Re: 隷米政策第一号アメリカ牛肉輸入解禁
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/10/10 15:48 投稿番号: [82352 / 118550]
六本木さんこんにちわ
>何で今まで頑なに日本側が拒んでいたものが安全基準を段々引き下げ最終的に解禁をこの時期にしなければいけなかったのか。というのが争点にすべきでは無いでしょうか。
言い出しっぺですが、私もこの点に付いての疑問があり書き込みました。
それも選挙中までに、何度かの輸入牛肉の協議のための小泉訪米が、もしくはアメリカからの役人や業者の訪日が、たびたびキャンセルされ、通常だったら絶対に問題化しているはずのものがひたすら刺激されずに、形だけの(アメリカ側の要請の)行為だけは報道され、選挙の争点にもされずになに一つ議論されなかったにも関わらず、圧倒的支持を受けて当選したそのすぐあとに、当然の様にほとんど何の論議もされずに、解禁が決定される何て、どう考えても、納得できかねますよ。
そういう国民を欺くような密約でもあったのではないか?と思っても、不思議ではないと思います。
※アメリカに対する、小泉の隷米ケツ舐め政策の第一段と書いたのはこのためですが、これからの事を考えると、その独裁的決定過程に対しても恐ろしいものを感じます。
これは メッセージ 82341 (roppongihorizu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/82352.html