Re: 恥を知りましょう。
投稿者: bonno_216 投稿日時: 2006/12/27 11:58 投稿番号: [99457 / 118550]
>紙やナイロンの破片など風で飛ばされやすいものが
>飛ばされていったというのが事実で、そんなものは
>厳密には機体の一部とはいいません。
郵便物やシートの破片は現場から13キロも離れたところで見つかっています。私が言っている「機体の一部」とは現場から1.8キロ離れたところで見つかったジェットエンジンの部品のことです。
>久下さんのご遺体は掘り返され、DNA鑑定の上
>ご遺族の方に渡されています。
機体が地中深く埋まってしまったから見つからない…んじゃありませんでしたか?
乗客のご遺体を掘り出せるのに、なぜ機体を堀り出さないのか?と聞いているんですよ。
戦闘機での実験は、そのクリップじゃありません。場所は失念しましたが、私が見たのは全然別の映像です。
ビデオクリップは見ました。これは私が見た映像と違って上層階ですが、原理は同じです。床、外壁が崩壊した直後にコア鉄柱群が崩落していますよね。これは「コアが破壊されたことによって全体が崩壊した」のではなく、床・外壁の破壊とコアの破壊が別々の方法で、ほぼ同時に行われたことを意味します。なぜなら、床・外壁の崩壊はコアの崩落を引き起こさないからです。
>コアまでふくめて破壊された断面図がでています。
崩壊の様子から、破壊された部分を推察した「想像図」にすぎません。確かに図で示された部分は損傷を受けていたのでしょうが、それがツインタワーから落下した瓦礫による損傷だという証拠はありません。常識的に考えて、瓦礫の破壊力がそこまで到達できるとは思えないでしょう。
これは メッセージ 99455 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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