挙のときは反自民が民主と社共で割れて共倒れ。
正直、社共は自民党別働隊。

Re: 米中国交正常化

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 08:56 投稿番号: [92762 / 118550]
>中国が「脅威」であるのならこれほどバカな行為もあるまい。

ソ連の方が脅威だったのだからなんらおかしくはない。
アングロサクソンの定石とおり。

Re: 日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/06/15 08:48 投稿番号: [92761 / 118550]
>   米軍の駐留経費に対する負担は、韓国が8億ドルで日本は44億ドルです。これほどの大きな差が何故生じているのか、どうして説明しないのでしょうか。
  韓国は、日本よりも中国に近く、北朝鮮とは国境を接しています。そのような国の5倍以上も、何故、日本が米軍の経費を負担しなければならないのか。誰も不思議に思わないのが、私には不思議です。


民族性の違い。

韓国人は不満があればすぐにそれに対して行動をおこし、デモをする。

日本人はいくらぼったくられても、アメリカにだけはおとなしい忠犬。

中東不安要因、イランより米軍イラク駐留

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 01:46 投稿番号: [92760 / 118550]
中東不安要因はイラン問題より米軍のイラク駐留=国際世論調査

イランの核兵器開発疑惑に対する懸念が国際的に高まっているが、調査研究機関ピュー・リサーチ・センターが15カ国1万7000人を対象に実施した調査で、中東の安定にとっては、米軍のイラクの駐留のほうがより脅威と考えられていることが分かった。
  ただ、特に西側の国では、イラン問題についてより強い懸念を示す回答が多かった。
  大半の国で、ブッシュ大統領の対テロ戦争への支持率は横ばいまたは低下している。
  調査によると、イラクやキューバのグアンタナモ米軍基地などの収容所での拘束者の扱いなどが、米軍に対する印象の悪化につながっているという。
  ブッシュ大統領に対する国際的指導者としての支持率は、英国、フランス、ドイツ、ロシアなどの首脳に比べて最低だったほか、大統領への信頼度も軒並み低下し、トルコでは3%にまで落ち込んだ。
  調査は3月31日から5月14日にかけて、英国、フランス、ドイツ、スペイン、ロシア、インドネシア、エジプト、パキスタン、ヨルダン、トルコ、ナイジェリア、日本、インド、中国、米国で行われた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060614-00000209-reu-int

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当然といえば当然の結果。

ま、分かりきったことだが。

米中国交正常化

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 01:27 投稿番号: [92759 / 118550]
1960年代後半以降、ヴェトナム戦争の戦費の増大・海外投資の増加・貿易赤字の増大などによってアメリカの国際収支は著しく悪化し、国際通貨であるドルに対する信用が大きく低下した。

  1971年8月15日、ニクソン大統領はドル防衛のため、ドルと金の交換の停止を発表した(ドル危機、ドル=ショック、ニクソン=ショック)。さらにこれに続いて1971年12月にはスミソニアン合意によってドルの7.89%切下げが行われ、1973年2月にはさらにドル10%切下げを一方的に発表した。

  このドル危機は世界経済に大きな衝撃を与え、これによって第二次世界大戦後続いてきたIMF体制(ブレトン=ウッズ体制)は崩壊した。

  こうした内外の危機に直面したニクソンは、中国との和解なしにはアジアの平和はあり得ないと考えるようになり、1971年7月にキッシンジャー(1923〜)大統領特別補佐官(任1969〜73)を秘密裡に中国に派遣した。キッシンジャーは周恩来首相と会談し(7月9〜11日)、15日にニクソン大統領が翌年5月までに北京を訪問すると発表した。

  同年10月25日には、国連総会で、中華人民共和国の代表権を認め、台湾の中華民国政府(国民政府)を追放するというアルバニア案が圧倒的多数で可決された(賛成76、反対35、棄権17)。

  中国の国連加盟問題は、1949年の中華人民共和国の成立とともに起こり、翌1950年にはソ連が安保理に提出したが否決され、同年インドが国連総会に提出した決議案も否決された。中華人民共和国の加盟に反対したアメリカは、アジア・アフリカの新興国の国連加盟が急増すると、1961年に中国の加盟問題を重要事項(可決には3分の2以上の賛成が必要となる)にすることを提案して可決された。

  1971年のキッシンジャーの訪中以後アメリカは従来の政策を転換し、中華人民共和国の国連加盟は支持するが、台湾の中華民国政府の追放には反対するとの方針をとり、同年9月に中華民国政府の追放を重要事項とする逆重要事項指定決議案と、中華人民共和国と中華民国政府の二重代表制案を国連に提出し、日本も共同提案国となった。

  しかし、10月に開かれた国連総会では、逆重要事項指定決議案は否決され(賛成55、反対59、棄権15)、中華人民共和国の代表権を認め、中華民国政府を追放するというアルバニア案が可決された。

  1972年2月21日、ニクソン大統領は、アメリカの大統領としては初めて中国を訪問し、27日に共同声明が発表された。米中共同声明で、アメリカは平和五原則を承認し、これによって長い間敵視してきた中華人民共和国を事実上承認した。

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ヴェトナム戦争の拡大と深刻なドルの信用低下等、内外政の危機により共和党のニクソン大統領が現在の中国を国際社会に開放してしまった。

中国が「脅威」であるのならこれほどバカな行為もあるまい。

ブッシュがイラク戦争に現を抜かし結果的に北朝鮮が核兵器を持つのを許してしまったのと通じるところがあるな。

どっちもおバカってことだ。

日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 00:52 投稿番号: [92758 / 118550]
http://sp.mt.tama.hosei.ac.jp/users/igajin/home2.htm

(前略)
NHKは、米軍基地が存在するために日本が被ってきた負担と損害について、何故、具体的なデータを示さないのでしょうか。在日米軍のために支出された「思いやり予算」は13兆円にも達し、旧安保条約が発効した52年度から04年度までに米軍が日本で引き起こした事件・事故は21万1000件を超え、それによる日本人の死者は1076人(72年の施政権返還前の沖縄文を除く)で、このうち73年から04年までに米兵が刑法犯で検挙された数は6933件に達しているという事実を……。米軍機が離着陸するときの騒音だけでは、極めて不十分だと言わざるを得ません。
  データということで言えば、日本の軍事費が米、英、仏に次ぐ世界第4位で、中国よりも多いという事実を、何故、明らかにしなかったのでしょうか。北朝鮮の軍事費は、日本の軍事費のわずか0.07%にすぎないということも……。


  米軍の駐留経費に対する負担は、韓国が8億ドルで日本は44億ドルです。これほどの大きな差が何故生じているのか、どうして説明しないのでしょうか。
  韓国は、日本よりも中国に近く、北朝鮮とは国境を接しています。そのような国の5倍以上も、何故、日本が米軍の経費を負担しなければならないのか。誰も不思議に思わないのが、私には不思議です。


  ところで、小林よしのり氏は変わったのでしょうか。これまでの印象よりもずっとまともな発言をしていたように見えました。隣にいた森本さんが、あまりにもひどかったからかもしれません。
  その森本さんも、最後の視聴者へのアンケートで、「米国との同盟」よりも「自主防衛」の方が多かったのを見て、「これが本当なら、日本は右傾化していて危険だ」というような発言をしていました。そのような「右傾化」を進める片棒を自分自身が担いでいるということに、全く気がついていないようです。


  防衛庁長官の額賀さんは、この番組に出たことで自民党内での評判を高めたことでしょう。しかし、その発言が、ことごとく「憲法9条の力」を評価することになっていたということに、ご本人は気づいていたでしょうか。
  もし、ビデオに採られていれば、この番組での額賀防衛庁長官の発言は護憲運動に大いに役立つにちがいありません。今後、「憲法9条の力」を説明するとき、その映像を活用することをお奨めします。


  日本政府は、政府としての適格性を欠いている、と思いました。国民を守るのが政府ですが、日本政府はその役割を放棄しています。沖縄などの基地周辺で、騒音による耳鳴り、難聴、ストレスなどであれほど苦しむ人々がいるのに、何十年もの間、無為無策で放置してきたからです。
  今また、沖縄県内での基地のたらい回しで問題を先送りしようとしています。辺野古岬に作ろうとしているV字型滑走路は、ヘリコプター用のものだとの発言もありました。
  ヘリコプターのためのものであれば、滑走路がIであろうとVであろうと関係なく、飛行経路が変わるわけではありません。ここでも、政府は名護の人々を騙しています。


  結局、軍隊の存在と基地の必要性を認める限り、問題の根本的解決は不可能です。軍隊や戦争によってテロは防止できるのか、平和を維持するために軍事力が必要なのか、という根本的な問いに答えない限り、問題は解決できません。
  「抑止力の維持」によって平和が保たれているという「神話」や「幻想」をうち砕かなければならないでしょう。つまり、軍隊は「必要悪」ではなく「不要悪」であるということを、どれだけ多くの人に納得してもらえるかということではないでしょうか。

---------------------------------- -

現実を見ることが重要。

ウヨった妄想は役にたたん。

続きです。

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/14 23:30 投稿番号: [92757 / 118550]
以下は山葵さんのみに宛てる謂わば私信となりますので、他の方々は決してご覧にならないで下さい。




































































































































煩わしい件について、その背景を含め、お伝えしたいこと、また逆にお訊ねしたいことがございますので、お手数をかけ恐縮ですが以下のメアドにご一報戴けますならありがたいです。
tsuyuakeyamato@yahoo.co.jp

P.S.所謂天下国家を語る主義主張は殆ど正反対ですが、お互いモラルの面では信頼関係が構築出来ていると存じますので。
勿論、申し上げるまでもなく山葵さんもウェブ・メールからで構いません。

山葵さん

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/14 23:28 投稿番号: [92756 / 118550]
>日米同盟って具体的に。

軍事同盟です。

>【堅持】する理由は?

日本の安全保障に適うからです。

>面倒なのでこれでも

これに反駁する資料やサイトは巷に豊富にありますが、それを記したところで平行線でしょう。
いずれにしても櫻井よしこ女史をワルと決め付ける根拠には成り得ないと存じます。

>そうだな・・と同意します。
素直ですから。

山葵さんがそうであったとしても、他者にとっては必ずしもそうとは限りません。その辺りご配慮下さい。ご自身にそのつもりがなくても、結果として他者を傷付けてしまう言動はありますので。
それに、そもそも誕生日が一緒というだけのことを根拠に“不憫”と憐れむのは健全ではないと存じます。
次代を担う子供たちには明るい未来を築いてあげたいですから。

>全て左派のせいですか。
お気楽でいいですねー。

恣意的曲解は困ります。
「国民全体の質がその国の質を決める」とはサミュエル・スマイルズの言葉ですが、まずは其々時の政治家、及び私達国民全体の責任です。
但し、その上で主要因はナイーヴなんとなくヘーワ考的左派民意にあるということです。

>まあ、ライトさんは別名は使わないんじゃないかな。

私も当初はそう思ってましたが、シオニストさんたちが丹念に調べ上げ証拠となるリンクをたくさん提示し、実証してみえました。
それらをROMし、同氏=リボルバー=何某HNは疑いようがないなと思いました。それほど書き込みパターン、思考パターン、投稿時間帯などが一致してましたので。

>え〜、第一次対戦前の状況と比較されてもね。

人間の本質が変わらない限り、教訓として十分学べるものでしょう。
尚、私は、畢竟「軍事と外交は車の両輪」に基づく抑止力を申してるんです。

>まあ、何度返信しても平行線でしょうから、後一回で返信は終わりにします。

了解しました。でしたら私もそうさせて戴きます。
続きます(山葵さんオンリー)

▼親日的な米国の共和党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 21:46 投稿番号: [92755 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マッカーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産スパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

▼親日的な米国の共和党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 21:46 投稿番号: [92754 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

Re: 原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 20:38 投稿番号: [92753 / 118550]
アメリカに最大の被害を与えた戦争は南北戦争だそうだ。
北軍のシャーマン将軍は南部を焼き払ったそうで、深い傷跡を残したそうだ。アトランタもそうだっけな?
これも一応黒人を解放するための大義の戦争。
なんかデジャブ〜って感じ。

原爆で日本国民を大虐殺したテロ国家②

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/14 19:46 投稿番号: [92750 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産ポパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

原爆で日本国民を大虐殺したテロ国家(訂正

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/14 19:42 投稿番号: [92749 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にフラフープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンカツラなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が賛成意見を具申している。

アイゼンカツラに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たい」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にノータリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

けなげな米兵 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:58 投稿番号: [92748 / 118550]
負傷しても米兵は国のために戦ってんだ?

こういうのが米軍プロパガンダとして出てくる背景。俺が覚えている限り、この手のプロパガンダはなかったと思うのですが。なかなか興味深いというか。ちゃんとイラク帰還兵をサポートしろよとか?志願制から徴兵制への布石とか?

原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 18:47 投稿番号: [92747 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マッカーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産スパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 18:46 投稿番号: [92746 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

↓の見出しは「けなげな米兵」

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:44 投稿番号: [92745 / 118550]
でした。そう思いますよね?

で、同時に米軍もけなげというか。こういう人たちの取材を許可しなければならなくなったという意味で。

Re: 対イラク武力行使

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:28 投稿番号: [92744 / 118550]
武装勢力の攻撃を受けて傷を負おうが、前線に留まるあるいは戻ってくる米兵。そんな記事があった。

Some injured GIs decide to stay in Iraq
(傷を受けた米兵の一部はイラクに留まることを決断)
http://news.yahoo.com/s/ap/20060611/ap_on_re_mi_ea/iraq_wounded_at_war;_ylt=AgYKnDsJKdjBwt_ K_BTPY4gDW7oF;_ylu=X3oDMTBhZDhxNDFzBHNlY wNtZW5ld3M-

これは、上記の記事のビデオ版。

http://www.heraldtribune.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20060611/MULTIMEDIA/60611006/1030/OPINION01

こういうのって、当然、米軍の許可を受けて取材しているわけだから、一般社会の人間にとっては逆効果でないのかなあ?そういうことも理解できない状態ってことなのかなあ?

イラクと日本

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:14 投稿番号: [92743 / 118550]
米国はイラクになぜ核ミサイルをぶち込まないのか?
米国は、なぜイラクのためと強調しなければならないのか?
・・・・

この種の問いを考えると、いろいろな意味で興味深い。

ブッシュくんはイラクに昨日だか「Surprise Visit」をした。「Surprise Party」というとけっこう肯定的な印象になる、「Surprise Visit」は、詰まる話が、前もってバグダッド行きを発表したのでは何が起きるか分からないということだ。

やはり、日本とイラクの最大の違いは、資源の有無だろうか。

Re: 空襲から原爆へ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 18:06 投稿番号: [92742 / 118550]
>地方都市、中小工業都市への空襲が始まり、その空襲がきわめて組織的で効果も計算されたものであったことがわかる。

普通、戦争は組織的にやるもんだが。。。
まあ、マサ爺の勉強にはなったわけだ。

空襲から原爆へ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 17:52 投稿番号: [92741 / 118550]
家畜人ヤプーのevangelical_knigh...くんが役に立つこともあるものだ。こんなことを書いてくれたおかげで、

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

原爆投下にに至るまでの米軍の作戦展開がどのようなものであったのかを考えるきっかけになった。米軍資料に基づく次のサイトの記述(特に「地方都市空襲の進行と被災都市」、「中小工業都市地域への攻撃」、「市街地空襲目標都市」)によれば、1945年6月23日の沖縄での決着とほぼ時を同じくして、地方都市、中小工業都市への空襲が始まり、その空襲がきわめて組織的で効果も計算されたものであったことがわかる。

日本空襲と原爆
http://www1.ocn.ne.jp/~susuma/bombing/bomb.htm

冷戦時代

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 17:31 投稿番号: [92740 / 118550]
  冷戦時代の様な、核戦争1分前という緊張感は今はない。
  だが現実は何も変わっていない。くれぐれも平和ボケしないように。

  戦国時代とは結構豊かで平和な時代だったらし、戦争やるだけの財力と余裕があったのだ。それに戦国時代は一年365日戦乱があった分けではなく、数年に一度の大戦があった、天高く馬肥える平和な戦国時代と言う矛盾だよ。

Re: 骨の髄まで反日的な米国の民主党①

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 17:13 投稿番号: [92739 / 118550]

  今、現在が国際戦国時代なのですよ。
  国際戦国時代と言う理由は
  常時且つ適切に国際法、国際治安維持機構、権力の不在だからなのです。

  北朝鮮とは、とりあえず停戦しているだけで、終戦ではない。
  日本の終戦直後にはソ連の北海道占領計画もあったが、アメリカに救われた。

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