Re: 911陰謀論を続けたい狂信者へ
投稿者: bonno_216 投稿日時: 2006/12/27 10:01 投稿番号: [99452 / 118550]
>機体が全て地中深く埋まってしまったというのが真相。
では、なぜ数キロも離れた場所から機体の一部が発見されたんでしょう?
さらに一番不思議なのは、何故掘り返して検証しないのか?…ということです。
公式発表では地中6mのところに埋まっているらしいのですが、土壌がそれほど柔らかなら、一ヶ月で掘り出せるでしょう。何千年も前に埋まった恐竜の化石が掘り出せて、5年前に埋まった航空機を掘り出せないなんてことはあり得ません。
憶測ですが、掘り返せば、ほとんど損傷のない乗客の遺体が発見されてしまうからでしょう。あの穴は、クリーブランドで殺された乗客乗員の遺体を始末するための「墓穴」だったのではないかと思っています。
>(ペンタゴンの壁のダメージが)陰謀論者が言うほど
>には小さくない。
強化コンクリートの壁に旅客機が激突したのであれば、旅客機は壁を「貫通」できません。戦闘機を使った実験では、壁が少しへこんだ程度で、戦闘機はバラバラになりました。戦闘機より質量の大きい旅客機の場合、壁が全面的に崩れるか、戦闘機と同じようにハネ返されてバラバラになるかのどちらかです。
その実験は「旅客機がバラバラの破片になってしまったから見つからないのだ」という説を実証するために行われたのですが、同時に「壁の穴」に関する矛盾を露呈してしまいました。
>“コア”を含めた全体が“倒壊”という主張が嘘。
コアは溶解したのではなく、複数の箇所で「切断」されています。地上10mほどの、一瞬持ちこたえたコア鉄柱群は、一番下の切断点から地上までの部分です。これらの鉄柱群は地下の基礎部分でも切断されていましたが、外壁と床が「垂直落下」したため、一瞬バランスがとれて立っていたにすぎません。なぜなら、直後に倒壊しているのですから…。
もしコアが切断されていなければ、外壁と床の負荷がなくなったコアは、その後永遠に立ち続けていたはずです。
>瓦礫がWTC7の13階以下の基礎に近い部分を大きく
>破壊した。
忘れてもらっては困るのですが、WTC7もコア構造のビルです。瓦礫が破壊できるのは外壁支柱だけでしょう。しかも北東側だけの損傷で、どうやって垂直崩壊が起きるのか説明できていません。
これは メッセージ 99437 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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