中共の操り人形、アイリス・チャン自殺
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/11/23 01:25 投稿番号: [58168 / 118550]
「ザ・レイプ・オブ・ナンキン」著者が拳銃自殺
[サンフランシスコ
11日
ロイター]
旧日本軍による1930年代の南京大虐殺を取り上げた「ザ・レイプ・オブ・ナンキン」の著者である中国系米国人作家アイリス・チャンさん(36)がしていたことが11日明らかになった。
遺体はサンフランシスコ南部の路上に駐車中の自動車の車内から発見され、警察は、頭部への銃弾1発によって死亡しており自殺と断定した。
チャンさんの夫は8日、チャンさんが行方不明になったとして捜索願を出していたが、警察が9日午前に遺体の身元を確認した。
チャンさんの代理人によると、彼女はうつ病を患い、今年初めに入院した。チャンさんは家族に宛てた遺書の中で、病気になる前の自分を憶えていてほしいと述べているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041112-00000215-reu-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
結局南京大虐殺などという馬鹿げたことを、取り上げた自らのばかばかしさの自責感に、
ありもしないでっちあげをした罪悪感に堪えられずに自殺したということか。
あるはずもない南京大虐殺。
中共の操り人形は、羞恥心から自殺で終わった。
当然といえば、当然だが。
日本に残るバカサヨの操り人形(この掲示板で言えば、dorawasabi5001、syoumenkyousi)は、それでも厚顔無恥に生き残っている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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