対イラク武力行使

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>3>おとぼけボンノ術

投稿者: wing_in_the_wind 投稿日時: 2005/08/30 11:54 投稿番号: [78687 / 118550]
それでその論争の決着はついたと思われるが、実際には9・11テロを経験した米国民にとっては
急迫的脅威と思えるような発言をフセインはやっている。

米国が本気で武力行使を検討し始めたときから、急におとなしくなっただけだ。
何をするにしても、それをひとまず回避しなければならなかった。


在日米国大使館
http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-jp0259.html
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●米軍駆逐艦コール爆破事件、2000年10月12日

  「(イラク国民は、)あらゆる分野において、あらゆる手段を使って、闘争とジハードを強化すべきである」 イラク・テレビ、2000年10月22日 (国営) 9月11日同時多発テロ事件   「米国は、その指導者らが世界にまいた種から育った作物のとげを収穫しているのである」 サダム・フセイン、2001年9月12日


●「9月11日の同時テロが3000人の命を奪ったならば、50州の100都市がニューヨークおよびワシントンと同様に攻撃された場合の損害はどの程度だろうか?   何百機もの飛行機が米国各地の都市を攻撃したらどうなるだろうか?」 アルラフィダイン紙、2002年9月11日 (国営紙)


●「人間の手に収まるような小さな缶で、すべてに影響を及ぼすウイルスをまくことのできる生物兵器を使用することも可能である」 バビル紙、2001年9月20日 (国営紙)
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