拝啓 野党議員様に対する感想
投稿者: drkkawai 投稿日時: 2003/03/19 21:52 投稿番号: [942 / 118550]
そのとおり!!ここまで分っていらっしゃる方が掲示板に現れてくれた事で、ああ、この国も未だ捨てたものではないと心から思いました。
この戦争が、わが国が真の独立した国家として成長をしてゆく上での大きな試金石となりそうに感じている今日この頃です。
このたびのイラク攻撃は遺憾だが致し方ないことである・・まさにそのとおりなのです。ましてや北朝鮮という脅威が存在しており、こちらの方が大きな問題であるにもかかわらずマスコミ始め政府はことさらにニュースになるべくしないようにしているように思えるのは私だけでありましょうか
マスコミも政府を批判するだけでなく、政府の発するコメントをよく吟味し、国民に分りやすく説明をする等の努力が必要であったと思います。
つまり・・北朝鮮は間違いなくミサイルをわが国国土へ向けて発射し恫喝を計ると思われます。第一波は核は搭載しません。
脅しを掛けて第2波で核弾頭搭載ミサイルを発射してくる確率はきわめて高いと予測しています。その時期はイラク開戦と同時期に近い形と思われます。
ただ・・残念なことにわが国はこれを迎え撃つすべを持っていないのも現実であり、最悪、本土着弾となっても現行憲法では、反撃さえ出来ない可能性が極めて高く、もし奇跡的に平和ボケした国民や馬鹿な野党並びに与党の一部議員が反撃してもいいぞ
となっても武器が無いのではどうしようもありません。
便りはアメリカだけ・・なのですよね・・
私が、こんな事を書くとどうかとも思いましたが、一度この国は北朝鮮にミサイル落とされて目を覚まさないと本当の意味での国家にはなり得ないと思います。悲しい事ですが・・。
それで今まで戦争反対と叫んできた人たちの姿を見てみたいものです。
ま・・ミサイルがどこに飛んでくるか分らない状態で逃げる事も出来ませんから食料や携帯燃料を備蓄している事しか出来ない小市民ですが・・・
取り合えず・・ toeloopjumpさんには全く同感でありましたのでメッセージをお送りさせて頂きました。
これは メッセージ 930 (toeloopjump さん)への返信です.
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