【あせあん】ドイツ哲学は奥が深いでする
投稿者: silverlining503 投稿日時: 2004/09/17 15:40 投稿番号: [53637 / 118550]
【人間と孤独について】
人間は孤独である。
実存主義哲学はそこからはじまった。
しかし、その孤独を絶対視し、抽象的な存在論の淵に留まったのがハイデッガーであり、孤独な実存を前提に社会的連帯について思考を巡らせたのがサルトルである。
現代社会における人間疎外を別の角度から探求した「孤独な群衆」というフランクフルト学派の考察もある。
結論は、競争原理が過剰貫徹する今日の日本社会にあって、これらの孤独についての思想を捉えなおすことは重要であろう。
孤独について人間が考察をする時、その人間は社会的存在としての人間であることを前提としている。
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上記は螻蛄にもプレゼントした私の真面目な文章です。
この中に何人のドイツ人がいるでしょうか?
フラクフルトは日本の何県でしょうか?
笑。
ヘーゲルもいますよね。
マルクスもいますよね。
今でいえば、ハーバーマスもいますよね。
ドイツ。
ユーロ問題で苦悩している側面があります。
ドイツのとったイラク行使に対する方針は如何でしたでしょうか?
で、
ドイツの立場。
そしてフランスの立場。
トルコの立場。
いろんな国の立場がありますよね。
アメリカだけ?
日本だけ議論?
そんな、バナナ♪
世界は連関しています。
ドイツを研究するには死ぬほどの時間が必要ですよ。
欧州の後進国と言われたドイツ。
2004年のドイツは欧州の後進国でしょうか?
世界史は奥が深い。
哲学も奥が深い。
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【対イラク武力行使】
↑正直いって、この冠たる名前は非常に奥が深いのでございまする。。。。。。○
は〜
こま〜
乱文御容赦。
これは メッセージ 53635 (silverlining503 さん)への返信です.
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