対イラク武力行使

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An Iraqi Withdrawal From Iraq ①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/02 05:56 投稿番号: [93253 / 118550]
http://www.dahrjamailiraq.com/hard_news/archives/newscommentary/000410.php

今日イラクで悲劇的な状況を見る時、イラクにおける米軍の目的が
イラクの人々に一度も保全を提供することに関係があったことがないことは、
常に明確でした。

マリキにより提出された表面上楽観的な「計画」と対照して、
私はバグダッドのアダミーヤのスンニ派の近辺の友人から更新を提供します:

家族全員を危機的な地域から避難させて、私はまだ一人で家に住んでいます。
五日目の間、黒いカラス(サドル派民兵のマハディ軍)は、
あらゆる方角からアダミーヤに侵入しようとしましたが、失敗しました。
戦闘は、夜八時から朝早くまで絶え間なく続きました。

昨夜戦闘は全方角からであり、夜11時30分に始まり、午前3時に終わりました。
昨夜六人が近郊の南の地域で殺害されました。
街の中心部 Anter 広場はアダミーヤの人々を守る為に重機関銃を使った
イラクの州兵軍(スンニ派の人員)によって防御されています。
アダミヤの他の地区では川岸は市民とムジャヒディンによって防御されました。
戦闘は非常に激しく、しかしシーア派民兵は地域に入れませんでした。

何故米軍と彼らが支持している民兵は毎日私達の電線を切断するのでしょうか。
一日に四時間以下しか通電しないことは十分ではありませんか。
それは彼らを喜ばせるのに十分な苦しみではありませんか。
五回目の間、私達は電線を修理しました。

マハディ軍とアメリカ人は人々がその区域を去ることを望んでいます。
しかし彼らは成功しないでしょう。
私達はいつでも電気を修理する準備ができています。
変圧器は今月二度変えられました。
何があろうと私達は諦めないでしょう。
私達の生活様式を断念しないでしょう。
これはただアダミーヤの人々が生きている現実の断片です。

一方、ラマディからの難民が最近バグダッドへの道を見い出しました。
前述したように大部分の地区が、包囲攻撃の下にある街に
避難を求めて入って来ることを想像して下さい。
Ahmed という男性が、米軍によって攻撃されている街の状態について
以下のように KPFA ラジオの私の同僚ノラ Barrows に報告しました:

沢山のヘリがやって来ました。ヘリの攻撃で市場の区域は燃やされました。
例えば、ラマディのメイン道路で衝突がありました。モスクの近くでした。
銃弾と爆弾の大部分は空から降って来ます。
市民の多くの店舗と車を燃やしました。
市場の区域を攻撃した時、
近くに駐車していた車は銃撃され、爆弾を投下されました。
人々は「命は車より価値がある」と言って、屋内に留まろうとしました。
あるいはモスクの中に保護を求めました。
車だろうと人だろうと動くものは何でも爆撃され、銃撃されました。

米軍部隊の武器を識別することは非常に難しかったです。
彼らは全てを持っています。彼らはあらゆる種類の武器を運搬します。
手榴弾やM16、それにそれまでに一度も見たことがない多くの他の種類の武器。
彼らは頻繁に催涙ガスと手榴弾を使います。
例えば、非常に狭い道路に入ろうとしている二台大きい戦車:
車、家、発電機、何でも砲撃しました。
目標を定めることができたものには何にでも発砲しました。
人々は[アメリカの]狙撃兵がいる為に窓から見ることができませんでした。
私は戦車の中でアメリカ人が区域をチェックしているのを見ました。
彼らはとてもためらいがちで、戦車から出ることに怯えていました。
彼らは攻撃されるか、あるいは発砲されることを恐れて、
戦車の窓から外を見ることさえしませんでした。
戦士はどこにでもいました。
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