阪神淡路大震災
投稿者: mokumokukemuri2000 投稿日時: 2006/04/22 18:12 投稿番号: [90885 / 118550]
自衛隊を違憲だと訴えていた社会党や護憲派は阪神淡路大震災で自衛隊の派遣を渋った。
倒れた家の下敷きになった人をいかにして早く救出するか、火災発生と類焼を徹底的に防いで人命を守ることが最優先のはずです。
阪神淡路大震災の際に、社会党出身の村山富市総理が自衛隊出動要請をためらい、陸上自衛隊5,200人とヘリ65機が救助活動を開始したのは翌18日の13時でした。
さらに護憲派と名乗る人々の自衛隊被災地入りの阻止活動のため現地入りする事が出来なかった。
そのため、助かる筈の多くの人命を救いきれなかったというのは忘れてはならない事実です。
結果、大惨事。死者は凄まじい人数に。瓦礫に埋まっていた人達の多くが救えた筈なのに。辻元清美に至っては自衛隊にアジ飛ばして自衛隊の批判のために現地に入ってたらしい。
その後、批判を浴びて自衛隊を「合憲だ」と言い出した。
じゃあ死んだ被災者は無駄死にか?おまけに最近になって
また「自衛隊は違憲」「憲法9条を守って護憲派」を気取り
始めるし。許せると思うか?何が平和を願うだ。
これは メッセージ 90872 (buttamurderer さん)への返信です.
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