>>>レッテル張りのパピヨンさん 4
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/09/25 20:25 投稿番号: [54435 / 118550]
>>あのさ、反論するなら、もうちょっとマシなものを取り上げなよ。
盲腸があると、走るのに邪魔になるのかい?
君は盲腸があるために、その単純な思考さえもできないのかな?
>また話をごまかそうとしているねえ?
>私はしっかりと、
「途中で炎症を起こして腹膜炎で死んでしまう人だっているわけだから、どちらかといえば「害」になるものだよねえ?」
>と書いて、人間の生死にとって深刻なマイナスになりうる可能性も書いているだろう?
>つまりマイナスになるとかそうじゃないことも含めて進化自体の子孫への伝達そのものは、
意図的なものではないことが証明されているわけだよ。分かる?
君もわからん奴だな。
翼になる前段階のもので、役に立たないものがあれば、邪魔でしょうがないだろ。
そういうものは捕食者の餌食になりやすいから、受け継がれるわけがないのだよ。
盲腸で、命を落とす危険度とは比べものにならないわけだ。
もし、盲腸が危険度の高いものであれば、そういうものはとっくに退化してしまって
いるだろうよ。
前回述べたように現代の生物学では盲腸は、化膿防止の重要な役目を担っているということになっている。
痕跡器官だと言う人もいるらしいけどね。
>>後者であれば、何らかの器官の退化の途中というだけの話だ。
>ここが最も馬鹿馬鹿しい指摘だなあ・・(^_^;)
>※ 進化と退化と変化・・・。すべての実際に存在する生物はその延長線上にあると
いうこと自体は理解出来ている?これを考えて君の文章を読めばなおさら面白いよ。
何を言いたいのかな。仮に盲腸が、一部の人が言うように何かの痕跡器官であるとすれば
それは、何らかの器官の退化の途中と考えるのが自然だと思うが。
それのどこが馬鹿馬鹿しいのだ。そこんところ、よく説明してみたまえ。
君の誤りを具体的に指摘してあげるから。
>>は?目的論的な話をしたかな?
>↓これは何なのかなあ?
>「人智を超えた精巧な機構」とは、目的論的な考え方を示唆しない?
>そもそもねえ、人智なんて言う狭い範囲で進化を考える君の能力に「無理」があるんじゃないかな?
・・・理系なんだろう?しっかりしろよ。
君も本当に手の付けられない馬鹿だね。
目的論的な話が問題にされるのは、進化のしくみについて語るときだと言ってるのに、
何故、そういう発想になるのだ。
生物の器官が目的を達成するためにあるのは当然ではないか。
その器官ができるときに、それを作ることを目的として遺伝子が進化するという説が、目的論的な
進化論であると述べているのに、何故、そんなことを言うのかな?
>この「全て合目的性・・」については、少し問題があるかもしれません。
>ドーキンスはカレイの頭骨と、脊椎動物の目の網膜を例としてあげています。
どちらも、優れたデザイナーが設計したものではなく、一歩一歩の段階を進化してきたという歴史を証言しています。
生物の器官というのは、仔細に調べれば調べるほど、人智を超えた驚愕すべきものがあります。
専門家と言えども、そのしくみの1%もわかっていないだろう。
まして、ドーキンスのような、その方面での素人の手に負えるものではありません。
不可解に見えるものも調べれば、そこには深い理由があるに違いないと思う。
そう言えば、今日、NHKスペシャル 地球大進化 で目の進化についてもやるんじゃないかな。
>>君は恐怖独裁国家が核を持つことには反対しないというわけね。
>>なるほど。 で、それがアルカーイダに渡ってアメリカで大規模テロが起こればドンチャン騒ぎするのだろうな。
>君が、「>>アメリカが開発しなくても、20世紀の科学はその理論の中で既に、それが可能であることを示していた。」
と書いたことの返しだろう?
返しだろうが何だろうが、それを認めるところがすごいね。
盲腸があると、走るのに邪魔になるのかい?
君は盲腸があるために、その単純な思考さえもできないのかな?
>また話をごまかそうとしているねえ?
>私はしっかりと、
「途中で炎症を起こして腹膜炎で死んでしまう人だっているわけだから、どちらかといえば「害」になるものだよねえ?」
>と書いて、人間の生死にとって深刻なマイナスになりうる可能性も書いているだろう?
>つまりマイナスになるとかそうじゃないことも含めて進化自体の子孫への伝達そのものは、
意図的なものではないことが証明されているわけだよ。分かる?
君もわからん奴だな。
翼になる前段階のもので、役に立たないものがあれば、邪魔でしょうがないだろ。
そういうものは捕食者の餌食になりやすいから、受け継がれるわけがないのだよ。
盲腸で、命を落とす危険度とは比べものにならないわけだ。
もし、盲腸が危険度の高いものであれば、そういうものはとっくに退化してしまって
いるだろうよ。
前回述べたように現代の生物学では盲腸は、化膿防止の重要な役目を担っているということになっている。
痕跡器官だと言う人もいるらしいけどね。
>>後者であれば、何らかの器官の退化の途中というだけの話だ。
>ここが最も馬鹿馬鹿しい指摘だなあ・・(^_^;)
>※ 進化と退化と変化・・・。すべての実際に存在する生物はその延長線上にあると
いうこと自体は理解出来ている?これを考えて君の文章を読めばなおさら面白いよ。
何を言いたいのかな。仮に盲腸が、一部の人が言うように何かの痕跡器官であるとすれば
それは、何らかの器官の退化の途中と考えるのが自然だと思うが。
それのどこが馬鹿馬鹿しいのだ。そこんところ、よく説明してみたまえ。
君の誤りを具体的に指摘してあげるから。
>>は?目的論的な話をしたかな?
>↓これは何なのかなあ?
>「人智を超えた精巧な機構」とは、目的論的な考え方を示唆しない?
>そもそもねえ、人智なんて言う狭い範囲で進化を考える君の能力に「無理」があるんじゃないかな?
・・・理系なんだろう?しっかりしろよ。
君も本当に手の付けられない馬鹿だね。
目的論的な話が問題にされるのは、進化のしくみについて語るときだと言ってるのに、
何故、そういう発想になるのだ。
生物の器官が目的を達成するためにあるのは当然ではないか。
その器官ができるときに、それを作ることを目的として遺伝子が進化するという説が、目的論的な
進化論であると述べているのに、何故、そんなことを言うのかな?
>この「全て合目的性・・」については、少し問題があるかもしれません。
>ドーキンスはカレイの頭骨と、脊椎動物の目の網膜を例としてあげています。
どちらも、優れたデザイナーが設計したものではなく、一歩一歩の段階を進化してきたという歴史を証言しています。
生物の器官というのは、仔細に調べれば調べるほど、人智を超えた驚愕すべきものがあります。
専門家と言えども、そのしくみの1%もわかっていないだろう。
まして、ドーキンスのような、その方面での素人の手に負えるものではありません。
不可解に見えるものも調べれば、そこには深い理由があるに違いないと思う。
そう言えば、今日、NHKスペシャル 地球大進化 で目の進化についてもやるんじゃないかな。
>>君は恐怖独裁国家が核を持つことには反対しないというわけね。
>>なるほど。 で、それがアルカーイダに渡ってアメリカで大規模テロが起こればドンチャン騒ぎするのだろうな。
>君が、「>>アメリカが開発しなくても、20世紀の科学はその理論の中で既に、それが可能であることを示していた。」
と書いたことの返しだろう?
返しだろうが何だろうが、それを認めるところがすごいね。
これは メッセージ 54288 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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