アフラさん・・・(2)
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/21 02:05 投稿番号: [77745 / 118550]
>
民の圧迫につながります。そのことも、日本の銀行業、保険業が外国に比べ弱い原因でもあります。
じゃあ、郵政の問題ではなくて、銀行、保険業の問題じゃないですか?
> 弱い原因は、郵貯、簡保の存在、そして銀行業界、保険業界の保護政策が理由です。
だったらヤッパリ銀行業、保険業の問題じゃないですか?こういう根本的な問題を「改革」しないで、国民の税金をどのくらい使って保護したら、世界に通用する銀行、保険業が出来上がるんですか?
>黒でも白でも、ねずみを取る猫が良い猫ですからねえ?
何だか「想像力」もないと思っていたら、「節操」もない。
国内で、日本らしい可能性がある事業としたら、「過疎地の環境整備問題」なんかは、結構いいと思うんですよねえ。これは従来の土木建設的な、ものではなくて、「人的」な問題としての森林整備とか、河川整備とか、のための全国規模の人員育成事業とか、これ結構、やり方によれば、恒久的に一定の人員を要求すると思うんですよ。
色々日本の中でも、不十分な部分をもう一度洗い出して、どんどん事業化すればいいんですよ、いまのところは・・。その中で培われたノウハウが、将来的には、海外で役に立って、お金になることもあるんじゃないかなあ?
> それは、郵政事業が国営の時のお話ですよね。郵政が民営化しないときに上記のことが起っているのなら、民営化しても変わりがないということですよねえ?
何だか意味不明。もう一度説明請う
> それが、民主主義と小さな政府を支持する私と、共産主義と大きな政府を目指すアサさんの意見が食い違う理由なのですね。
「小さな政府」は時代遅れだという話もありますよねえ?
何が何でも小さな政府、ではなくて、ケースバイケースで、それぞれにおいて詳細に吟味したうえで、決定したほうが柔軟で、いいと思いますよ。貴方が私に決めつけてレッテルを貼っているようには、私は「大きな政府」を目指しているわけではありません。ましてや、共産主義は、大まかには知っていますが、ほぼ無知です。真面目に勉強している人に失礼です。
> 民営化が国益にかなうことを説明したとしても、国益につながらないという反論ではなくて、
>「アメリカの尻なめ政策だ!」
>「そうじゃないことを証明せよ!」
>というように「悪魔の証明」を求める、無能な政治家が多いからなんじゃないのかねえ?
つべこべいってないで、積極的に民営化を推進している「変革」を求めている君の方が先にその「国益」とやらを説明して、納得させてみろよ。
> そうならないように、ユニバーサルサービスのための基金や、制度を見直していく制度が設けられているんだよねえ?
だから再三いっているけど、それは「対処療法」であって、ある程度の想像力のある「確信犯」に対しては、なんの効果もないかも知れないじゃないか?
最後の砦くらいは、不用意に外気にさらさないでもすむような政策の方が安心できると思うけどなあ?
まして、国が、こんなに恒久的な見直しを、一民間業者に義務づけることが出来る権利を持つなんていう事は、普通では考えられないよねえ?こう言うのは結局、「民営化」じゃなくて、「公営化」ということなんじゃないの?
じゃあ、郵政の問題ではなくて、銀行、保険業の問題じゃないですか?
> 弱い原因は、郵貯、簡保の存在、そして銀行業界、保険業界の保護政策が理由です。
だったらヤッパリ銀行業、保険業の問題じゃないですか?こういう根本的な問題を「改革」しないで、国民の税金をどのくらい使って保護したら、世界に通用する銀行、保険業が出来上がるんですか?
>黒でも白でも、ねずみを取る猫が良い猫ですからねえ?
何だか「想像力」もないと思っていたら、「節操」もない。
国内で、日本らしい可能性がある事業としたら、「過疎地の環境整備問題」なんかは、結構いいと思うんですよねえ。これは従来の土木建設的な、ものではなくて、「人的」な問題としての森林整備とか、河川整備とか、のための全国規模の人員育成事業とか、これ結構、やり方によれば、恒久的に一定の人員を要求すると思うんですよ。
色々日本の中でも、不十分な部分をもう一度洗い出して、どんどん事業化すればいいんですよ、いまのところは・・。その中で培われたノウハウが、将来的には、海外で役に立って、お金になることもあるんじゃないかなあ?
> それは、郵政事業が国営の時のお話ですよね。郵政が民営化しないときに上記のことが起っているのなら、民営化しても変わりがないということですよねえ?
何だか意味不明。もう一度説明請う
> それが、民主主義と小さな政府を支持する私と、共産主義と大きな政府を目指すアサさんの意見が食い違う理由なのですね。
「小さな政府」は時代遅れだという話もありますよねえ?
何が何でも小さな政府、ではなくて、ケースバイケースで、それぞれにおいて詳細に吟味したうえで、決定したほうが柔軟で、いいと思いますよ。貴方が私に決めつけてレッテルを貼っているようには、私は「大きな政府」を目指しているわけではありません。ましてや、共産主義は、大まかには知っていますが、ほぼ無知です。真面目に勉強している人に失礼です。
> 民営化が国益にかなうことを説明したとしても、国益につながらないという反論ではなくて、
>「アメリカの尻なめ政策だ!」
>「そうじゃないことを証明せよ!」
>というように「悪魔の証明」を求める、無能な政治家が多いからなんじゃないのかねえ?
つべこべいってないで、積極的に民営化を推進している「変革」を求めている君の方が先にその「国益」とやらを説明して、納得させてみろよ。
> そうならないように、ユニバーサルサービスのための基金や、制度を見直していく制度が設けられているんだよねえ?
だから再三いっているけど、それは「対処療法」であって、ある程度の想像力のある「確信犯」に対しては、なんの効果もないかも知れないじゃないか?
最後の砦くらいは、不用意に外気にさらさないでもすむような政策の方が安心できると思うけどなあ?
まして、国が、こんなに恒久的な見直しを、一民間業者に義務づけることが出来る権利を持つなんていう事は、普通では考えられないよねえ?こう言うのは結局、「民営化」じゃなくて、「公営化」ということなんじゃないの?
これは メッセージ 77744 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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