ペンタゴン・アタックの謎
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/03/21 00:09 投稿番号: [89366 / 118550]
偶然面白いブログを見つけました。
ツインビルに飛行機が激突する瞬間の動画とかを見ることができます。
ビルに飛行機が激突する寸前に、飛行機の前方が一瞬白光します。ミサイルだとか、静電気の放電だとかここではコメントしていますが、やはり私はテロリストが「核」爆弾を機内で使用したと思います。
つまり、操縦しているテロリスト以外の者が、ビルに飛行機が激突する寸前を見計らって、コックピットなりで核爆弾を使って自爆したのです。
日本に原爆が投下された時、先にピカッと光って、そのあと爆発しています。
だから原爆のことを、俗に「ピカドン」とも言います。
ビルに突っ込む前ですから、当然ビルの中の爆弾の反応ではありませんよね。
また、これはここに紹介されているペンタゴンでの画像を元に、私が思いついたことに過ぎませんが、ペンタゴンに突っ込んだ飛行機は実際に軍用機だった可能性も考えられます。
ダミーとか何とかではなく、テロリスト達の乗った民間機を追って撃墜した後、バランスを失ってペンタゴンに突っ込んでしまったというわけです。
証拠隠滅の為に、撃墜された民間機もペンタゴンに突っ込んだ軍用機も、さっさと始末したってこと。
アメリカの自作自演説ではないけども、民間機を撃墜したという事実を消したかったが為の工作と隠蔽が、
逆にアメリに疑惑の目を向けさせることになってしまったという訳です。
もちろん、これを絶対視するつもりはありませんが、あくまでもアメリカの自作自演ではないということを前提に話の辻褄を合わせると、このような仮説が私の中で生まれた訳です。
この私の仮説でいくと、以下のブログの中にある疑問が全部説明できます。
『ぶつかる直前に両翼が折れているのに、現場(建物の外側)に翼の残骸がナイのはナゼ?
機体がバラバラになってるのに、あんなに奥まで進めるのはナゼ?
それに、飛行機が衝突して出来た穴って、こ〜んなに小さいんですけど…。
こ〜んな小さいエンジンルーターなら現場に落ちてましたけど…。
まさか、コレはボーイング757のエンジンじゃあナイですよねぇ?
ロールスロイス社の人も「アレは我が社のエンジンじゃありません」と言ってます』
http://shiratorijun.blog4.fc2.com/blog-entry-35.html
これは メッセージ 89365 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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