武装勢力から内乱へ
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/03/21 10:29 投稿番号: [89377 / 118550]
どうして最近、これまでのように、アメリカ軍が武装勢力に殺されたという話よりも、宗派争いとか、内乱とかいう話を多くきくようになったのだろう?
アルカイダはどこへ行ったのだ?
ザルカーウィはなにをやってるのだ?
馬鹿サヨメディアが突然内乱、内乱といいだしたのは、イラクにおけるスンニ派を中心とした武装勢力はその勢力が衰退し、事実上意味のない存在になったことを認めざるおえなくなったからだろう。つまりスンニ派抵抗軍は敗退したのである。
ではイラクで殺しあいをやっているのは誰なのか?
馬鹿サヨメディアは証拠もないのにシーア対スンニの宗派争いだという。だがなぜ殺された人々が普通の市民だとメディアは結論つけることができるのだろうか?
イラクで内乱がおきて一番とくをするのはアルカイダの連中と白豚サドルだ。アルカイダの連中がシーア派を殺し、イラク市民がそういうアルカイダのテロリストを自らの手で退治している可能性も考えるべきだろう。
これは メッセージ 89357 (masajuly2001 さん)への返信です.
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