オカルト案山子術
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/30 12:38 投稿番号: [78692 / 118550]
最近案山子の投稿を見なかったけれども、今日読んでみたら、まだこんな事を書いている。
文章の読解力の無いやつと、対話しても無駄である。
明らかにそう書かれているにも関わらず、そうではない違うと書いてあると言い張ることで、自分に納得が行くのならば、そう思っていればいいのではないだろうか?
※ 何もその「馬鹿」を曝して恥をかく必要はない。
>『人によっては、脅威が差しせまっていなければ行動に出るべきではないという人がいる。いったい何時テロリストや独裁者が彼等の意志を発表しご丁寧に攻撃を警告してくれるようになったのだ?』
これは、「テロリストや独裁者は彼らの意志を発表して警告してくれないのだから、本当は、いま脅威が差し迫っていて、攻撃にでなければならないということがわかっていないのだ。」=「脅威が差し迫っている」と言っていることに他ならない。
※こういう書き方は、私の知っているアメリカを発祥としたカルト宗教の教則本の書き方とそっくりである。非常に神経の行き届いた、気持ちの悪い文章である。
これは メッセージ 78683 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/78692.html