「犯人説」はどうでもいい
投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/01/26 17:20 投稿番号: [62913 / 118550]
>少なくとも私以外にも(+テトちん)食いついている
“ソレ”は論外ですから相手にしませんし読んでもいません。
>共に君の#62891に対するコメント・・・
>私は#62891はイラク犯行説をポイントとして取り挙げたものと思った。
“イラン”に何か言及していますか?行間に“イラン”が見え隠れするなら、それは貴方の錯覚です。
すべての発端は返信元のカカシさんのこの投稿ですから、イラク犯行説に対するコメントであることは確かです。
「特にフセインはただの独裁者ではなく、残虐きわまりない奴と気が付いたのは1988年にクルド族に化学兵器をつかって大量殺害した時である。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=62887だがそこでイラクじゃないからイランに違
いないという考え方をしていると捉えるのはあまりに短絡的でしょう。「イラクじゃなかった場合イランじゃないか」という考え方はどうでもいいんです。イラクじゃなかった場合、このカカシさんの論拠は崩れるということを言いたいだけなんです。
ポイントは:「アメリカがイラクの行動によってイラクへの見方を変えたという論拠は崩れ去り。むしろ「別の理由」により対イラク政策を変えたという見方が大きくなりますね。」ということです。
犯人説はどうでもいいんです。
これは メッセージ 62912 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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