写真も嘘をつく、反戦マーチの実態
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/02 17:49 投稿番号: [81515 / 118550]
添付したサイトにはこの間サンフランシスコで行われた反戦マーチの写真が載ってますが、ひとつひとつ見ていくとどれだけアメリカの主流新聞が歪曲した報道をしているかが分かります。
http://www.zombietime.com/sf_rally_september_24_2005/anatomy_of_a_photograph/まず一枚目の写真。目のきれいな黒人女性がスカーフをしてげんこつを突き出してますね。彼女の顔のスカーフには「有色人は戦争にノーという」とプリントしてあります。これがサンフランシスコクロニクルの第一面に載った写真です。
スクロールして2枚目を見て下さい。一枚目とほとんど同じですがなぜかぼやけてますね。それというのもこれはもっと大きな写真の一部を拡大したものだからです。ちょっと後ろへ引いてもうすこし背景をみてみると、、、
3枚目の写真ではパレスチナの旗が見え、左二見えるのはF**kという言葉が羅列された下品なサイン。右側のサインは「中国」と書かれてます。反戦運動がパレスチナのテロリストや中国を支持するってどういうことでしょうねえ?
4枚目になると同じスカーフをテロリストみたいな格好をしたティーンたちがつけているのがわかります。子供たちだけでやったにしてはずいぶん組織的ですね。もってる横幕には「第三世界の若者は戦争に反対」と書かれてます。
おっと5枚目をみると指導員の先生らしき大人がなにか指図してますね。彼女はいったいだれ?
6枚目でその答えがわかります。彼女のTシャツのマークはなんと共産主義の北ベトナムの旗です。(大笑い)
さっきもいいましたけどね、アメリカの反戦運動というのは、世界のテロリストや共産主義の連中が組織する団体に煽動されており、メディアはそうと知っていてあたかも本物の反戦運動のように報道している。ひどいもんです。
これじゃあ本物の反戦家たちは迷惑でしょうね。
これは メッセージ 81507 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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