軍隊末端の指令と、国家の政策は別物だろ
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/06/26 22:54 投稿番号: [73991 / 118550]
当時の陸軍は暴走していたんだろ?
統帥権干犯を盾に、政府の統制を離れてすき放題やってたんダヨね?
だからこそ、多くの兵士や司令官が
虐殺や拷問の罪を問われて、東京裁判で裁かれたわけだ。
事件の前後関係にあったであろう諸事情は、置いといて。だ。
で?
現場の兵士の証言が、日本国家の指令だったと言えるのだろうか?
政府の統制を離れた、現場司令官の判断だったんじゃ無いの?
ってか、軍隊上層部の管理が行き届いていたかすらも疑問だね?
君の持ってきた『証言』も
第16師団、歩兵第33連隊からの証言に限定されているね。
これって、
この部隊の上官に問題のある人物がいたってだけの話しなんじゃないの!?
兵士の証言があるから、国家犯罪??
頭の悪い短絡だね。
兵士兵士と言っても、
戦後、中国の収容所で反日洗脳されて帰国して
『
私は
自分のお楽しみの為に
虐殺や強姦をしましたが
全部
日本が悪かったんです!
』
なんて言ってる、責任回避の卑怯者だって居るんダヨ!?
これは メッセージ 73989 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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