続き
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/10/26 22:26 投稿番号: [56581 / 118550]
ロッキー氏:我々がまず理解しなければならないのは、エイブラムス戦車が発
射するウラン弾は、
【その一つ一つが、プルトニウム、ネプツニウムとアメリシ
ウムで汚染された】10ポンドの固体ウランであるということです。
着弾時に、微細なウラン微粉末が生成されます。これは最初の質量のおよそ
2分の1になります。
4500グラムの劣化ウランならば、およそ2300グラムないし2200
グラムが微粉末となって外部に生じます。それらは吸入によって体内に入り込
みます。そして、
【金属毒性と放射線被曝によってあらゆる深刻な人体影響が引
き起こされます。】
司会者:劣化ウランの犠牲者の1人として、自らが汚染されたときに感じた徴
候を話してください。
ロッキー氏:我々が気付いた最も重要な影響は呼吸器の問題でした。
呼吸器障害はまるで気管支炎の悪化症状のようでした。呼吸困難に陥り、そ
して呼吸器系へのあらゆる重大な影響に気付き始めました。
私たち全員が直後に苦しんだもう一つの健康影響は、ひどい発疹でした。
私たちが今日に至るまでまだ苦しんでいる発疹はおそらく、重金属毒性によ
るものでしょう。まるで1リットルもの有毒な重金属を食べたようなものです。
私たちが呼吸器の問題に加えて受けた最も大きい問題は、
8〜9カ月以内に
我々のチームのメンバーに発症したガンです。
【2年以内に、ガン患者がどんどん増え、みんな亡くなっていきました。】
米国国防総省によって故意にウラン弾の破片を体内に打ち込まれたことが確
認できた人達の、その埋め込まれた破片の周囲で腫瘍が発生しました。
公表された研究では、ウラン弾丸の破片あるいは組織に埋め込まれたウラン
がガンを引き起こすことは証明されています。私たちはウランが使われ、生産
され、処理されたところを見ました。米国のあらゆる場所で。
司会者:けれども、国防総省で退役軍人への医療提供に責任があるマイケル・
キルパトリックは3月14日の記者会見で、1991年の湾岸戦争から現在ま
で90人の汚染された退役軍人を追跡調査している研究では、ガンであるか否
かにかかわらず彼らが病気で苦しんでいる兆候はないことが証明されたと言い
ました。あなたはこれについてどのように主張しますか?
ロッキー氏:キルパトリック博士は世界に嘘をつきました。
それはとても単純なことです。
最初に彼は90人が影響を与えられたと述べました。私は影響を受けた人を
100人以上知っていますし、除染作業中に確実に被曝した人を250人知っ
ています。
司会者:国防総省のあなたの同僚はなぜ嘘をついたのですか、そして誰の利益
のためにそうしたのでしょう?
ロッキー氏:彼らが嘘をつく理由は、イラク、サウジアラビア、クウェート、
バルカンそして米国のすべての場所で
【ウラン兵器を故意に使用した】ことに対す
る責任を回避するためです。
再度言いますが、戦争の目的は殺すことであり、破壊することです。
ウラン兵器はまさしく破壊的です。
射するウラン弾は、
【その一つ一つが、プルトニウム、ネプツニウムとアメリシ
ウムで汚染された】10ポンドの固体ウランであるということです。
着弾時に、微細なウラン微粉末が生成されます。これは最初の質量のおよそ
2分の1になります。
4500グラムの劣化ウランならば、およそ2300グラムないし2200
グラムが微粉末となって外部に生じます。それらは吸入によって体内に入り込
みます。そして、
【金属毒性と放射線被曝によってあらゆる深刻な人体影響が引
き起こされます。】
司会者:劣化ウランの犠牲者の1人として、自らが汚染されたときに感じた徴
候を話してください。
ロッキー氏:我々が気付いた最も重要な影響は呼吸器の問題でした。
呼吸器障害はまるで気管支炎の悪化症状のようでした。呼吸困難に陥り、そ
して呼吸器系へのあらゆる重大な影響に気付き始めました。
私たち全員が直後に苦しんだもう一つの健康影響は、ひどい発疹でした。
私たちが今日に至るまでまだ苦しんでいる発疹はおそらく、重金属毒性によ
るものでしょう。まるで1リットルもの有毒な重金属を食べたようなものです。
私たちが呼吸器の問題に加えて受けた最も大きい問題は、
8〜9カ月以内に
我々のチームのメンバーに発症したガンです。
【2年以内に、ガン患者がどんどん増え、みんな亡くなっていきました。】
米国国防総省によって故意にウラン弾の破片を体内に打ち込まれたことが確
認できた人達の、その埋め込まれた破片の周囲で腫瘍が発生しました。
公表された研究では、ウラン弾丸の破片あるいは組織に埋め込まれたウラン
がガンを引き起こすことは証明されています。私たちはウランが使われ、生産
され、処理されたところを見ました。米国のあらゆる場所で。
司会者:けれども、国防総省で退役軍人への医療提供に責任があるマイケル・
キルパトリックは3月14日の記者会見で、1991年の湾岸戦争から現在ま
で90人の汚染された退役軍人を追跡調査している研究では、ガンであるか否
かにかかわらず彼らが病気で苦しんでいる兆候はないことが証明されたと言い
ました。あなたはこれについてどのように主張しますか?
ロッキー氏:キルパトリック博士は世界に嘘をつきました。
それはとても単純なことです。
最初に彼は90人が影響を与えられたと述べました。私は影響を受けた人を
100人以上知っていますし、除染作業中に確実に被曝した人を250人知っ
ています。
司会者:国防総省のあなたの同僚はなぜ嘘をついたのですか、そして誰の利益
のためにそうしたのでしょう?
ロッキー氏:彼らが嘘をつく理由は、イラク、サウジアラビア、クウェート、
バルカンそして米国のすべての場所で
【ウラン兵器を故意に使用した】ことに対す
る責任を回避するためです。
再度言いますが、戦争の目的は殺すことであり、破壊することです。
ウラン兵器はまさしく破壊的です。
これは メッセージ 56580 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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