対イラク武力行使

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パピヨンのテーマ 在日米国大使館HP

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/20 18:28 投稿番号: [69141 / 118550]
lonlontimagoさん
>>ともかく米国は「イラク攻撃ありき」であって、さしたる
   脅威のないところに「大量破壊兵器」と「アルカイダ・
   コネクション」を持ち出し、開戦への道筋をつけたという
   ことでしょうか。


>はい、私はそのように分析しています。


ご冗談でしょう。
フセインはテロ攻撃を仄めかしていますよ。↓


在日米国大使館HPより

http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-jp0259.html
サダム・フセインおよびイラク国営メディアからの引用集

○ 「 われわれはどこまでも、常に(米国人を)追い続ける。いかなる鋼鉄の高層ビルも、彼らを真実の炎から守ることはできない」 サダム・フセイン、バグダッド・ラジオ、1991年2月8日   (国営)

○「(米国は、)アラブおよびイスラムのムジャヒディン(イスラム聖戦士)、そして世界中の誠実な闘争者による作戦や爆破から逃れることはできない」 国営イラク通信、1991年1月30日 (国営)

○「イラクの子ども、女性、老人は皆、復讐の方法を知っている・・・。彼らは、いかに長い年月がかかろうとも、流された純粋な血に対する報復を実行する」 バグダッド国内通信、1991年2月15日 (国営)

○「(米国は、)イラク国民一人一人がミサイルとなり、他の国や都市へ飛んでいけるということの意味を理解しているのだろうか?」 サダム・フセイン、1994年9月29日

○「われわれが絶望の一瞬に発射する化学兵器は、何十万もの人々に死をもたらすことができる」 アルクッズ・アルアラビ紙、1994年10月12日 (国営紙)

○「イラクの選択肢は、限られてはいるが、存在する・・・。イラクの現状は、手負いの虎のようなものである。その一撃は、たとえそれが最後の一撃であっても、痛烈なものであり得る・・・」 アルクッズ・アルアラビ紙、1995年6月9日 (国営紙)


○(サウジアラビアの米軍住宅)コバールタワー爆破事件(1996年6月25日)
「(米国は、)サウジアラビアに送る棺桶の数を増やすべきである。今後何が起きるか、誰にもわからないからである」 サダム・フセイン、イラク・ラジオ、1996年6月27日



○「今必要なのは、米国と英国の国益に強力な打撃を与えることである。これらの打撃は、彼らの国益が言葉だけでなく行為によっても実際に脅かされていることを、彼らに実感させるだけの強力な打撃であるべきである」 アルカディシャ紙、1999年2月27日 (国営紙)


○「米国は、その指導者らが世界にまいた種から育った作物のとげを収穫しているのである」 サダム・フセイン、2001年9月12日


○「(9月11日テロ事件は、)神の懲罰である」 アルイクティサディ紙、2002年9月11日 (国営紙)


○「9月11日の同時テロが3000人の命を奪ったならば、50州の100都市がニューヨークおよびワシントンと同様に攻撃された場合の損害はどの程度だろうか?   何百機もの飛行機が米国各地の都市を攻撃したらどうなるだろうか?」 アルラフィダイン紙、2002年9月11日 (国営紙)


●「人間の手に収まるような小さな缶で、すべてに影響を及ぼすウイルスをまくことのできる生物兵器を使用することも可能である」 バビル紙、2001年9月20日 (国営紙)

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