■「アウシュビッツを見よ」、息子達に命令
投稿者: pikaichi_kinki_555 投稿日時: 2005/01/14 23:56 投稿番号: [61880 / 118550]
■「アウシュビッツを見よ」=チャールズ皇太子、息子たちに命令−英紙
【ロンドン14日時事】
14日付の英大衆紙サンによると、チャールズ皇太子と故ダイアナ元妃の二男ヘンリー王子(20)が仮装パーティーでナチスの制服を着用した問題で、皇太子は長男ウィリアム王子(22)とヘンリー王子に対し、ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の現場アウシュビッツを見てくるよう命じた。
同紙によると、皇太子は、ヘンリー王子が衣装店でナチスの制服を選ぶのを、一緒にいたウィリアム王子がやめさせるべきだったと判断。2人にアウシュビッツへ行ってホロコーストについて勉強したり、第二次大戦中に1200人のユダヤ人の命が救われた実話を描いた映画「シンドラーのリスト」を観賞したりするよう伝えたという。
(時事通信) - 1月14日21時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050114-00000917-jij-int
イラクと関係がない?
無いことないね。
イラク問題はは21世紀いや22世紀23世紀いやもっと未来に繋がる件だからね。
イラク問題はまだ整理整頓されていないけれど、私が生きている間に解決できない可能性をはらんでいるとは思いますけろね。
短期で済まない問題だと私は思います。
だから、この掲示板は10年くらいのスパンで関わる方がいいかな?笑。
本当は上記に書いたように、遠大な時間が必要な問題です。
で、話題は変わりますけど、ナチスにした英国の行為を覚えていない人はこの掲示板にいないと思います。
次男がした顰蹙事件には、さすがに第二次世界大戦の重みや歴史をチャールズさんは把握しており、英国の国際社会における立場も解っておられるようです。
ダイアナさんを不幸にし、ぶさいくなオバハンに密着愛した点はにおきましては、彼の生い立ちに起因するので深くは言及しませんが、やっぱり、離婚したとはいえダイアナさんを死亡させた一因に彼が加担していることは、ガセネタかもしれませんが、あり得ることだと思います。
で、話を戻しまして、ヘンリー君。
ヘンリー君にはもう少し勉強が必要ですね。
一応、王室の人間だから。
不自由な生活はわかるつもりだけど、さすがにしていいことと悪いことの判断くらい解る年齢なんじゃないかなぁ。
鉄棒から落ちて頭を打ったとかいう話やら覚醒剤に手をだしたというガセネタもどきもあるから、どーしょーもない子なんかいな?
でも、まじで一応王室なんだから、真面目に過ごさないとね。
英国では国王を自主的にやめた人もいますね。
ヘンリー君には王室離脱が一番生き生きと過ごせるかもしれません。
でも、その代わり真面目に働かないと食ってはいけないだろうね。
で、イラク?
英国がイラク問題に関与しているのは、みなさん重々承知のはずです。
ブレア首相もいろいろ難題をもって大変ですね。
ではでは。
拙文にて、御容赦くださいませ。
【ロンドン14日時事】
14日付の英大衆紙サンによると、チャールズ皇太子と故ダイアナ元妃の二男ヘンリー王子(20)が仮装パーティーでナチスの制服を着用した問題で、皇太子は長男ウィリアム王子(22)とヘンリー王子に対し、ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の現場アウシュビッツを見てくるよう命じた。
同紙によると、皇太子は、ヘンリー王子が衣装店でナチスの制服を選ぶのを、一緒にいたウィリアム王子がやめさせるべきだったと判断。2人にアウシュビッツへ行ってホロコーストについて勉強したり、第二次大戦中に1200人のユダヤ人の命が救われた実話を描いた映画「シンドラーのリスト」を観賞したりするよう伝えたという。
(時事通信) - 1月14日21時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050114-00000917-jij-int
イラクと関係がない?
無いことないね。
イラク問題はは21世紀いや22世紀23世紀いやもっと未来に繋がる件だからね。
イラク問題はまだ整理整頓されていないけれど、私が生きている間に解決できない可能性をはらんでいるとは思いますけろね。
短期で済まない問題だと私は思います。
だから、この掲示板は10年くらいのスパンで関わる方がいいかな?笑。
本当は上記に書いたように、遠大な時間が必要な問題です。
で、話題は変わりますけど、ナチスにした英国の行為を覚えていない人はこの掲示板にいないと思います。
次男がした顰蹙事件には、さすがに第二次世界大戦の重みや歴史をチャールズさんは把握しており、英国の国際社会における立場も解っておられるようです。
ダイアナさんを不幸にし、ぶさいくなオバハンに密着愛した点はにおきましては、彼の生い立ちに起因するので深くは言及しませんが、やっぱり、離婚したとはいえダイアナさんを死亡させた一因に彼が加担していることは、ガセネタかもしれませんが、あり得ることだと思います。
で、話を戻しまして、ヘンリー君。
ヘンリー君にはもう少し勉強が必要ですね。
一応、王室の人間だから。
不自由な生活はわかるつもりだけど、さすがにしていいことと悪いことの判断くらい解る年齢なんじゃないかなぁ。
鉄棒から落ちて頭を打ったとかいう話やら覚醒剤に手をだしたというガセネタもどきもあるから、どーしょーもない子なんかいな?
でも、まじで一応王室なんだから、真面目に過ごさないとね。
英国では国王を自主的にやめた人もいますね。
ヘンリー君には王室離脱が一番生き生きと過ごせるかもしれません。
でも、その代わり真面目に働かないと食ってはいけないだろうね。
で、イラク?
英国がイラク問題に関与しているのは、みなさん重々承知のはずです。
ブレア首相もいろいろ難題をもって大変ですね。
ではでは。
拙文にて、御容赦くださいませ。
これは メッセージ 61878 (venture_2016 さん)への返信です.
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