自衛隊員について
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/24 00:05 投稿番号: [73837 / 118550]
やはり私も【人的被害は無かった】のが不幸中の幸いだと思う。
誰にだって、【親】がいるだろうし。
しかし、【自衛隊員】と言えば、
彼らは【被害と加害と】両方予測して
【決断した】はずだ。
しかし、【暗黙のうちの強制】で、
【派兵志願】に追い込まれた【自衛隊員】もいるかもしれない。
それでも、【拒否】はできるだろう。
昇進はできないかもしれないが。
だから、私は複雑な思いで、彼ら【イラク自衛隊員】を眺めている。
【殺人】するかもしれない【決定】をしたのだからね。
もひとつ私が思うのは、
【軍事産業の技師】たちの運命である。
保守点検修理などの任務を担う。
彼らこそ【有無を言わさず】と言った強制があって派遣されているんじゃないか?
まあ、軍事産業に従事したのだから、自社の武器の【殺人】の可能性は考慮しなかったとはいえないはずだが。
まさか自分が被害者になると言う可能性は考慮のほかだったかもしれない。
こう考えると、どっちもどっちと言うことになるね。
加害したくなければ、まず【軍需産業】には就かないことだろうかね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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